私の公務員生活の歩み
我家の玄関より泉ヶ岳と北泉ヶ岳を望む

2006.3.3
 在職中に当時あった様々な出来事を掲載しようとこのページを作りましたが、意外と時間が無く、時間に余裕が出来たら掲載しようと思っております。
 取りあえず勤務してきた職場を紹介します。
 全て当時の所属名称です。
 このページは、第二の人生?今行っている奉仕活動(宮城・北陵クリニック事件の被告人 守大助さんの無罪判決を勝ち取る。)が終わったら、ゆっくり掲載しようと思っております。
 退職後、第二の人生が、思いの外忙しいので当分手が付けられない状況です。

 取りあえず各職場での思い出をコメントだけ入れておきます。

観光課 「青葉山ゴルフ場は誰に為に作られたのか」「蔵王国定公園指定式典の前夜星空の下で」
公衆衛生課 「医療機関の指導監査で昼間からお酒を出されて戸惑った」
薬務課 「あいつら役人なんていい加減だ、と私に言われて戸惑った」
援護課 「思い子」遺族年金の審査の時にあった出来事。
計量検定所 「送迎昼食付きの仕事」
中央県税事務所 「某代議士の差し押さえは、辛かった」
古川保健所 「卵一個を購入するのに、宮城県財務規則は対応出来ない」
大崎保健所
古川商工労働事務所
古川地方県事務所 「仕事は減って、職員が増えて人員削減を提案?」
塩釜保健所 「精神障害者とは、誰が決めるのか」
畜産試験場 「現場を見ようとしない人事課に、試験場は困っていた」
内水面水産試験場 「試験研究機関は何故あるのか」
林業試験場 「林業試験場は、短期間で成果は出せない。」
動物愛護センター
仙台土木事務所 「建設業の許可は、行政書士の手腕で出ていた」
消防学校 「起こるだろう宮城県沖地震に、対応した教育が出来ているか」

トップページへ


ご意見、ご感想はこちらまでお願いします。