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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 貴方のご意見やご感想をお待ちしています。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 Link AKIOの言いたい放題! ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 柔らか頭に戻す発想のヒント 巻 頭 箴言と名言と以久遠氏語録 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
【131】 疑心暗鬼と蟷螂の斧 【130】 菜根譚より 公平正論、減省一分 【129】 驕る自民、偏に風の前の塵の如し
【128】 マニフェストの功罪〜「樹を見て、森を見ざる」 【127】 選挙の季節〜横須賀から流れが変わるか?〜 【126】 理想と、現実と、妥協と
【125】 忘れ去られた「恥」 【124】 わかる:解る、分かる、判る 【123】 易経 金蘭の力 【122】 定額給付金は「黄金の鍵」
【121】 論語 忠恕 【120】 HP、早、10年の星霜 【119】 Be Gentleman. 【118】 麻生四訓 【117】 素晴らしい日本語 【116】 幸不幸
【115】 トケイヤーの ユダヤの戒め 【114】 孔子 政者正也 【113】 「無用の用」 【112】 「旧交を温める」 【111】 JUSTICE
【110】 知と智と才と徳 【109】 節目 【108】 醜さが溢れた日本欺瞞列島 【107】 食品偽装と我利我利亡者経営
【106】 人は「悩む」ことで成長する 【105】 「病んだ社会」からの脱却 【104】 ユダヤの格言 口によって滅びる
【103】 宮澤喜一氏の逝去の報に接して 【102】 三百代言と饒舌 【101】 忙中、閑あり 【100】 余裕と無理
【99】 首長には「九思」の人を 【98】 法令遵守?法令順守? 【97】 美とは? 【96】 代議士 【95】 記憶に名を残したい
【94】 おばぁちゃんの物差しと常識 【93】 人類、皆兄弟 【92】 総裁選 【91】 物事に共通する原則 【90】 <陽明学> 知行合一
【89】 ユダヤの格言 【88】 4月1日、新しい門出 【87】 挑戦、安藤美姫選手の4回転ジャンプ 【86】 グレーゾーン(Grey Zone)
【85】 心 【84】 気合いと余裕 【83】 文字への過信、経験の大切さ 【82】 名言 【81】 詭弁とすり替え
【80】 人の一生は重荷を負いて遠き道を往くが如し 【79】 信念と勇気と成長 【78】 風土と自信と使命感と 【77】 「論語」 「過ち」
【76】 文字と事象 【75】 人を育てる 【74】 理性の元は、我慢 【73】 バーチャル時代と人間性 【72】 坂本龍馬の名言
【71】 当たり前のこと 【70】 自省と挑戦 【69】 器量人 【68】 我慢と理性 【67】 人物を見極める 【66】 梅雨とカビ
【65】 専門家とデジタル思考 【64】 4月1日 【63】 定見を持つ 【62】 労(いた)わる 【61】 「あ・うん」という裕りの社会
【60】 臨機応変 【59】 理解されざることを理解する 【58】 仁、義、礼、智、忠、信、孝、悌 【57】 初発心時、便成正覚
【56】 ' YES 'という挑戦 【55】 一文にもならぬこと 【54】 知力 【53】 規則に縛られるな 【52】 参った!
