3.鉄道・バス会社・局![]()
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JR東日本
(泣く子も黙る(?)、天下一の鉄道会社。「駅ナカ」ビジネスなどサイドワークにも積極的に手掛けている。「Suica」で最先端をアピール。)
JR東海
(日本の大動脈、「東海道新幹線」を受け持つ。弊サークルのキャッチコピーは御存知の通り…(以下略)。2007年7月1日には新型「N700系」が就役。)
JR西日本
(「新快速」など京阪神アーバンネットワーク内の「快速」が充実。今後は事故を起こさぬよう、安全最優先で努めて戴きたい。ICカード「ICOCA」も導入。今後は500系新幹線車両が東海道区間から撤退が決定(;_;)。)
東京地下鉄(東京メトロ)
(2004年4月、「営団地下鉄」から民営化。2008年6月14日に「池袋−渋谷間」で「副都心線」が開業!)
東京都交通局(都営地下鉄・都営バス)
(都民の足を支える(?)親元。バスは「コミックマーケット」などの大型イベントでは臨時便も運行。2008年3月30日には東京東部の「日暮里-見沼代親水公園間」で新交通「日暮里・舎人(にっぽり・とねり)ライナー」が開業!)
新交通ゆりかもめ
(新橋からレインボーブリッジを渡り、お台場・有明・豊洲を結ぶ新交通システム。2006年3月26日の豊洲延伸時からは各駅案内の一部にアニメ声優を起用)
東京臨海高速鉄道(りんかい線)
(JR埼京線と相互直通運転を行い、池袋・新宿・渋谷からお台場・有明への利便性をアピール。運賃の高さから一部では「東京臨海高額鉄道」と揶揄する声も。)
東京モノレール
(浜松町から、天王洲アイルを経由し羽田空港へアクセス。近年JR東日本の傘下に入り、「Suica」などJR線との連携を強化している姿が窺える。)
東武鉄道
(世界的な観光地、日光・鬼怒川を擁する、私鉄路線延長第2位を誇る大手私鉄。車両は東京メトロ半蔵門線直通により、神奈川県・中央林間(東急田園都市線)まで足を伸ばす。2006年3月からは、JR新宿・JR池袋から日光・鬼怒川への直通特急列車の運転がスタートした。2008年6月14日からは、東上線と東京メトロ副都心線との直通運転も開始し、新宿三丁目・渋谷へダイレクトにアクセス!また、同日に東上線池袋口に座席定員制列車「TJライナー」が就役!)
西武鉄道
(ホテルやプロ野球チームを持つ巨大グループ内の一つ。2006年より持ち株会社制とし、グループのキャッチコピーは『でかける人を、ほほえむ人へ。』。2008年6月14日からは、池袋線・西武有楽町線と東京メトロ副都心線との直通運転も開始し、新宿三丁目・渋谷へダイレクトにアクセス!)
東京急行電鉄
(言わずと知れた、関東私鉄の雄。不動産事業では民鉄一。他社局線との相互直通運転も積極的で、将来的には東京メトロ副都心線を介し、東武東上線・西武池袋線にも乗り入れる予定。)
小田急電鉄
(特急「ロマンスカー」で有名。東京の副都心・新宿から、観光地
箱根・江ノ島へアクセスする大手私鉄。2008年3月15日改正で小田急電鉄・東京メトロ千代田線直通特急列車が就役予定。また、臨時列車で年間30日程度、土曜・休日に地下鉄連絡線経由 東京メトロ有楽町線直通特急列車「ベイリゾート」も設定し、小田急沿線から豊洲・新木場へダイレクトアクセスが可能に!)
東京空港交通(エアポートリムジンバス)
(東京・関東地方各地から羽田空港・成田空港へ乗り継ぎなしのダイレクトアクセス。)
京成バス
(東京東部・千葉の地域の足。連接バスで有名な、花形系統の「幕01系統
JR・京成幕張本郷駅-JR海浜幕張駅・幕張メッセ・千葉マリンスタジアム」の時刻表も掲載)
株式会社 パスモ(PASMO)
(2007年3月18日よりスタートした、首都圏の私鉄・地下鉄・モノレール・新交通システム・路面電車・バスの新しい共通ICカード。JR東日本などの「Suica」とも相互利用が可能。)
えきから時刻表
(各駅の路線別時刻表・各列車の詳細情報等)