ユニットUR005 ユニットUS001のように、組み上がりのそれぞれの面が直角二等辺三角形でなく、 鋭角二等辺三角形になるよう考案されました。 途中で折りを変えると違ったユニットが出来(UR005AとUR005B)、 組み上がりも大きく変化します。 UR005A UR005B UR005Aが横長であるの対して、これは縦長に折ります。 このユニットの欠点は、組み合わせがしっかりせず崩れやすい点です。 UR005C UR005Bの欠点を、折りを加えることで解消しました。 ただその分、最後のユニットが組み辛くなります。 Copyright (C) 遊邑舎 2000-2002 All Rights Reserved.
ユニットUS001のように、組み上がりのそれぞれの面が直角二等辺三角形でなく、 鋭角二等辺三角形になるよう考案されました。 途中で折りを変えると違ったユニットが出来(UR005AとUR005B)、 組み上がりも大きく変化します。