山川機長のフライトログブック
ステアマンを操縦!
を追加。近所のミニ航空ショーで第二次大戦中の練習機に体験登乗させてもらった。
飛行機写真ギャラリー
クリーブランド航空ショーの写真 を追加。
YS Flight Simulator
新バージョン予告編スクリーンショットを一枚追加。
YS Flight Simulator
新バージョンGUI予告編のスクリーンショットを追加。
山川機長のフライトログブック
「250マイル、ロング・クロス・カントリー 第一レグ アレゲニー→ウィリアムズポート」をアップロード。
さらに「第2レグ、ウィリアムズポート→ローマ」、 「第3レグ、ローマ→エルマイラ」を追加。
「第4レグ、エルマイラ→アレゲニー」を追加。
今日は、Cleveland航空ショーだった。とりあえず、良く撮れた写真を2枚ほどアップロード。詳しくはまた近いうちにアップロードする予定。
無事生還。詳しくはまた近いうちに。写真は、ローマ/グリフィス空港の建物。
山川機長のフライトログブック
「250マイル長距離クロスカントリーフライト前夜」をアップロード。下の地図をクリックすると、予定飛行経路を表示。
めちゃくちゃ忙しい8月だった。
僕が勤めているのは、Carnegie Mellon
UniversityのMechanical Engineering
Department。カーネギーメロン大学の機械工学科。そこで、Research
Associateというのをしている。日本語だと研究員。助手と似てるという話もあるけれど、助手と違って、その後非常勤講師→講師→助教授というような昇進はないので助手より下っ端とも言える。基本的に、研究室の指導教授の下で研究するのが仕事で、研究プロジェクトをやったり、学生の指導もある程度する。一応、立場としては授業を受け持ってもいいことになっているが、仕事の中身は指導教授がが決めるので、
指導教授からそのように指示がない限り、自主的に授業を持つということは無い。
アメリカの大学だと、研究費は外から取ってこなくてはならない。一般的には、企業と共同研究プロジェクトを始めて、研究費を出してもらう。我が研究室もそういう方式で研究費をまかなっていて、当然、僕の給料もそこから支払われている。それで、某社からプロジェクトを請け負うことになって、僕もそのプロジェクトに参加することになった。が、それまで自分でやってた研究テーマとはほとんど何も関係ないプロジェクトだったので、誰か別の人に引き継ぐまでの繋ぎのつもりだったのだが、成り行きで、結局そのプロジェクトの主力プログラマーになってしまった。というのが今年の始め。そのプロジェクトは、某社内での期待も高いらしく、かなりの時間をそのプロジェクトに投入していた。それでも7月中までは、他にも持ってるプロジェクトなどと、平行してやっていたのだが、8月末の重要な会議で進捗状況を報告したいとのことで、それまでに実装してほしい機能の一覧表というのを受け取ったのが7月末。「一人のプログラマーが一ヶ月で書ける分量じゃねえなあ」と、思った。が、自分ならできるかもしれない。とはいっても、プログラミングで食ってる人なら誰でもわかると思うんだけど、実際やってみたら予想より難しかった、ということは頻繁にあるので、「全力でやりますが、必ずできるとは約束できかねます。」と、返事しておいた。
というような返事はしたものの、必要項目を全部実装して、その重要な会議での報告がうまく行けば、
某社内でのこのプロジェクトの評価は大きく上がるはず、と、思って、ひたすら必要項目をひとつずつ潰していく作業に取り掛かった。この年になると、連続徹夜するほど体力が無いので徹夜はしない。徹夜なんかするとその後数日の作業効率が激減してしまうので、トータルで効率が落ちる。一ヶ月持続可能な最大のペースを考えて作業を続けた。週末も半分返上、平日は帰宅してからも晩飯後に作業を続行して、急ピッチで開発を進めた。日ごろの仕事では、半分考えて、半分プログラミング、という感じなのだが、ここのところ、考えるのが1に対して、プログラミングしてるのが9という非常に研究職っぽくない作業内容だった。
そして、昨日、締め切り三日前にして、全機能の実装完了。某社の担当の人に送ったところ、非常に好意的な反応が返ってきた。散々がんばったので、その反応がずいぶんうれしかった。来週は三日休みをもらうことにした。新しい研究員の人が研究室に加わってくれて、彼もこのプロジェクトに参加してくれるので、もうすぐ元のペースに復帰できると思う。
飛行機写真ギャラリー
Dayton
Air Showの写真 をアップロード。AH-64とかF-104とかF-22とか。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
「キックボクシングするNorthern Flicker」を追加。
飛行機写真ギャラリー
既に一ヶ月以上経過してしまったけど、Wings
Over Pittsburghの写真 をアップロード。
山川機長のフライトログブック
「5月分のフライトのまとめ」をアップロード。最近、異常に忙しくて更新が滞っているけど、カンを忘れないように飛行は定期的に継続している。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
Gold Finchの撮影に初成功。
出張。
カンファレンス出席のため、New YorkのStony
Brookというところに行っていた。出ていた学会は、ACM Solid and Physical
Modelingという学会で、結構レベルは高い。昔はこの学会に論文が通るなんて不可能だと思ってたけど、今回でこの学会に論文が通ったのは二回目になった。