【51】 最適 【50】 細口巨耳 【49】 「知らない」と「分からない」 【48】 発想と行動 【47】 多言にて慎みなく云々するは去る
【46】 君子交淡如水、小人交甘如醴 【45】 使ってはいけない言葉と使わなければならない言葉 【44】 裕(ゆと)りと緊張
【43】 福澤諭吉翁の「心訓」 【42】 常識 【41】 失敗という経験 【40】 毅然 【39】 能力を発見する 【38】 運と偶然
【37】 北風と太陽 【36】 不協和音という和音 【35】 欲 【34】 目標は軽く 【33】 行為する者とせざる者 【32】 一期一会
【31】 仲間 【30】 人は、何故に行動するか? 【29】 九種の将軍 【28】 盗る、学ぶ、教わる 【27】 間違えてもいいから
【26】 新世紀 【25】 年の瀬 【24】 自信 【23】 秋風の海 【22】 威厳と貫禄 【21】 わざわざといつもいつも
【20】 Thinking 、考える 【19】 幻の門−構えありて構えなし 【18】 倹にして倹ならず 【17】 自我作古
【16】 春、来る 【15】 心こそ、心迷わす心なれ 【14】 時 【13】 徳本財末 【12】 チャンスとタイミングとカン
【11】 青年 【10】 出来るものと出来ないもの 【09】 好いた事をして暮らすべきなり 【08】 未完 【07】 4月1日、日々新
【06】 何故?なぜ? 【05】 本質 【04】 失敗が人をつくる 【03】 過去の門 【02】 創造力 【01】 美しきもの
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釧路 ふきのとう山葵海苔 (#93-0609) 釧路 日本一の直線道路 (#22) 旭川 「氷点」の街 (#43) 札幌 北海道開拓記念館 (#21)
小樽 ガラス細工とオルゴールの街 (#57) 函館 五稜郭の大雪?男 (#17) <北海道から九州まで> 漬物風土記 (#16)
青森 三内丸山遺跡と佐賀、吉野ヶ里遺跡 <1> (#26) 青森〜秋田 夜汽車、奥羽本線の旅 (#26)
秋田 冬の男鹿半島、「風の入道崎となまはげ館」 (#14) 秋田 本家が二軒ある「稲庭うどん」 (#42) 秋田 角館、青柳家の喫茶店 (#48)
秋田 稲庭素麺 (#33) 秋田 秋田美人の街、角館 (#18) 「館」の付いた地名の街 (#10)
岩手〜秋田 雪の奥羽山脈越え (#50) 岩手盛岡 JR東日本の洒落た旅パンフレット (#44) 岩手盛岡 鰻の一本焼き「うな竹」 (#38)
岩手盛岡 割烹料亭「田中」、東男と京女 (#36) 岩手盛岡 わんこ蕎麦の「直利庵」 (#28) 岩手盛岡 初音鮨 (#23)
岩手盛岡 詩人を生んだ街、渋民村と南関町 (#16) 岩手 杜の都、盛岡 (#02) 岩手盛岡 すき焼きの「南部曲り家」 (#01)
岩手 鶯宿温泉の思い出 (#37) 岩手宮古 浄土ヶ浜、鮑の醤油焼きとホヤ貝 (#44) 岩手 三陸、リアス式海岸 (#01)
岩手平泉 奥州藤原氏の中尊寺金色堂 (#15) <北海道から九州まで> 漬物風土記 (#16)
山形 「本間さま」の街、酒田 (#56) 山形 奥の細道、米沢から酒田へ (#41) 山形 月山の「曲がり竹」の筍 (#57)
山形 山形駅傍、「味の店 スズラン」 (#56) 山形 東根の蕎麦屋「伊勢そば」 (#50) 山形米沢 「ふきのとう」醤油漬け (#39)
宮城仙台 牛タン焼きの「太古福」 (#74-0502) 福島 青く大きな空、福島。安達太良山と喜多方 (#123-0903)
新潟 柏崎、拉致海岸 (#51) 新潟 蛍イカの塩辛 (#08) 群馬 老神温泉 (#24) 群馬 高崎、手打ち「山賊蕎麦」 (#13)
栃木宇都宮 日光街道、陶器とコーヒーの店 (#54) 関東の民間美術館 (#10)
茨城伊奈町 家庭菜園からの贈り物 (#60) 茨城水戸 徳川美術館と西山荘 (#11) 埼玉浦和 鰻の蒲焼「小島屋」 (#34)
長野 一茶の町、「柏原」 (#49) 長野 蓼科高原とマリー・ローランサン美術館 (#13) 長野 下諏訪、アートガラス美術館 (#12)
山梨甲府 ふき味噌 (#93-0609) 山梨甲府 武田神社の「水琴窟」 (#55)
東京駅八重洲南口、おにぎり屋さん「米in」 (#84-0512) 京人形と東人形 (#03) 都内の由緒ある公園散歩 (#32)
