| 2006年12月7日 タイトル:保険の専門家しか知らない情報ページを制作しました。
現在は個人保険ですが、法人の保険情報も掲載していきますので是非ご覧ください。
詳細は、下記URLからどうぞ。
http://homepage3.nifty.com/zeikin/iaw/
2006年10月18日
タイトル:社会保険庁 不正職員に対して刑事告発を見送る
相次ぐ社会保険庁の不正問題で、国民年金の不正免除に関わった職員に対して刑事告発を見送った。
その理由として、降任、降格の処分をしたということ、そして、上司から命令を受けた職員に対しては責任を追及できないとしている。
全然、反省をしていないことがわかる。後任?、降格? これほどのことをしておいて軽すぎる処分。
もし、解任された職員がいたとしても関連省庁などに移動したと考えてしまう。
はっきり言って、社会保険庁という世界は馴れ合い世界で、計画性無し、自分主義、だから、集めたお金を自分のものと勘違いをする。
不払い発覚で「損害保険ジャパン」が一部業務停止を命令受けたが、村瀬長官は損害保険ジャパンで代表取締役副社長だったということもあり、でどうも全てが村瀬長官のやり口のように思えてしまう。
末端で激務をこなしている職員があまりにも辛すぎる。
まず、社会保険庁の改革より管理職員の意識改革が急務だ!
PS.社会保険大学校があることを知っていますか?
一帯なにを勉強しているのか気になります。
URL http://www.sia.go.jp/infom/sia/college.htm
2006年10月13日
タイトル:付き合いは難しい
子供が生まれて、保険屋Kさんに相談したところ、子供のためにも積立の生命保険と、現在までの保険を見直してくれました。
そこでなんですが・・・
奥さんの母親(義母)が昔、保険の外交員で結構な成績を収めていたらしいことで、保険屋Kさんの進めてくれた保険を義母に相談したところ、保険は掛け捨てよ!と言われ、半ば強引に生命保険に入らされました。
私もあまり掛け捨てより、積立がいいなと思っていたのですが、義母という事もあり、断りきれず加入してしまいました。
そしたら、以前義母の部下であった人を紹介され、はい、ここに印鑑押してね。はい、ここに記入してね。と、あっという間に掛け捨て保険加入を完了してしまいました。まぁ、義母なので悪い保険は勧めないのは知っていますが、今の世の中にあっていないような・・・
保険屋Kさんに後で、このことを話したら、昔の保険のおばちゃん方式だそうです。加入者には、
死んだら幾ら下りるよ。
病気で入院したら1日このぐらい出るよ。
素人に難しい保険内容を話しても分からないからと言う考え方があるようです。
保険屋Kさん曰く、付き合い保険も大事だよ。何てことも言われました。
ん〜 困ったな。
2004年12月16日
タイトル:信頼できる保険屋Kさん
経緯:以前は親の知り合いからこの保険に入っていた方が良い!と半ば強制的でした。
そして親が亡くなり、しばらくしたら仕事上の紹介でこの保険代理店さんと知り合いました。試しにこちらから保険の見直しをしたいと相談し、契約書を見てもらいましたらびっくりした様子で、死亡保険に入っていますが、受取人が本人ですね。両親もすでに他界、兄弟もいませんので、私が死んだら保険金の受取はだれ???
私???
それも掛け捨てなので、契約者には何のメリットもありませんと言われ愕然。いままで、保険のおばちゃんの言う事を聞いているだけで無知な自分も悪いのですが、怒りがこみ上げてきました。
このときは、独立し結婚していなかったので状況に応じた保険を提案してもらい、将来も安心できる積立方法でした。保険金額も無理な設定ではなく収入に見合ったもので、大変満足しています。また、結婚後も無駄のない設定での提案でした。
こんなことで、法人での相談をしたところ大変詳しく、分かりやすく教えてくれました。ほかにも税金のことも丁寧に教えてくれました。
皆さんも信頼がでる外交員の方がいると、いないとでは将来設計が大きく変わってくることは間違いないと思います。
|