いつのまにか めちゃめちゃ気持ちのよいビートになり 会場中で踊ってたんですよね でも ふと 気が付くと えらやっちゃ えらやっちゃ♪ と 何故か 歌えるんです(^◇^;) ほれほれ サンバ足が ちょっとはずむと よいよいよいよい のノリになるんですよ〜 長年 培われてきた 体のノリって ありますよね どうしても リズムに訛りが入ります 昔 ブラジル人のフュージョンバンド←死語(^^; の音楽を聞いて ぶっとんだ事がありました これがまた いい具合に訛ってるんですよ お〜い ベース君 どこが 頭? みたいな 格好ええの なんの こういう風に うまく訛れるといいんですけど 悲しいかな 日本人訛りと 黒人音楽の相性は あまり 良くない気がします そういえば以前 某ブラジルアマチュアミュージシャンから 無理やり自作の曲を聞かされた時 おぉっぉ 素晴しいボサノバのリズムだ 私には出来ない すごい さすがだ と褒めたら きぃ〜〜〜っ と目を三角にして怒ってたっけ ちょっと怖かったです これは ジャズだ! 僕はボサノバは大きらいなんだ って でも どっから聞いても? ボサノバだったんですけどねぇ うふふふ 本人は イヤなんでしょうね いい風に ミックスすれば めでたいのに と思います ジャズだってサンバだって 奴隷貿易のお陰で ヨーロッパとアフリカが出会って 生まれた訳ですから 皮肉なものです はい
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