158 月経量が多過ぎる 2008/08/10 157 大腸ポリーブ 2008/07/26 156 排卵日がハッキリしない 2008/07/25 155 激しいめまいと嘔吐 2008/07/21 154 神経質で気の小さな人へ 2008/07/20 153 左帰丸はどうして生まれたか? 2008/07/14 152 粉瘤(ふんりゅう・アテローム) 2008/06/11 151 慢性下痢(泄瀉) 2008/06/11 150 下肢リンパ浮腫 2008/06/11 149 夜間ひどくなる咳 (風邪) 2008/05/23 148 鼻炎は胆経鬱熱が多い 2008/05/01 147 尿路結石には壮水行舟法を 2008/04/28 146 帯状疱疹后遺肋間神経痛 2008/04/22 145 膀胱の気化作用とは 2008/04/21 144 花粉症の漢方は 2008/03/09 143 女性の陰部掻痒 (カンジダ) 2008/03/04 142 胃痛・腹脹・背中痛 2008/03/03 141 営衛不和と不眠 2008/02/23 140 酸棗仁湯で不眠症が治るか? 2008/02/23 139 不眠症の奇経治療2 2008/02/22 138 極め付きインフルエンザ対策 2008/02/17 137 外邪をいかにして追い出すか 2008/02/14 136 もし新型インフルエンザが来たら 2008/02/13 135 “未病を治す”とは 2008/02/12 134 生理痛と鼻水 2008/01/27 133 認知症と漢方2 2008/01/22 132 円形脱毛と耳の閉塞感 2008/01/21 131 多汗症 2008/01/20 130 漢方メール相談について 2008/01/12 129 漢方調剤手数料は安過ぎる 2008/01/11 128 瀉の瀉 補の瀉 2007/12/25 127 桑葉で寝汗を治す 2007/12/20 126 糖尿病治療の新説 2007/12/17 125 苦味健胃薬とは? 2007/12/13 124 脾を補わんとすれば 2007/12/12 123 老人の咳嗽は脾腎を調えよ 2007/12/04 122 活絡効霊丹の応用5 2007/11/30 121 活絡効霊丹の応用4 2007/11/29 120 アトピー性皮膚炎 2007/11/26 119 活絡効霊丹の応用3 2007/11/21 118 活絡効霊丹の応用2 2007/11/20 117 活絡効霊丹の応用1 2007/11/18 116 火2 2007/11/17 115 火1 2007/11/14 114 開張邪路 (邪の出口を開く) 2007/11/12 113 風 3 2007/10/14 113 風 2 2007/10/13 112 《傅青主女科》の扶正解鬱観2 2007/10/12 111 緑内障にも杞菊地黄丸 2007/10/06 110 陽萎 (インポ) 2007/10/05 109 并提湯 2007/09/30 108 《傅青主女科》の扶正解鬱観 2007/09/30 107 風 1 2007/09/22 106 嚥下障害 (誤嚥) 2007/09/21 105 臓腑病機 5 2007/09/20 104 臓腑病機 4 2007/09/19 103 臓腑病機 3 2007/09/18 102 臓腑病機 2 2007/09/17 101 臓腑病機 1 2007/09/15 100 精、気、血、痰、鬱 2 2007/09/15 99 陰陽昇降3 2007/09/14 98 精、気、血、痰、鬱 1 2007/09/14 97 乾癬2 2007/09/13 96 乾癬1 2007/09/12 95 陰陽昇降2 2007/09/11 94 陰陽昇降1 2007/09/10 93 子宮筋腫 2007/09/10 92 《傷寒論》の"六経"とは? 2007/09/09 91 前額痛 2007/09/07 90 眉稜骨痛 (前額部の痛み) 2007/09/06 89 「50証チャート」 は漢方の まんだら図 2007/09/02 88 夏場に熱薬とは?! 2007/08/19 87 失汗衄血証 2007/08/02 86 『傷寒論の読み方50』 2007/07/31 85 真武湯で筋肉のピクツキ(筋タ肉じゅん)を治せるか? 