ツバサ第6話(6月25日発売) Chapitre.6 心の強さ
ツバサ第7話(7月9日発売) Chapitre.7 繋がる世界 |
また逢えたね、雪兎さま(号泣)
ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ ふ
ふ ふ ふ ふ ふ ふ〜〜〜。
(危ないよ私!)
ぐおおおおおおおお!!!雪兎さま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
…という咆哮が千葉方面から聞こえてきたら、それはきっと私のそれでしょう。
雪兎さま ああ雪兎さま 雪兎さま ゆぅーーーきぃーーーとぉーーーーさまぁーーーーー!!!
桃矢くんと雪兎さまが帰っていらした!らぶらぶらぶパワーそのままに!(苦節1ヵ月)
どぅーーー(T_T) ←村上ショージ?(笑) 雪うさぎ、現在ちょーぜつ感激真っ只中!!
夢ではないのね!夢ではないのね!夢ではないのね?!
今、私の目の前にいらっしゃるのは…いらっしゃるのは…
片時も忘れたことなどない愛するお方!!雪兎さまなのね〜〜〜〜〜〜。
あり おり はべり いまそかり さり かかり。ラ行変格活用雪兎さま〜〜〜〜〜〜。
今まで、待って待って待ちまくった甲斐がありましたわん、雪兎さま〜〜〜〜〜。
「マガジン買った。けれど あなたはいなかった…」
もうこんな逆接助詞は使いたくないのよ、雪兎さま〜〜〜〜〜〜〜〜。(号泣)
ああ、できるなら毎回ご出演なさって、雪兎さま〜〜〜〜〜〜〜〜〜。(滂沱)
無理を承知でお願いしてます私。雪兎さまにお逢いしたいの〜〜〜〜。(熱望)
(もちろんご出演の際は 桃矢くんもご一緒に!!!)
でもとにかく、2週連続でお二人にお逢いできたのも確かな訳で…。(^^#)
間に休載があったけれど、でもでも、このくらいインターバルを置いた方が機が熟すというものですよね〜〜。
我ら妄想人の機が…。ふふふふふふふふふふふふふ。(正気に戻れ私。)
こんなにも胸が さんざめくのは、灼熱の太陽のせいね。
ああ、そうね、そうよね!きっと何もかも夏のせいね。
雪兎さまがお美しいのも、雪兎さまが桃矢くんとイチャイチャなのも、雪兎さまが桃矢くんを「王さま」って呼んでいい?とおっしゃるのも みんなみんな。
ありがとう夏。眩しいね夏。でかしたぞ夏。素敵だよ夏。夏よばんざい。
あああ、雪兎summer〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
という訳で、さっそくマガジン感想をば…。(って、まだ本題に入っとらんのか!)
なんでこー なんでこー 前置きが長いんだろう私。(いつものことか^^;)
今回は、6話と7話の感想いかせて頂きます!!(感想というより雄叫び^^;)
マガジン30号、最後の最後のページでどっかーーーーーーん!!!
やってくれたのね、やってくれたのね、やってくれたのね。(やってくれた3段活用)
(いえ、そんな文法なんてありゃしませんケド^^;)
いや、それよりも!!!
「桃矢くんのいるところに雪兎さまあり!」説は
やっぱり存在した!!!
雪兎さま、鼻の穴が健在。
雪兎さま、両手ふさがり。
雪兎さま、激かっこ可愛い。
雪兎さま、エプロン似合いすぎ。
雪兎さま、バンダナ(というのか?)似合いすぎ。
雪兎さま、名札萌え。
雪兎さま、三歩下がって桃矢くんを立てる!奥ゆかしさを忘れない。
雪兎さま、桃矢くんとペアルック!
うーむ。この場合ペアルックと言っていいのだろうか?(反語)
やっぱり桃矢くんは万年バイトくん(笑)なのだわ、なのだわ、なのだわ!
ああもう桃矢くん…。傍らに美しい雪兎さまを侍らせ、「ふふーん、おれ様の恋人(つーかもう女房だぜ)の"ゆき"だ!どーだ?きれーすぎて目ぇやられるだろ、ふふふーん! おーっと、いけねぇなニイちゃん、あいにくだが ゆきはおれ様のモンだ!おととい来いってんだ、べらんめぇ。ゆきに手を出すやつぁ、おてんとー様が許しても このおれ様が許さねぇんだよーだ」とか言いながらバイトしてたら怖いかも。(笑)
(言わねーよ^^;)
いやーとにかく、360度パノラマ展開で監視の目を光らせ、「悪い虫」が寄ってこないよう注意を怠らない桃矢くん…。
その根っからの苦労人気質、素敵だ…(////////)
それにしても、桃矢くんと雪兎さまの「名札」萌えです!!!
お二人とも ご自分で書いたのかしらん?マジックで? 想像すると可愛いかも〜。(^^#)
だってだって、お二人そろって油性マジックでキコキコ書くんですよー名前を!!
お二人の名札、可愛いすぎて激萌えです〜〜。(^^#)
『えっと…。それはCLAMP先生が書いたんだと思いま〜す』
↑いたよね?クラスで、こういう直球しか投げない妙に冷静な判断するやつ!(笑)
雪うさぎ: 『江戸城建てたの誰か知ってる?』
妙に冷静なやつ: 『太田道灌?』
雪うさぎ: 『違うわぃ。大工さんじゃ〜ぃ!!!わはははは』
…と、いつか言ってやりたかった私。レベル低すぎ。(笑)
ちなみに、私はとうの昔に学生を終え(あはは^^;) 今は立派に?社会人しとりまっす。
(立派…という言葉がなんともウソくさいですが^^;)

いやーん、だけど雪兎さまの苗字が【月城】のままってところも微妙に萌え!
いやこれで【木之本】と、まんまストレートに書かれた日にゃ〜それこそ憤死ですが。(←我ら読者が。)
くぅぅぅ。名札書き雪兎さま、可愛い、可愛い、可愛い〜〜〜。(可愛い3段活用)
パノラマ監視お目付け役とーやくん…すみません、今だけ…今だけ、叫ばせてください!!!
雪兎さま〜〜〜愛しています〜〜〜〜。
誰がなんと言おうとも雪兎さま、あなたを愛しています〜〜〜(号泣)
ああああああ、やっぱり感想というよりも雄叫び&咆哮ですね、こりゃ〜。(^^;)
お二人のお幸せそうなお姿を拝見できただけで、望外の幸せなのです。
特に、阪神共和国でのお二人!いちゃいちゃらぶらぶらぶじゃないのぉ〜〜ん。
バイトを終え、ご家庭に戻られたら、さっそく言っちゃっているんでしょうね〜。
王さま…(^^#) って。
ふぎゃ〜〜〜。雪兎さま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。(鼻血)
次回は、桃雪ファン腰砕けなあの表紙!あのコピー!そして滂沱たる紅涙はとめどなく頬伝い、桃雪ファンの涙を一瞬にして枯らさせたという伝説の「ツバサ」34号でございます。
(ええ、ええ!分かっておりますとも!まともな感想なぞ絶対書けませんが^^;
次回も吼えまくりますのでよろしくお願いしますです^^#)
またもや管理者暴走モードでお目汚し 失礼しました。
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