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なかよしコーナー入り口 すてきな入り口ですよね。園内にはこんな手作りの暖かみある看板があちこちにみられます。どこか外国の動物園に来たような・・・ |
| 家畜の利用について めくったりずらしたりすると、解説が現れます。家畜を飼い慣らしてきた人類の歴史などにも触れられていて、読んでいてとてもたのしい。 |
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レッサー(レッド)パンダ 逆光です。でも、木の上でくつろぐ姿に感激!! なんと、5頭も。(2005年生まれの子ども2頭、その兄、両親) 子どもたちはじゃれあって、とてもかわいい。まだ、尾が白っぽかった。 |
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スリカータ 真剣に見張り役をする雄でした・・・ すぐとなりには、プレーリードッグの山もあります。よく間違えちゃいますよね、この2種類。アフリカと北アメリカなのに。 |
テンジクネズミの橋渡り↓ 最近、いろいろな動物園で試みられ始めたとききます。橋を係の人が設置し始めるや否や、我先にと橋に乗ります。なぜなら、橋の先は安心して過ごせるおうちだからです。 |
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コウモリになって記念写真! こういう発想ってすごいなあ・・・ この左の写真をみて、納得する人もいるでしょう。 下にはってある文字で悟る人も多いはず。 何の解説もないのに。 |
| カンガルーの広場 アボリジニアートがたくさん。 フレームに白い小さな点々もようがほどこされていて、目を引きます。 こういうアート的な看板は本当にすばらしいです。やってはいけないことが書いてあるのですが、ここにはカンガルーが放し飼いにしてあるからなのです。 わかりやすいです。 |
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鳥の卵の解説 手作りでここまでやるか!と感激しました。 戸外だけれど、毎日この標本や看板はどこにしまうのかなあ? と心配になります。持って行かれないかなあとか、、おせっかいと言われそう。 一目で、いろんな大きさ、色のちがいなど、自然のなせる技を堪能できます。 |
| 新しくできた(と思う)「森の教室」 中にはいると、子どもたちの絵がたくさん貼ってありました。ちょうど1クラスくらいの子どもたちが 入って遊べる感じ。ビデオ上映もできるし。 飼育係の人からいろいろお話を聞いたり、工作したりと、楽しそうに過ごしているところが思い浮かびます。 |
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