2007/07/29 84 温経湯の新解釈 2007/06/18 83 貨幣状湿疹 (続報) 2007/06/14 82 補陽還五湯 2007/06/07 81 無菌性の頻尿 2007/05/24 80 複視と漢方 2007/05/23 79 妙香散 2007/05/22 78 2657の中医証候 2007/05/15 77 気虚感冒と補法 2007/03/25 76 透発による病気治し 2006/12/26 75 アトピーとステロイドと漢方と 2006/12/25 74 認知症と漢方 2006/12/20 73 炙甘草湯で気付いた事 2006/12/17 72 柴胡のない竜胆瀉肝湯な〜んて 2006/12/16 71 湿疹の中医治療 2006/12/03 70 アトピー性皮膚炎 (中医学では異位性皮炎) 2006/12/03 69 甘露消毒丹と湿疹 2006/11/29 68 乳腺の腫れ 2006/11/10 67 アフター性口内炎 2006/11/07 66 貨幣状湿疹との戦い 2006/10/20 65 鬱病と滋水清肝飲 2006/07/18 64 『漢方製剤の偽装』 2006/07/18 63 水中疏木 2006/06/10 62 続命湯 2006/06/02 61 粘っこい痰が出る 2006/01/12 60 強膜炎 (鞏膜炎) 2005/11/20 59 風牽偏視 (動眼神経麻痺) 2005/10/26 58 帯状疱疹後遺神経痛 2005/10/20 57 高血圧2 2005/08/19 56 52の証 2005/08/14 55 証とは診断名である 2005/07/30 54 突然の麻痺性斜視による複視 2005/07/20 53 脚気とニンニク 2005/07/08 52 漢方家が「チャングムの誓い」を見ると 2005/06/25 51 パーキンソン病と漢方 2005/06/16 50 妊娠悪阻(つわり) 2005/05/02 49 胆石症 2005/04/06 48 花粉症と風火 2005/03/18 47 花粉症の逆治療 2005/03/17 46 虚実についての補足 2005/03/10 45 花粉症 2005/03/09 44 女陰白斑 2005/01/25 43 日本独自の漢方って何だ? 2005/01/24 42 胆嚢の手術後の不快感 2005/01/20 41 ノロウィルスと漢方 2005/01/18 40 小柴胡湯の誤用 2004/11/22 39 『通俗傷寒論』6 [2] 傷寒兼証 (1) 傷寒兼風 2004/11/11 38 『通俗傷寒論』5 (3) 両感傷寒 2004/11/08 37 『通俗傷寒論』4 (2) 大傷寒 2004/11/06 36 『通俗傷寒論』3 [1] 傷寒本証 (1) 小傷寒 2004/11/04 35 『通俗傷寒論』2 六経弁証 2004/11/02 34 『通俗傷寒論』 2004/10/30 33 SARSと漢方 2004/10/07 32 『新しい医療革命』西洋医学と中国医学の結合 2004/09/29 31 梅核気と半夏厚朴湯 2004/08/03 30 芍薬甘草湯と高プロラクチン血症 2004/07/20 29 急性胃腸炎 2004/07/18 28 不眠症の奇経治療 2004/07/07 27 不妊症の漢方治療 2004/06/28 26 陽結と陰結 2004/05/05 25 脳梗塞に補陽還五湯 2004/04/26 24 白朮(ビャクジュツ)の便通作用 2004/04/23 23 中途覚醒と甘麦大棗湯 2004/04/22 22 臓躁と甘麦大棗湯 2004/04/21 21 柴胡桂枝干姜湯に異論あり! 2004/03/18 20 パニック障害と漢方 2004/03/14 19 小青龍湯を花粉症に使うって!? 2004/03/13 18 防風通聖散では痩せられない! 2004/03/05 17 ニキビは何故、青春のシンボルか? 2004/02/22 16 高血圧は陽気過多 2004/02/21 15 糖尿病と民間薬 2004/02/20 14 疎泄が足りないと鬱になる 2004/02/19 13 瞑眩なんて、起こらない! 2004/02/10 12 (2)繰り返し葛根湯への警告 ! 2004/02/07 11 温胆湯と胆寒 2004/01/21 10 不眠と多眠は同じ 2004/01/17 09 おねしょ考 2004/01/16 08 鬱金(うこん)と姜黄(きょうおう) 2004/01/11 07 吃逆 (しゃっくり) 2004/01/08 06 『中医病因病機学』 2004/01/07 05 『なぜ中国医学は難病に効くのか』 2004/01/06 04 『許浚』<ホジュン> 上・下巻 2004/01/06 03 (1)葛根湯をカゼに使ってはならない 2003/12/31 02 膝痛 (変形性膝関節症) 2003/12/30 01 『中医証候鑑別診断学 (第2版)』 2003/12/29