雌犬監禁裏本調教生フェラ調教

体験手記雌犬監禁裏本調教

by七度柚希

目次

1.バレー部の朝練
2.ジャーナリストへの夢
3.女子大の入学試験
4.合格発表
5.女子大生
6.出版社でのアルバイト
7.歓迎会の後
8.東大五月祭
9.夢の夜
10.体験取材
11.調教の始まり
12.最初の客
13.ダブル調教
14.裏本のモデル
15.裏ビデオの秘密
16.調教の夜
17.裏ビデオ鑑賞
18.強制輪姦
19.レズ調教
20.生フェラ調教
21.露出調教
22.監禁
23.拘束
24.奴隷調教

20.生フェラ調教


20.生フェラ調教

 ようやく息が少しだけ楽になった頃を見計らったように、熊谷さんが「じゃあ、得意なことをやってもらおうか」と言い出した。
 すぐには何のことか判らないで私と礼子さんがキョトンとしていると「口でやるのが得意なんだろう二人とも」と熊谷さん。
 女が口でやる事と言えば、フェラチオしかない。
 フェラチオを二人でこれから、この部屋でたった今やれと言う事らしい。
 あれだけ手間を掛けて「オチ×チ×入れて」と言わせたのに、すぐには入れてくれないらしいと判って私はちょっとがっかりした気分。
 礼子さんの顔を確かめると、礼子さんも同じ気持ちらしい。
 熊谷さんも山本先生も女を喜ばせるのが楽しみの男なんかじゃ無いって事は確からしい。
 女の方で頑張って男に喜んでもらうのは商売女なら誰でもすること。
 商売女になったつもりでここは頑張るしかない。
 私が腰を上げて立ち上がろうとすると、急に礼子さんが私に抱きついてきた。
 まるで私を引き止めようとしてるような勢い。
 私の身体を引き寄せると、礼子さん今度は熊谷さんに向き直り「私やです」ときっぱり言い返した。
 熊谷さんの顔を見返すようににらみ返した礼子さん本気で逆らうつもりらしい。
 だけど礼子さんは本当の所はフェラチオは大得意で、大好きなはずだ。
 せっかくやらせてもらえるのに何で礼子さんが断るのか訳が分からない。
 そんな返事をして大丈夫なのかしらと私は心配な気持ちに成ったけど礼子さんは平然と熊谷さんとにらみ合ったまま眉をきつく寄せた。
 熊谷さんは礼子さんの出方をうかがうような目つきで薄ら笑いを浮かべていて、見ていても気持ち悪い顔つき。
 熊谷さんはすこし苦笑を浮かべると、にやついた顔のままカラオケのリモコンを動かした。
 カラオケのテレビ画面がビデオに戻るとさっき途中で止めた場面がまた映し出された。
 さっき礼子さんが映ってる裏ビデオを途中で止めたのはもう山本先生がビデオに飽きたせいだと思ってたけどそれだけでもなかったみたい。
 熊谷さんがビデオを少し先に早送りすると、礼子さんの目の前に男が立つのが見えた。
 やや小柄でお腹の突き出した男の腰が大写しになってる場面を見て私はびっくりしてしまった。
 体つきはそれほど大柄でもない男なのに、オチ×チ×の大きさはちょっと信じられないくらいな大きさ。
 真上を向いてそそり立ってるその形はとてもありえないくらい立派。
 ぐいと曲がって反り返り、先端が太っとく膨れあがって縁がはみ出してる形は見るだけでもほれぼれしちゃうくらい。
 とても信じられなくて私はテレビの画面から目が離せなくなった。
 急に私を抱きしめていた礼子さんの身体が震え出すと、今にも泣き出しそうな顔になった。
 何が起きてるのか判らないけど、ビデオのせいなのは間違いない。
「止めてください、何でもしますからもうビデオ止めてください」と礼子さんが必死で頼み込んだ。
 礼子さん、このビデオの続きだけはよほど見たくないらしい。
 だが熊谷さんはすぐにはビデオを止める様子はない。
 ビデオの画面をリモコンで飛ばすと、礼子さんが大声で叫ぶ声がスピーカから響いて来た。
 四つん這いになった礼子さんが後ろから男に責められてるのが映ってる。
 男の腰の動きが激しい勢いで繰り返されて、礼子さんはとても耐えきれずに泣き叫んでる。
 男が思いきり腰を押し込むたびに礼子さんが体中を痙攣させて泣き叫ぶ声はとても普通の声ではない。
 ビデオの画面をよく見ると、男の腰の位置と礼子さんの腰の角度が微妙に普通の位置よりずれてる。
 それに四つん這いになった礼子さんのお尻の下には洗面器が置いてある。
 洗面器といえば調教では浣腸をするときに使う物だ。
 四つん這いの格好で浣腸されるのは後ろからは丸見えなので死んじゃうくらい恥ずかしい。
 その上、浣腸されたあとにアナルを責められるのはとても信じられないくらい強烈な快感で一度体験したらもう止められない。
 田舎から大学受験の為に上京してきた女子高生の礼子さんがナンパされて初体験のあと輪姦されて、そのあと浣腸されてアナルまで責められたなんてとても信じられない。