Pittsburghからの飛行機は、いったんPhiladelphiaで乗り換えて、Stony
Brookに最寄のLong Island
(Islip)空港まで飛ぶ。IslipはクラスCの空港で、ホームベースのAllegheny County
Airportよりちょっと大きなぐらいの空港という印象だった。PittsburghからPhiladelphiaまでは、先月末飛んだのと似たようなコースだった。自力で飛ん
で来たかった。一応、Carnegie
Mellonのルールでは、計器飛行証明を持っていれば、出張にレンタル飛行機で行ってもいいことになっているらしい。だから、僕は飛行機をレンタルして出張に行ったら、それは出張経費として払ってもらえることに一応なっている
のだが、三日も飛行機をレンタルできなかったので、今回は、久しぶりに乗客として飛行機に乗った。PhiladelphiaからIslipの飛行機は、New
YorkのクラスB管制空域を避けて、洋上を飛行した。途中、ものすごい真っ赤な夕日が見えた。
すごい真っ赤な夕日。
Stony
Brookはマンハッタンから55マイルということなので、簡単にマンハッタンに出れるのかと思ったら、電車で2時間とのこと。しかも、カンファレンスの会場から徒歩で駅までは行けない。なので、ちょっと抜け出してマンハッタンに行ってくるというのは不可能だった。というわけで、真面目にセッションに出ていたものの、さんざん仕事を持ってきていたので、ほとんど内職しながら聞いていた。自分の発表は、初日のポスターセッションに回されて3分しか発表時間が無かった。
それでも学会誌には論文は掲載してもらったので、業績としてカウントできる。どうも装備していたプロジェクターがダサいようで、持って行ったラップトップの絵が出なかったのだが、あらかじめUSBドライブにもプレゼンテーションをコピーしてあったので、無事発表できた。久しぶりの研究発表で気分が良かった。自分の業績を発表して気分がいいと思える人は、研究者に向いていると言える。このページを見てる人で、CAEとか数値解析で大学院に在籍している人がどのぐらいいるかわからないけど、興味があったら、ここ から論文をダウンロードできるようにした。
ところで、この手の学会では、最近GPUを表示以外のいろんな幾何計算に利用しようという研究をよく見かける。「GPU?
ああ、FM-7のサブCPUのことね。」と、いうことを言うと年齢がばれるけど。
二日目は、カンファレンス主催の晩飯が出た。内陸のPittsburghで新鮮な海産物に飢えている僕は、Stony
Brookではシーフードを食べまくると心に誓って来たのだが、最初に列並んだときはシーフードは無く、そのうちでっかいロブスターが出てきたので、ふたたび列に並んだところ、ロブスターにたどり着く前にすべて取られてしまい、これでは何のためにカンファレンスに来たのか!と、思ったけど、最終的にもう一度ロブスターが出てきたタイミングで二匹食った。これでこそカンファレンスに来た意義があったと言える。
ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校のキャンパス内。
最終日は、飛行機が6時40分だったのだが、学会は昼ごろで終わってしまったので、その後どうしようかと思ったのだが、いくらクラスCの小さい空港
(一応無駄とわかっても自力で飛んでいけないか調べた)と言ったって、レストランだのお土産を売ってるところだのはあるだろう、と、思って、1時過ぎにホテルのシャトルで空港に向かった。のだが、着いてみたら、乗るはずの飛行機(フィラデルフィア経由)は遅れていて飛ぶかどうかわからないということで、ボストン経由に振り替えになった。ボストンと言うとまず思い浮かぶのがシーフードレストラン
Legal Sea
Food。乗り継ぎまでの間、Legalで晩御飯が食えると言うことで何の文句も無かったのだが、問題は、振り替えられがのが2時。飛行機の出発時刻が1時55分。絶対間に合わないじゃないか、と、なかなか進まないセキュリティのラインでいらいらしながら思ったが、走ったらなんとか間に合った。
ボストンの天候はばっちりIFR。乗った飛行機はBeach
1900で、客室とコクピットの間にドアが無いので客室からコクピットの窓が丸見えだった。最後は多分ILSアプローチで、本当にミニマムぎりぎりって感じで、接地数秒前にやっと滑走路灯が見えた。多分セスナで訓練やってるときもこのぐらいでFoggleを取るんじゃないかってぐらいだったとはいえ、少しコクピットより後ろから見ていた点とアプローチ速度はBeachの方がセスナより速いことを考えると250ftぐらいだったのではないだろうか。タキシング中、窓から外を見たら、管制塔はうっすら雲の中、半端なくシーリングは低いようだった。そのおかげで、乗り継ぎ便も到着が遅れていたようで、ゆっくりLegal
Sea Foodで、生牡蠣三個、クラブケーキ、クラムチャウダーを食った。さらに、悪天候の影響で、乗り継ぎ便に使う飛行機が遅れて、晩飯もLegal
Sea Foodで生牡蠣ひとつと、Blackened Raw Tuna
Sashimi (マグロの刺身の外側だけ焦げ目をつけたやつ。これがまたうまい。)を食った。ついでに、おみやげにClam
Chowderをテイクアウトして、初日、二日目の鬱憤を一気に晴らすがごとく、シーフードを堪能してしまった。このカンファレンスに来て本当に良かった。
ボストンはIFRだった。管制塔のてっぺんが雲の中。
簡単に顧客を失う方法.
