| ∴小室等さん公式ホームページ |
ゆめ風基金呼びかけ人代表。 1972年、第2回世界歌謡祭にて「出発の歌」(上條恒彦と六文銭)で、グランプリを獲得。これまで、谷川俊太郎ら多くの詩人、アーティストと組んだ音楽活動を続けると共に、ドラマ、映画、演劇へ音楽を提供するなど、幅広く活動を続けている。
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| ∴そよ風のように街に出よう編集部 |
障害のある人もない人も共に学び生きる、そういう社会を目指して1979年に創刊された季刊情報誌。障害者市民の現実を時にはハードに、そしてしなやかに伝える。
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| ∴豊能障害者労働センター |
大阪府箕面市でリサイクルショップ、食堂、雑貨衣料店など8つのお店で親しまれている一方、障害者のアートTシャツなどの全国販売を展開するコミュニティビジネスの旗手。
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| ∴NPO法人拓人こうべ |
1995年の阪神・淡路大震災後、障害者自身による救援活動の拠点として活動を開始し、1999年には特定非営利活動法人となり、現在に至っています。私たちは市民にひらかれ、共感を生み、参加できるいろいろな事業を生み出し、市民とともに活動し、その活動から障害者の権利を実現していこうとしています。障害者の為だけではなく、障害をもたない人も同じ権利を主張できる、大切にされる社会を目指しています。
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| ∴被災地NGO恊働センター |
阪神・淡路大震災の経験を活かし、国内外の災害救援活動や、日ごろからのネットワーク作りを行っている。
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| ∴CODE |
震災の当事者をはじめとし、その後、復旧・復興・減災に立ち向かう市民・学者・ジャーナリスト・企業・行政・国際機関・NGOなどの幅広い“市民”が集まる核となる場。
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| ∴DPI日本会議 |
DPIとはDisabled Peoples' Internationalの略であり、日本語では「障害者インターナショナル」といいます。1981年、国際障害者年を機に、身体、知的、精神など、障害の種別を超えて自らの声をもって活動する障害当事者団体として設立されました。
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∴全国自立生活センター協議会
JIL |
自立生活センターは一定地域の障害者すべてに、障害種別を問わず総合的なサービスを提供します。現在、先進各国に自立生活センターが設立されています。
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| ∴大阪ボランティア協会 |
「市民エンパワメントセンター」「NPO推進センター」「企業市民活動推進センター」の3つの部門を持ち、「自分たちの活動を広め深めていきたい」と願う約200人のボランティアスタッフと23人の職員が、ボランティア(グループ)やNPO、企業の市民活動を支援しています。
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| ∴グループ築宅 |
「グループ築宅(ちくたく)」は福祉住環境コーディネーターのスキルをもつ建築士の自主勉強会グループです。
「ぼちぼちいこか新潟」に賛同し呼びかけを行っています。
皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。
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| ∴市民活動センター神戸 |
市民がまちを創る─そんな社会をめざして、市民活動・市民事業を行う団体や個人のサポートと、その取り組みの社会への発信、また、活動環境を整えるため、企業・行政や広く市民への働きかけなどをおこなっています。
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| ∴ひょうご市民活動協議会 |
県内のNPO/NGOが分野を超えてつながり、市民活動の基盤強化を共同で進めるために設立されたネットワーク組織です。
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| ∴しみん基金・KOBE |
市民による市民活動への助成を行う団体。その為に募金活動・講演会・イベントなどの企画運営を行っている。
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| ∴趙 博さんHP(黄土) |
ゆめ風誕生当初から協力してくださっている呼びかけ人のお一人。歌劇派芸人「唄う浪花の巨人・パギやん」は、1956年大阪市西成区生まれ。年間ライブ数は百回を超える。一人で映画を語り歌う「歌うキネマ」シリーズも大好評。最近の出来はCD「ベスト30」、ソングブック『夢・葬送』など。 |
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| ∴レスキューストックヤード |
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| ∴(有)コラボねっと |
日常から福祉のコミュニティづくりを進め、助け合い・支え合う地域づくりを続けることが、災害への備え・対応力を育む力になります。また、つながり、分かち合うことの可能性は大きいため、各地で行政や地域の縦割りの弊害をなくそうと、実験的な事業や研修に取り組んでいます。また特定非営利活動促進法の施行以来、"市民力"を活かした地域づくり、まちづくりを進める必要性が高まっています。NPOと行政、さらには企業との協働のしくみについて検討しながら、地域課題解決を図るチャレンジを続けています。
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| ∴おーまきちまきさんHP |
1965年、神戸生まれ。シンガーソングライター。バンド「生活サーカス」を経て、ギター弾き・のむらあきとコンビを組む。その矢先に大震災に遭い、避難所での初ライブ、以降被災地内外で演奏をかさねる。アコーディオンを弾きながら歌うおーまきの声は、「はじめてなのになつかしい」、「神様のおくりもの」などど評され、老若男女はばひろいファンに愛されている。コミカルなものからシリアスなものまでテーマの幅広さは格別。また、保育所から高校まで、"こどもたちに聴かせたい"というリクエストにもこたえ、いのちに直接伝わるメッセージが、広がりをみせている。2006年より、ソロ活動と、ピアニストHARUMAGENとのユニット『はるまきちまき』で活動中。
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