 その上この立派すぎるくらい立派なオチ×チ×で責められたらとても耐えきれない。
 天国を通り越して身体がバラバラに成っちゃうくらい凄いはず。
 その一部始終の全部が全部裏ビデオに撮られてるなんて。
 自分がそんな目にあったらどんなだろうと思うだけでも寒気がしてきた。「まだ先があるんだぜこのビデオ」と熊谷さんが意地悪そうな口調で言うと礼子さんは青ざめて必死な顔。
 この先ビデオでは、まだもっともっと凄い場面が続く様子。
 浣腸をされたらその次は何が待ってるかはだいたい見当がつく。
 縛られて吊されるか、鞭で打たれるか、それともローソクを垂らされるか。
 礼子さんが絶対に見たくない場面がこのあとのビデオで続くのかと思うと私まで吐き気がしてきちゃう。
 スピーカーからは礼子さんの悲鳴が繰り返し聞こえてきて私はもう耳を塞ぎたいくらい。
 だけどこのあとどんな場面が続くのか気になってビデオを見るのがやめられない。
 死にそうなくらいに叫ぶ礼子さんの声がしだいにかすれて聞こえなくなってきた。
 もう声も出ないくらい、死んじゃいそうだってことはビデオを見ててもわかる。
 礼子さんの裏ビデオを見ていて永谷さんのやり口が私にも判ってきた。
 永谷さんは女子高生に声を掛けてはナンパして裏ビデオを撮るのを仕事にしてるんだ。
 裏本や裏ビデオを撮った後は、それで脅して淫乱で男が欲しくてたまらない身体に調教して、そのあとは政治家の先生に売り飛ばしてるんだ。
 その上調教している所を撮った裏ビデオもいっしょに政治家の先生に売りつけてる。
 芳恵さんが言ってた事は全部本当だったんだ。
 礼子さんの裏ビデオを見たそのまま記事にすれば凄い記事が書けるのには絶対間違いない。
 書いた記事はフリーのジャーナリストの吉岡さんに頼めば、週刊誌にでも売り込んでくれる。
 あとは、政治家の先生がどんなに変態でドスケベな遊びをしてるか確かめればいいんだ。
 私は胸がわくわくしてきて、もうすごい記事が書けたような気分で嬉しくてたまらなくなった。
「本当になんでも言うとおりします」と礼子さんがその場にうずくまるように土下座をして頭を床におしつけると、熊谷さんはやっとビデオを止めてくれた。
 私は記事を書くネタが欲しいから、もっとビデオが見たくてたまらない。
 ここでビデオを止められては記事が書けない。
 とっさに「私いやです、フェラチオなんかしません」と大声で叫んだ。
 熊谷さんは平然と私の言葉を聞き流したけど、礼子さんは顔色が変わってすぐに泣き出した。
「何言うのよ有希ちゃん、お願いフェラチオやって、お願いよ」と礼子さんが涙を流しながら私にしがみついてきた。
 今まで聞いたことがないくらいの惨めな口調に私は礼子さんの事が急に可愛そうになった。
 これ以上はとてもいやだとは言い張れそうにない。
「やります、礼ちゃん私フェラチオやる」と仕方なく私が礼子さんに返事をすると礼子さんは「有希ちゃんありがとう」とまたぎゅっとしがみついてきた。
 熊谷さんが私に向かって「いやならやらなくてもいいんだぜ」と声を掛けて来た。
 フェラチオをやらずに済ませてもらえるはずなんかない。
 やらなくていいなんて言って、また私と礼子さんを虐める口実を作ろうとしてるに決まってる。
「私、フェラチオ大好きなんです、やらせて下さい」と大きな声で熊谷さんに言い返した。
 思いがけない言葉を聞いた様子で礼子さんの顔が急にほころぶと口から「有希ちゃんご免なさいね」と済まなさそうな言葉がこぼれた。
「いいの、私フェラチオ大好きなの」と私が言うと、礼子さんはまた泣き出しそうな顔になった。
 フェラチオが大好きなのは本当だし、今すぐやらせてもらえるならやりたい気分なのも本当だ。
「いいのよ、礼ちゃん気にしないで、ホントに私フェラチオ大好きなの」とひとまず正直に言ってみると、礼子さんも気分が落ち着いた様子で頷いた。
 私の言葉がよっぽで嬉しかったらしく顔色が急に明るくなると、何度か息をゆっくり吐いた後「私も本当はフェラチオ大好きなの」と礼子さんが私の耳元で囁いた。
 熊谷さんにわざと聞こえるように言ったらしいけど、それならなんで最初にいやですなんて言ったのか訳が分からない。
 私の前ではフェラチオをしたくは無かったらしいけど、そんなことを気にしてる場合なんかじゃないはず。
 胃袋に突き刺さりそうになるまで奧まで飲み込むと、喉が塞がって胃袋がひっくり返ったように吐き気がしてお腹がよじれて痛い。
 それでも奧まで入れると、お腹の底から飛び出すように吐き気がこみ上げて口からでそうになった。
 必死で堪えると、目から涙がいっぱいに吹き上がって流れ落ちた。
