
缶コーヒーレビュー
缶コーヒー。それは私にとって、なくてはならないモノ。
コーヒーそのものが好きなのは当然なんですが
それを手軽に美味しくいろんな味を楽しませてくれる「缶コーヒー」はまた格別。
自分で味を調節できる家庭のコーヒーとは違い
各飲料メーカーの開発者やテイスターの腕(舌)が作り出した味を素直に楽しむ。
そして味だけではなく「企業が作った製品」ならではの、
缶のデザイン、コンセプト、チャレンジ精神など楽しみが多い缶コーヒー。
なんとすばらしい世界なのだろう。(大げさ…)
ということで缶コーヒーの中で印象に残ったものを紹介します。

缶コーヒーレビューその1(1999年9月以前)
缶コーヒーレビューその2(1999年10月〜2000年10月)
缶コーヒーレビューその3(2000年11月〜2001年10月)
缶コーヒーレビューその4(2001年11月〜2003年10月)
缶コーヒーレビューその5(2003年11月〜2009年8月)
缶コーヒーレビューその6(2009年9月〜)
※日付は記事を記載した日であり発売日ではありません

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