Concert Report

水ノ江友吏子出演の過去の主なオペラ・コンサートをチラシと共にご覧下さい




裏面


17:35 「イタリアオペラ研究会」
「イル・トロヴァトーレ」(ヴェルディ)より終幕“われらの山へ帰ろう”の
レオノーラ役(水ノ江友吏子)で出演しました






水ノ江友吏子:トスカより「歌に生き、恋に生き」
仮面舞踏会より「あの草を摘み取って」etc.を歌いました。





リサイタル:「水ノ江友吏子のオペラの花道」と題した
おしゃべり解説付きの、オペラ初心者の方にも親しみやすく、楽しいコンサート





10月30日の夜公演にてアドリアーナ役(水ノ江友吏子)で主演しました
フランス・パリ社交界に君臨する大女優の役で、最後は公爵夫人の嫉妬によって毒殺されます
お相手のマウリッツィオ役は音楽監督でもあり、日本を代表する名テノール田口興輔氏
Galleryに写真があります




桜紫会とは香川県高松第一高等学校の同窓会です
一高出身のプロの音楽家たちによる本格的なコンサートです





フランス・パリ・カルチェラタンが舞台の「ボエーム」で、ミミ役(水ノ江友吏子)を主演しました
貧しいけれど夢がたくさんあった、悲しくも甘酸っぱい青春のドラマ「ボエーム」です
ミミは、肺病で、最後は恋人ロドルフォや友人に看取られて静かに息を引き取ります





ドン・ジョヴァンニに父を殺され復讐に燃える貴族の女ドンナ・アンナ役(水ノ江友吏子)を演じました
これまで、モーツァルトでは、ツェルリーナ・パパゲーナ・ブロイトヒェン・バルバリーナ・童子等
かわいい役柄でしたが、はじめての大人の女の挑戦でした










裏面


2月10日夜公演で「パリアッチ」のカニオの妻でありながら、シルヴィオと駆け落ちを企むが、
最後は嫉妬に狂う夫に劇中で殺されるネッダ役(水ノ江友吏子)を演じました
Galleryに写真があります。Audio Room に動画があります。



裏面


3月7日の「カルメン」ミカエラ役(水ノ江友吏子)で出演し、メジャーデビューを果たしました
幼なじみのドン・ホセを密かに愛す健気な女性で
自由奔放なカルメンとは対照的な役
佐藤しのぶさんとダブルでしたが、衣装は同じものでも体格が違うので
衣装スタッフの方が広げたり縮めたりで大変でした
この「カルメン」では、二期会史上初のフランス語上演で話題になりました
Galleryに写真があります。Audio Roomに動画があります。




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