 喉の奥に力をいれてきゅっと思い切り締め付けるとまた涙がこみ上げて止まらない。
 なんども吐き出しそうに成りながら奧までいれて喉で締め付けるともう苦しくてとても続けられない。
 でも頑張らなきゃいけない、でないと礼子さんも私もどんな目に遭わされるかわからない。
 必死で自分に言い聞かせたけど、もう苦しくてとても続けられない。
「おい、やっぱり生フェラはシロート女に限るな、この女泣き出しやがった」とすぐ頭の上で山本先生の声が聞こえて私はやっと安心した。
 急に後ろでドアの開く音がして「お下げ致します」と女性の声がした。
 ホテルのウェイトレスが料理の皿を下げにきたらしい。
 こんな恥ずかしい所を見られて死にそうなくらい恥ずかしくて身体がかっと熱くなった。
 すぐ後ろでお皿をかたづける音が聞こえるけど、喉の奥まで入れられて身動きも出来ない。
 私と礼子さんが目の前で何をしてるのかはちゃんと判ってるはずなのに、ウェイトレスの女の子は何も言わずに食器をかたづけてる。
 身体がこわばって目の前がまっ暗になり今どこにいるかも判らなくなった。
 まっ暗な闇の中に突き落とされて落ちていく感覚が私の身体を包み込んだ。
 気が遠くなって、なんでこんなに喉が苦しんだろう、なんで息が出来ないんだろうと不思議な気持ちがしてきた。
「失礼します」と声がしてドアがまた閉まる音がして私は急にまた気分がはっきりとして今フェラチオしてるのに気が付いた。
「おい、もういい」と山本先生の大きな声が頭の上から聞こえた。
 私は何がもういいのか判らなかったけどもうフェラチオはしなくていいらしい。
 喉の奥に押し込まれていたオチ×チ×が抜かれると、急に息が楽になった。
 胃袋はまだひっくり返りそうなって繰り返し吐き気がする。
 目の前の山本先生のオチ×チ×は呆れちゃうほど大きくて、こんな凄いのが喉の奥まで入ってたなんてとても信じられない。
 山本先生は私から少し離れてズボンを直し始めた。
 オチ×チ×がおっきすぎるので、ズボンの前が膨れあがってる。
 礼子さんも熊谷さんの腰から口を離して立ち上がった。
 このあと何をさせられるんだろうと思ってると、熊谷さんは鞄を抱えて支度を始めた。
 食事も終わった事だしフェラチオの後はひとまずこの部屋から出るらしい。
 このあと何処に連れて行かれるかは大体は見当はつく。
 細かいことまで何から何まで覚えて、あとで記事にすればいいんだと私は自分に言い聞かせた。
 廊下にでると、すぐ横の椅子に女子大生らしい女の子が二人きちんとスーツを着て座っていた。
 熊谷さんが二人に何か言うと、二人はがっかりした様子で席を立った。
 どうやら熊谷さん私と礼子さんの他にも別の女の子を用意していたらしい。
 私達が不合格なら、別の女の子を山本先生に引き合わせる事になっていたに違いない。
 さすがに政治家の先生の秘書とも成ると、やることに抜かりはないと感心してしまった。
 二人ともドアの外で、部屋の中の物音を聞いていたに違いない。
 もちろん何を話していたかも聞こえてるはず。
 二人の目の前を通り過ぎるとき、体中から火が噴き出すほど恥ずかしくなった。
 女子大生は二人とも、ジャーナリスト志願らしく真面目そうでお化粧もしていない。
 この二人が山本先生と熊谷さんにフェラチオをするなんて想像もできないけど、相手が政治家の先生なら喜んで何でもするに違いない。
 私だけがこんな事をしてる訳じゃない、ジャーナリスト志願の女の子なら誰だってやる事なんだと思うとすこし気分が楽になった。
 女子大生の横を通り過ぎた時、急に後ろで物音がした。
 振り返ると女の子が何か手から落として慌てて拾ってる。
 熊谷さんは知らん顔でそのまま先に進んでるけど、私には女子大生が何を落とした銀色の小さい箱が見えた。
 テープレコーダだ。
 それも最新式のデジタル式の小型テープレコーダ。
 フリーのジャーナリストの吉岡さんも同じような物をいつも持ってたので見覚えがある。
 やっぱり二人とも取材が目的で、部屋の前で録音してたに違いない。
 女子大生が屈み込んでテープレコーダを拾うとき、胸元のブラジャーがちらっと見えた。
 白いブラジャーの端に赤い唇の跡が付いてる。
 この二人部屋の中の様子を録音しながら、二人でレズってたんだ。
 このレズ女と腹が立ったけど、私と礼子さんだってレズなんだからしょうがない。
 山本先生がレズ女が好きらしいのは確からしい、これは記事にすればきっと良い記事が書けるに違いない。

19.レズ調教<< ページトップ >>21.露出調教

by七度柚希



コミック化決定

彩香スペシャル〜恋の必殺技
恵美ちゃんはBLOGアイドル