名古屋市 東山動植物園

    JR名古屋から 地下鉄で15分、とてもアクセスのよい場所です。
   会議のあいまで、ほんの1時間くらいしか見学できず、あまり写真も多くなく、すみません。
    でも、東山の魅力は伝わると思います。
   現在、この動物園は「再生計画」の真っ最中!
   そのエネルギーの原動力は、なんと言ってもその歴史の重さにあると思います。
↑ドールシープの雄 ↑ラン丸くんだそうです。
  え! 日本ではたった1頭だけだそうです。
↑2003年に生まれたアイちゃんとその母親ネネ ↑日本最長老の雌、オキさん
↑オオカミです。背面が切り立った崖状になっていてこちら側はふかいモートです。
美しい顔立ちでした。
↑トナカイ  手前が雄です。向こう側に、まだ落角前の雌がいます。ほうきが見えていますが、飼育担当者の方が、展示場に入ってきました。この時期だから大丈夫なのでしょうか。
↑東山は、世界一のメダカ館をもっています。館の
中にはいると、たくさんの水槽だけでなく、学習活動の成果も発表されていてすごいです。
↑博物館展示会社としては老舗の「丹青社」が設計した展示館です。なるほど。
↑ビオトープがメダカ館の裏側にありました。
メダカをここでも育てているそうです。
↑まだ寒い時期なので暖かになったとき、ぜひ見てみて下さい。あまり、知られていないかも。