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▼「鹿」
鹿と禄はlok(ロク)と同声であるために通用させて使い、鹿は「さいわい・しあわせ」という意味に使います。
【本紙寸法】 一二.〇×一三.六p 額装
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▼「道」−漢代のタイルより−
点描技法にて。
【本紙寸法】
一三.六×一二.〇p 額装
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▼「図形1」・「図形2」
図形1(右)は山東省から出土した約四五〇〇年前の陶片に、図
形2(左)は同じく山東省から出土した約四二〇〇年前に刻みつけ
られてられていた線をもとに書きました。
【本紙寸法】 一四.五×一〇.〇p(両) 額装
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▼「大黒天尊号」 【本紙寸法 】 四四.八×二八.〇p 軸装
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大黒天尊号というめでたいものですから、長寿を表す桃には「寿」の文字を載せ、子孫繁栄、もしくは財運を象徴する柘榴(ざくろ)には「福」の文字をあしらう裂地を選び、掛軸としました。 |
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