引っ越した。と、言っても、同じアパート内で、同じフロアで、少しいい部屋に移転した。なので、今週初めは物の移動などで忙しかった。
それで、電話以外、なんでもスムーズに移行できたのだが、なぜか電話だけつながらない。電話会社はVerizonというのを利用していたのだが、水曜の午前には電話が新しい部屋につながる、ということだったのに、水曜の午後になっても、ダイヤルトーンが聞こえなかった。というわけで、Verizonに携帯電話から電話したところ、次の日の午前中には開通と言われた。その後、次の日の午前中に誰かVerizonの人が来て回線を見てくれる、という自動メッセージが携帯電話にあった。そして、木曜日。午前中誰も来なかった。しかも、ダイヤルトーンは聞こえない。仕方ないんで、Verizonに再び電話したら、午後5時には開通するとのこと。が、夕方になっても電話は使えない。今日の朝、ふたたびVerizonに電話したところ、技術者をアパートに送って回線をチェックすると、最初の30分で$90課金するとのこと。早速Comcastに電話して、電話のサービスをVerizonからComcastに変更することにした。まだ移転もできていないサービスに$90も課金すれば顧客が離れるということぐらいわからんのかね。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
「Blue Jayのつがいが破局か!?」をアップロード。
山川機長のフライトログブック
「ロング・クロスカントリー(後編 )」をアップロード。
山川機長のフライトログブック
「ロング・クロスカントリー(中 編)」をアップロード。Northeast Philadelphia
AirportにLocalizer Back Course 6 アプローチ。
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「ロング・クロスカントリー(前編)」をアップロード。思わず、管制塔に向かって、無線で、「着陸許可をくれ!」と叫んだ話。
毎年 恒例で(去年は忘れたけど)ゴールデンウィーク中、YSFLIGHTサーバーを起動しておくことにした。アドレスは、 。自由にログオンしてご利用ください。
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「ILSアプローチ」を追加。 今回はATC2Kを使って、ILSによる計器進入の際の計器の動きをビデオ撮影してみた。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
「今日のBlue Jay(とRobin)」を追加。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
「Flag Staff Hillの停戦合意(?)」を追加。どうやらBlue
JayとRobinは停戦に合意したようで、Blue Jayは卵をあたため始め、Robinは巣の再建を開始していた。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
「Flag Staff Hillの攻防」を追加。今年もBlue
JayがFlag Staff Hillで巣作りを始めたと思ったら、その隣の木で巣作りを始めたRobinと制林権を巡る紛争に発展した模様。
山川機長のフライトログブック
「20kt分の安全」を追加。
山川機長のフライトログブック
「突風の中の着陸訓練」を追加。
今回は、たまにはこういうのもおもしろいかと思って、ランディングをしくじったときのビデオをアップロードしてみた。しくじったと言っても、飛行機を壊したわけじゃなくて、着陸時にちょっとバウンドしてしまった。計器飛行証明はもらったけど、まだ着陸の達人への道は長いらしい。
山川機長のフライトログブック
「初の単独IFR」を追加。
YSFLIGHT 20080220 バージョン
、Linux版も公開!
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物) を更新。
ついに、首を長くして待っていた本免許証が届いた。下はその裏面の拡大図。「INSTRUMENT
AIRPLANE」というのが計器飛行証明。
山川機長のフライトログブック
「
セスナ計器パネル撮影(ATC2K)〜横風15kt!」を追加。ちなみに、下は横風15ktでの夜間着陸のビデオ。
YSFLIGHT 20080220バージョン公開!
