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1・<コウモリ>世界最小のほ乳類種 生息地をタイで確認
世界最小のほ乳類で、絶滅の危機にひんしているといわれるキティブタバナコウモリの最大級の生息地が、タイ・カンチャナブリ県で日本の調査チームによって確認された。このコウモリは、世界的にも同県周辺の限られた地域の鍾乳洞にだけ生息し、国際自然保護連合が絶滅の恐れが高い種として保護を呼びかけていた。(毎日新聞)
2草しか食べない肉食類?恐竜の歯の化石、熊本で発見
肉食恐竜と草食恐竜の特徴を併せ持った風変わりな恐竜「テリジノサウルス」の化石が国内で初めて、熊本県御船町の約1億―9000万年前(白亜紀後期)の地層から発見された。発掘した同町恐竜博物館の池上直樹学芸員が22日に福井県で開かれている日本古生物学会で発表した。
3・新種のサル発見!!
http://www.ichimy.com/page/mail_news/g20020624-y3.nwc
こちら参照
4・深海の怪物? 米海軍の探知装置になぞの「雑音」
ロンドン――巨大なイカか、それとも未知の「怪物」か?――米軍が冷戦中、海中に設置した音波探知装置に、なぞの「雑音」が記録され、専門家たちが首をひねっている。音は何らかの生物が発しているとみられるが、クジラの鳴き声よりもはるかに音量が大きいという。
英科学誌ニュー・サイエンティストによると、この音が最初にとらえられたのは1997年。米海軍が1960年代、ソ連などの潜水艦を探知するために配備した音響監視システム「SOSUS」の探知装置に記録された。専門家たちはこれを「ブループ(不快な雑音の意)」と名付け、周波数などを分析してきたが、音の主はなぞのままだという。
深海にすむ巨大なイカではないかとの説もあるが、米ボストン大学の海洋生物学者フィル・ロベル氏は否定的な見方を示す。イカ、タコなどの頭足類には肺に当たる器官がなく、この種の鳴き声を発することはできないというのが、その理由だ。ただし、ほかの研究者も指摘する通り、この音が生物に由来するものである可能性は非常に高いという。
海中では水温と水圧の影響から、深さ約1000メートル付近に音波が集まりやすい層ができる。SOSUSの探知装置は、重要海域のこの層に、約5000キロ置きに設置された。米海洋大気局(NOAA)で音響監視を担当するクリストファー・フォックス氏はニュー・サイエンティストに「音波の特徴を見れば、クジラの種類まで見分けることができるし、地震の発生もわかる」と話している。大抵の雑音は、海流や火山活動が原因だ。装置がとらえた音から、海底の活火山が新たに見つかった例もあるという。だが中には「ブループ」のように、説明のつかない雑音もある。
5・<猿人化石>「ゴリラ」説に「明らかに人類祖先」と反論
仏教授
アフリカ中部チャドで見つかった約700万年前の最古の猿人化石について英メディアなどは12日までに、ライバル研究者を含む一部専門家が「ゴリラの化石にすぎない」と指摘したと報じ、発見者の一人であるフランス・ポワチエ大のミシェル・ブルネ教授は同日の会見で「明らかに人類祖先としての特徴を備えている」と反論した。
6・打ち上げられた巨大イカ
オーストラリア南部にあるタスマニア島の海岸に先日、重さ200キロの巨大なイカが打ち上げられた。横にいる女性の動物学者と比べても、その大きさが分かる。専門家によると、新種の可能性があり、博物館で調査が続けられている(オーストラリア)(AFP=時事)
7・<クジラ>漂着鯨は幻の鯨類? 国立科学博物館が死骸を再調査
鹿児島県川内市の海岸に先月26日漂着した鯨が国立科学博物館(東京都)の鑑定で、誰も姿を見たことがない未知の鯨類とされるタイヘイヨウアカボウモドキの可能性が出てきた。同館とかごしま水族館(鹿児島市)は3日、海岸に埋められた死がいを掘り起こして再調査を始めた
小型飛行機に匹敵する鳥=アラスカ
小型の飛行機に匹敵する大きさの鳥が、最近米アラスカ州南西部で目撃されたという。
同州最大の日刊紙アンカレッジ・デーリー・ニュースが報じた。
2つの村の住民の証言によると、映画「ジュラシック・パーク」から飛び出したようなこの生物は、翼を広げた長さが4.6メートルで、小型機に匹敵する大きさ。
目撃者の中には、生物が飛び去った後に村民に無線で注意を呼びかけた人や、わずか300メートルの距離から乗客と一緒に目撃したパイロットがいる。
カッパ騒動、やっぱり“電波”のヤラセ
カッパはヤラセ−。岩手県遠野市での目撃情報を発端に全国的に盛り上がったカッパ騒動は、日本テレビ系バラエティー番組『電波少年に毛がはえた』の仕掛けだったことが13日、分かった。番組責任者は「人がニコッとできる話題を提供したかった」としているが、問題が相次いでいる同番組だけに、シャレですむのか?!
| ひとつのホームページから新たな生物発見の可能性 今、優良サイトの「謎の巨大生物UMA」から不思議生物の情報が流れている! それは・・・ウモッカ!!インドでモッカさんが目撃したとされる新たなる生物だ。 謎の巨大生物UMA こちらが謎の巨大生物UMAでのウモッカが記載されているコンテンツでありまする。 まあ詳しくはこちらを見てくだされば何も言うことはございませぬ。 ※タカさんすごいですね。ネス湖調査にこの調査に。 わたしは努力賞をあげたいと思いますね。 そう、ちなみに輸入費負担の締め切りは今月いっぱいくらいだそうです。 これからもがんばっていらっしゃるさくだいおうさん、タカさん、モッカさん、その他の方々にぜひ応援を。 あと、私はシーラカンスのような特殊なタイプだと思いますね。(ほかの人も同じ事考えているか!?(笑)) |