二人三脚の献立日記
〜食材集 加工品・調理食品〜
はんぺん
贅沢食材の1つ。というのも、浮船タイプ(中央がこんもり盛り上がった形状のもの)の、ちょっといいお値段するものが値引きされている時に、たまには食べようかと買ってきて、トースターで焼いてわさび醤油で食べるため。
紀文の浮船ならスライスチーズをのせて焼いて食べることもあります。ゆらりがこの食べ方好きらしい。
紀文の浮船ならスライスチーズをのせて焼いて食べることもあります。ゆらりがこの食べ方好きらしい。
かまぼこ
ちょっとあると便利な食材。小田原あたりののかまぼこがずいぶん入手しやすくなりましたが、やっぱりいい値段なので、値引きされてる時にしか買いません。あとはゆらり祖母が富山出身なので、ゆらり母から昆布巻きかまぼこなどをいただくことがあります。とても美味しいです。
薩摩揚げ
いわし団子(つみれ)
青魚人気でじわじわと売り場面積を確保してきた食材。いわしくさい、骨っぽいものから上品なかまぼこ風のものまで様々なタイプが売られています。かまぼこ風の方が煮物にはあわせやすいけれど、あら汁風にするならいわしっぽさもなかなか魅力的。
本当は、いわしが安い時にまとめて買ってきて、フードプロセッサの助けも借りつつお団子を作る方が美味しくて好きなのですが、何しろ今の私では「買い出しに行く」のと「その直後に台所に立つ」のを両立させるのがなかなか大変です。
しばらくおあずけかなぁ。
魚河岸あげ
魚河岸あげと言えば、まずは紀文のものが浮かぶかと。白身魚のすり身と豆腐で作られた揚げ物で、なめらかでふわふわした口当たりが特徴です。常備はしてませんが、忘れた頃に食べたくなります。
ところで……魚河岸あげって、伝統的な食品名なんでしょうか。あんまりにも紀文が有名で、魚河岸あげといえば紀文の商品になってしまうけれど、実は江戸の頃からあったり……しないのかな。ご存じの方どうか教えてください。
金時鯛の揚げしんじょ
ごま豆腐
餃子
お総菜コーナーで、生餃子も売っているようなところのものにはふらふらと引っかかってしまいます。生餃子を買って家で焼けば焼きたてだなぁと思いつつ、大体そういうときは余力がないので焼き上げてあるものを買ってます。
夕食のおかずを作るのが大変になった理由がなければ買わないようにしています。
夕食のおかずを作るのが大変になった理由がなければ買わないようにしています。
水餃子
ワンタン
コロッケ
コロッケは父の大好物で、じゃがいもをたくさんいただく時期には実家でよく作っていました。そのためお総菜売り場のじゃがいもコロッケは大体苦手です。「味がついてる」と感じてしまう。そのくせコロッケは大好きなので、お総菜売り場にてんこ盛りになっているとふらふらと吸い寄せられてしまいます。かぼちゃのコロッケやかにクリームコロッケなら、油が悪くなければ食べられるので、つい。
揚げ物系お総菜は、夕食のおかずを作るのが大変になった理由がなければ買わないようにしています。
揚げ物系お総菜は、夕食のおかずを作るのが大変になった理由がなければ買わないようにしています。
チキンナゲット(冷凍食品)
餃子(冷凍食品)
たこ焼き(冷凍食品)
25個くらいの袋入りを時々買って、ゆうちゃのおやつにしてます。食欲がないときのご飯代わりにも。ソース味の小麦粉もの(たこ焼きやお好み焼きなど)が無性に食べたくなることがあるので。食欲に応じて数を調整できるのが便利。
最近は冷凍庫スペースに余裕がないのであまり買わなくなりました。
最近は冷凍庫スペースに余裕がないのであまり買わなくなりました。
我が家で登場する加工品、調理食品、冷凍食品です。