Linux用ももうすぐ登録されます。今回もテストにご協力いただきありがとうございました。
山川機長のフライトログブック
「鷹とニアミス」を追加。
山川機長のフライトログブック
「一ヶ月ぶりの計器飛行訓練 」を追加。
僕は、日ごろからバックアップをしつこいぐらい取るようにしている。それが、破れたかと思って一瞬身の毛がよだったことが年末にあったが、落ち着いてみたらやっぱりバックアップは取れていたし、誤って消したかと思ったハードディスクの中身も無事だった。鉄壁のバックアップである自信がある。
月々、総バックアップを取りはじめたのは、1999年の初めだった。1999年と言うのは、僕にとって大きな転機となった年だった。Carnegie
Mellon Universityに留学して一年目、決戦のPh.D Qualifying
Exam。それまで、正面からぶつかって何かを勝ち取るというのがどういうことか、Ph.D Qualifying
Examに対するまで、まったくわかっていなかった。合格と聞いた瞬間、生まれて初めて、うれし涙を流した。それまでは、 本当にうれしくて涙が出るなんてことがあるのだろうか?と、思っていたけれど、あのとき、初めて本当にうれしくて涙が出ることがあることを知った。
そして、YSFLIGHTの最初のバージョンを公開したのが1999年の5月だった。YSFLIGHTは、Qualifying
Examの息抜きに少しずつ作っていたプログラムで、当時はOpenGL版もDirect3D版も無かった。第一、当時はOpenGLを高速に描画できるグラフィックスカードなんてほとんど存在しなかったから、OpenGL版を公開する意味が無かった。ただ飛ぶだけという感じのプログラムで、まさか今のように多くの人に楽しんでもらえるようになるとはまったく予想していなかった。
古いバックアップCDを整理していて、その記念すべきYSFLIGHTの最初のバージョンを見つけた。あの頃のことを思い出して懐かしくなった。
そのYSFLIGHTの次のバージョンは、リリース前テストをしていたら、着陸の自動操縦のコードで、「何でこの自動操縦は今まで動いていたんだろう?」というようなバグを発見して直したりしていたので、ちょっと足踏みしていた(^_^;)なんとか今週中にはVectorにアップロードして3月前半には正式版にできるようにしようと思うんだけど。
山川機長のフライトログブック
「撮り比べATC2K
vs. Nikon P50」を追加。
Pittsburghはここのところ天気が悪くて飛びにいけない日が続いている。それで、今日は台風並みの風を伴った猛吹雪で、出かけようかと思ってたけどやっぱりやめた。写真は、アパートの窓から撮った反対側の建物。一時的に、その向こうに見える駐車場も見えないほどの吹雪になった。
こういう悪天候のとき、Allegheny County AirportのWeather Reportがなんと言っているか見てみると、
KAGC 101553Z 26031G40KT 10SM
BKN034 OVC046 M02/M11 A2976 RMK AO2 PK WND 25040/1552 SNB15E46 SLP092
P0000 T10221111
風が26031G40KT。風向260、風速31kt (15m/s)、ピーク時の風速40kt
(20m/s)。ピーク時は台風を超えているらしい。けど、視界10SMって、10マイルは絶対ウソだろう。
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「久しぶりのVOR-only
Navigation」をアップロード。
Saving
Dell Latituce XT をアップロード。全部英語だけどアップロードしたので一応。
←日本語訳バージョンもアップロードした。
Carnegie
Mellon Universityのまわりの野鳥(と動物)
久しぶりに更新。
実技試験合格!
山川機長のフライトログブック
実技試験の模様をアップロード。
下のビデオはBeaver County Airportに着陸したときのビデオ。
ついに、明後日水曜日、計器飛行証明の実技試験を受けることになった。結果は、このページと山川機長のフライトログブック で。
山川機長のフライトログブック
「夜間飛行ビデオ撮影用デジカメ」を追加。
山川機長のフライトログブック
IACRA? Viagra?を追加。
2008年の初飛行に行ってきた。Pittsburghの北のHartwood
Acreという公園で開催されているCelebration of
Lightというイベントを空から見ようと、夜間飛行に出た。このイベントは、去年車で通過したときはものすごい光のイベントだと思ったけど、上空から見ると案外そうでもなかった。車から見ていると公園を埋め尽くすようなライトだと思ったけど、実は公園内の道路の両脇にライトがあるだけだったんで、上から見てもそれほど綺麗でも無いらしい。それより、Pittsburghの夜景が綺麗だった。残念ながら、ビデオ撮影に使ったカメラの最高感度がISO400だったので、Pittsburghの夜景はそれほど綺麗には映らなかった。一応、下のビデオは、帰ってきて一度タッチ&ゴーしてから降りるところ。
2008年飛び初め @Nifty Video Sharing requires JavaScript