プログラミング言語 APL


更新記録 [更新記録] へ 最新更新:2004年1月10日
言語について APLは私が仕事で使用しているプログラミング言語です。
特殊記号を用いる生産性の高い関数型インタープリタ言語です。
言語の内容については [APL言語教室]
ライブラリー サンプルプログラムを公開します。[APLサンプルプログラム]
利用分野 主に、銀行、保険会社、証券会社、研究所などで利用されています。
中小企業でも、パソコン用APLが業務に利用されています。
主な国内ユーザーについては [ユーザーリスト] を参照して下さい。
インタープリタ 現在、様々な市販インタープリターが販売されています。
詳細は [各種市販インタープリタ]
会議 国際会議はACMのSIGAPLにより、
国内会議は日本APL協会により開催されています。
[国際会議] [国内会議]
ノート APLに関するひとりごとです。[APLとOS] [APLの普及とPC]
関連図書 主に、1988年以降に出版されたAPL関連図書リストです。[関連図書]
関連リンク 各種APL関連リンクです。[関連リンク]

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