文京区水道橋 小石川後楽園 (#60) 文京区 湯島天神、「手打ち古式蕎麦」 (#06)
中央区銀座四丁目 鮪の茶漬「竹葉亭」 (#05) 中央区 下町のフランス料理屋「ラグー」 (#11)
千代田区 岩本町、ちゃんこ料理「食酔〜YA はやと」 (#80-0508) 千代田区 神田駅前、「手打ちうどん さぬきや」 (#52)
千代田区神田一ツ橋 如水会館の掲額、「君子交淡如水、小人交甘如醴」 (#46) 千代田区日比谷 フランス料理「フォンテンブロー」 (#40)
千代田区日比谷 タイ料理の「チェンマイ」 (#37) 千代田区二番町 日テレ通り「トレビの泉」 (#32) 千代田区二番町 活き造りと鰻の「作古」 (#10)
千代田区 宮内庁 (#19) 千代田区有楽町 日本一美味い「フカヒレ」の店 (#17) 千代田区日比谷 アジア料理の「Asian Kitchen」 (#09)
港区新橋 文銭堂の大福 (#47) 港区虎ノ門 ハヤシライスの「レストラン立山」 (#46) 港区虎ノ門 和食の店「明舟亭」 (#41)
港区 グルメの街、虎ノ門 (#36) 港区虎ノ門 中華料理の「新渝苑」 (#21) 港区六本木 高級イタリアンレストラン「ニコラス」 (#15)
渋谷区渋谷 ヴェトナム料理の「ブーゲンビリア」 (#25) 目黒区自由が丘 フランス料理レストラン「トップ」 (#45)
神奈川横浜 横浜新道、久留米うどん「稲よし」 (#54) 神奈川鎌倉 焼肉レストラン「椿亭」 (#53) 神奈川 鎌倉山の手打ち蕎麦の「らい亭」 (#19)
神奈川藤沢 ピーマンと茗荷の焼き野菜 (#87-0603) 神奈川藤沢 会席レストラン「隠れ里車屋」 (#51)
神奈川 藤沢の駅前からたこ焼き屋台が消えた (#45) 神奈川藤沢 湘南の海に浮かぶ江ノ島 (#34) 神奈川 初夏の湘南海岸 (#30)
神奈川小田原 皮剥き刺身造りのイカの塩辛 (#70-0410) 神奈川箱根 吉池旅館 (#59) 神奈川箱根 強羅の陶器博物館 (#35)
「東京〜南伊豆」ドライブ (#29) 静岡東伊豆 相模湾、熱海沖の初島 (#52) 静岡伊豆伊東 漁師料理の「海女の小屋」 (#04)
静岡西伊豆 堂ヶ島、露天風呂「ホテルニュー小松清流」 (#42) 静岡中伊豆 伊豆半島、修善寺への旅 (#35)
<新幹線の車窓から> 冬の富士山 (#53) <新幹線の車窓から> お城の風景 (#46) 東京〜名古屋<東海豪雨と新川大洪水> 東海道中トラブリ毛 (#23)
静岡 沼津の「珈琲館」 (#14) 静岡 山葵漬けの「田尻屋」と安倍川餅の「せきべや」 (#03)
名古屋 名古屋コーチン入り八丁味噌煮込みうどん (#98-0702) 名古屋 名古屋城の金鯱 (#31)
富山 蛍イカの季節、絶景、冠雪の立山連峰 (#64-0404) 富山 秋口の日本アルプス遠望 (#58)
石川 日本海の街、金沢 (#44) 石川金沢 名園「兼六園」 (#28) 福井 小浜の「小鯛ささ漬け」 (#20)
滋賀彦根 琵琶湖畔の彦根城と井伊直弼 (#67-0407) 滋賀草津 草津宿、姥ヶ餅焼 (#26)
京都洛北 蕎麦の「河道屋養老」 (#58) 京都東山 東福寺の紅葉 (#36)
京都東山 五条坂、河井寛次郎記念館 (#47) 京都三条 竜馬通りの「酢屋」 (#45) 京都三条 スタンド割烹「田舎」 (#26)
京都 京都のレストラン (#12) 京都 以久遠氏と骨董屋 (#08) 京都四条 鰻とスッポンの「舞坂」 (#07) 京都 京人形と東人形 (#03)
大阪 ビリケンと通天閣とちゃんこ鍋の大阪ふらり旅 (#101-0705) 大阪 「人ニハ|一」と刻まれた石碑 (#60)
<新幹線の車窓から> お城の風景 (#46) 兵庫 六甲山から宝塚大歌劇場 (#33) 兵庫淡路 阪神淡路大地震の野島断層 (#47)
兵庫明石 神戸西区の古道具屋 (#21) 兵庫明石 おでんと明石蛸? (#59) 兵庫明石 中崎浜の打ち上げ花火 (#20)
兵庫三木 「松茸茶漬」という佃煮 (#63-0403) 兵庫佐用町 とろろご飯の「おもて家」 (#43)
兵庫 播州、加古川の「鹿児の餅」 (#30) 兵庫 播州赤穂、義士の街 (#08) 兵庫 世界遺産、姫路の「白鷺城」 (#04)
徳島 阿波踊りの徳島、吉野川 (#86:#0602) 香川 讃岐うどんの「山田家」 (#48) 愛媛 新居浜で生まれた「ふぐざく」 (#72-0412)
