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最近の公園の遊具(その1)
最近の公園や幼稚園などでよく見かけるようになった遊具です。ブランコ・すべり台・うんていなどが一つの遊具にまとめられています。遊邑舎では複合遊具と定義しています。
右画像はプラスティックが多く使われていますが、複合遊具の中にはほとんどの部分が木製のものもあります。
(2003.06.07掲載)
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最近の公園の遊具(その2)
単独遊具のなかで、最近増えてきた遊具です。左側は新タイプで基本部分は木製で、右側はやや旧タイプで合成樹脂製です。
また、右側のように「挟まれ防止」のカバーつきのものが多いようです。しかし、点検の悪い所ではカバーがはがれていました。
(2003.06.07掲載)
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まだあった箱形ブランコ
一頃危険遊具の典型として、多くの所で撤去された、いわゆる「箱形ブランコ」が、まだ健在でした。
ここのものは、地面とブランコ底面との間隔が比較的広く、撤去されなかったのでしょう。
(同じ公園に、2004年4月に起きた連続指切断事故と同じ回転遊具がありましたが、その事故以後この箱形ブランコと共に撤去されました。)
(2003.06.07掲載)
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集合住宅の遊具(その1)
最近ユニークな形の単独遊具が増えてきています。その内の一つ、イモムシ型の遊具です。
民間集合住宅付属の遊具としてはなかなかのものです。(大阪市住吉区苅田9−16)
(2003.06.30掲載)
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