脚本殿堂と描いて「シナリオン」と読む。お題は「接触」
全く傾向がつかめないが枚数が少ないので応募してみた。
もとは20枚シナリオ。このころシナリオ・センターで描いていた
20枚シナリオはショートショートばかりだった。
(本当はいけないんです。ショートショート)
映像化は無理、小説にしては短すぎる、パンチがない。
だがこの路線でいいのなら話は腐るほどある、まじで大バーゲン出来る。
ところで…
ネット上ではよくシナリオ・センターをシナセンと呼ぶ人が多いのだけど
それは許せない。あと、「・」を忘れる人。
長いこといるんで愛着はあるんですわ。