糀の甘酒Amazake
あまり知られていませんが、「糀の甘酒」と「酒粕の甘酒」は全然違うものです!
まず、「酒粕」は日本酒を作る過程で日本酒のもろみを圧搾した後の残る白色の固形物で、酒粕の甘酒は勿論アルコールを含んでいます。酒粕で甘酒を作る際には、砂糖を加え、多めの砂糖を入れないと甘みがつきません。カロリーを考えると・・・・?
一方、「糀の甘酒」は、ご飯と米麹と水を混ぜて発酵させて作り、塩で甘みをつけるのでカロリー的にも低カロリーで、その効能は、ジャパニーズヨーグルトをも言われるくらい栄養面でも認められています。
「糀甘酒」には、天然の必須アミノ酸を最も多く含む飲物で、“飲む点滴”や“飲むビタミン剤”とも言われ、栄養素がアミノ酸とブドウ糖で、点滴と同じくらいだそうです。
健康食品として、是非糀の甘酒を飲んでください!
まず、「酒粕」は日本酒を作る過程で日本酒のもろみを圧搾した後の残る白色の固形物で、酒粕の甘酒は勿論アルコールを含んでいます。酒粕で甘酒を作る際には、砂糖を加え、多めの砂糖を入れないと甘みがつきません。カロリーを考えると・・・・?
一方、「糀の甘酒」は、ご飯と米麹と水を混ぜて発酵させて作り、塩で甘みをつけるのでカロリー的にも低カロリーで、その効能は、ジャパニーズヨーグルトをも言われるくらい栄養面でも認められています。
「糀甘酒」には、天然の必須アミノ酸を最も多く含む飲物で、“飲む点滴”や“飲むビタミン剤”とも言われ、栄養素がアミノ酸とブドウ糖で、点滴と同じくらいだそうです。
健康食品として、是非糀の甘酒を飲んでください!
当店の糀甘酒Kouji Amazake
- 甘酒の素
- 「白米と米糀」だけで作った当店伝統の甘酒です!
「無添加、砂糖なし、アルコール分0%」の純粋な甘酒をどうぞ。
昔懐かしい、お祖母さん・お母さん・お父さん・が作ってくれて甘酒、そんな甘酒です。覚えていますか?また、ノンアルコールだから、お子様も飲めます!
酒粕の甘酒とは全然異なります。手造りの工程を守ることで、単純な甘味だけでないコクと深みのある甘酒に仕上げています。
砂糖を加えない、塩加減だけで飲める、濃厚な旨さをご堪能下さい!
- 原材料
-
【原材料】白米・米糀・天日塩
※塩は適量は入っていますので、水またはお湯で薄めて、味を確認してから、塩加減を調整してください。(砂糖は使わないでください!)
【内容量】1袋 350g
【価格】 1袋 350円
【保存方法】冷凍庫で保存
飲み方Way of Taking
- 「甘酒の素」を使って・・
- @甘酒と同分量(500cc)の水またはお湯で薄めて、沸騰させます。
A沸騰したら、火を止め、塩で味を調整してください。(砂糖は使わないでください!)
※ 試飲して甘味が足りないようでしたら、もう少し塩を入れてください。
B1袋で、湯呑み茶碗5〜6杯分できます。
作り方・・「炊飯器で作る米糀の甘酒」Way of Making
- 用意するもの
-
●米糀1枚(800g)
●やわらかく炊いたご飯2.5合分
●ぬるま湯70℃くらい、300ml
●大きめのボール
●炊飯器
●日本手拭い又は薄い布
- 作り方
-
@米2.5合を1.3倍くらいの水で炊いておく⇒作業【ア】
A米糀を手でバラバラによくほぐし、ぬるま湯300mlを入れよく混ぜ合わす⇒作業【イ】
B作業 【ア】のご飯を、作業【イ】糀の入れ物に少しずつ入れ、よく混ぜ合わせる⇒作業【ウ】
C作業 【ウ】のよく混ぜ合わせたものを、炊飯器(保温)に戻し、蓋からの水滴が中に落ちない様に、薄い布(日本手手拭いの様なもの)を、蓋をする前に被せ、炊飯器の蓋をする。
D二時間おきに、三回よく混ぜ、6時間〜8時間で出来上がり
☆出来あがった甘酒は、適度に薄め、沸騰したら塩で味を調えて召し上がってください。
米の糖化で砂糖なしで甘くて美味しい甘酒になります!
ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富な、スーパーマルチサプリメントの完成です(^_^)v