高知 全県踏破完遂!! 高知への旅 (#72-0412) 高知 海洋深層水、ミネラルの世紀 (#72-0412) 高知 龍馬と土佐犬の里 (#72-0412)
船の旅、阪九フェリー瀬戸内海航路 (#87-0603) 島根 古代出雲王国 (#27) 山口下関 「みちしお」の貝汁 (#27)
福岡北九州 八幡黒崎の「蕎麦処 よし田」 (#22)
福岡博多 告夏魚「あぶってかも」 (#68-0408) 福岡博多 <辛子明太子> 地方名産品とお土産品の見分け方 (#75-0503)
福岡博多 新しい名産品、「辛子いか」 (#55) 福岡博多 かしわ飯 (#31) 福岡博多 福錦の屋台ちゃんこ (#24)
福岡久留米 久留米の「相撲茶屋」 (#35) 福岡八女 蕗煮 (#93-0609) 福岡八女 ピーマンと茗荷の焼き野菜 (#87-0603)
福岡八女 「旧交を温める」 (#112-0804) 福岡柳川 殿様の料亭「お花」 (#02) 佐賀 吉野ヶ里遺跡と青森、三内丸山遺跡 <2> (#27)
熊本 空覧、火の山阿蘇 (#25) 熊本 南関町、白髪素麺と南関揚げ (#18) 熊本 詩人を生んだ街、渋民村と南関町 (#16)
<北海道から九州まで> 漬物風土記 (#16) 鹿児島 錦江湾に浮かぶ桜島 (#38)
沖縄 恩納村の「海ぶどう」 (#49) 沖縄 17年振りの沖縄 (#40) 沖縄 琉球の文化 (#03)
Los Angels, USA 「量り売り」カレーSHOPとLAの「量り売り」 (#103-0707)
Hawaii Kauai Island カウアイ島、風来気まま旅 (#94-0610) Hawaii Maui Island WhaleWatching の島、マウイ (#92-0608)
Hawaii Oahu Island ホノルル、東京ラーメン「えぞ菊」 (#29) Hawaii Oahu Island ハワイ、お土産店とレストラン (#05)
Hawaii Big Island ハワイ島、 星空ウォッチング (#39) Hawaii Big Island 高地仕様4駆車と100円ライター (#39)
Hawaii Big Island キラウエア火山と火の神ペレの島 (#17) Hawaii Big Island ハワイ島マウナケア山頂、すばる天文台 (#16)
Hawaii Big Island <未知との遭遇> 温度差と高度差と酸素不足 (#16) Hawaii 12文字のハワイ語 (#17)
Guam グアム、タモンビーチ (#19)
China 桂林、漓江下り (#09) Hongkong 「幸福」を引き受ける (#20) Indonesia 人食い族の町、ポンチャナク (#06)
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Brand [ ブランド ] の変遷 (#107-0711) 街の本屋さんは衰退する?(#61-0401)
デフレ下の小売り (#54) 定価とマーケットプライスとオープン価格 (#49) マーケットシェアを獲る (#40)
カスタマー・リレーションシップ・マネージメント(CRM)(#32) ブランドとノーブランド (#27) マーケット戦略 (#24)
ソリューションビジネス (#23) 1番店商法の時代 (#21) マーケッティングを楽しむ旅 (#19) 個の時代 (#19) 新しい常識 (#17)
マーケットインとは価格破壊か?(#16) 戦略価格 (#16) オリジナル発想の時代 (#14) インターネット社会で何が変わるか? (#13)
マーケッティングとは?(#12) マーケッティングとは「常在戦場」 (#10) 超隙間ビジネスの時代 (#08)
「人罪」の造語者は誰か?(#76-0504) 経営者の条件 (#65-0405) ルールと礼儀と風土 (#55) 「士魂商才」という精神文化 (#53)
京都パープルサンガと人の経営 (#50) パフォーマンスの大切さ (#38) 商いの要諦 (#33) <TopSalesMan> 普段の付き合い (#29)
和食か、洋食か (#28) 地図と旅を楽しむ (#27) 麻雀、「あの人はスゴイ!」というものを (#26)さり気ない気遣い (#26)
葉隠の人間学 (#25) ある超大企業のOJT (#23) 一流人とは?(#23) IT時代とスペシャリスト (#22)目は口ほどに (#20)
手土産と「生き金」 (#20) 「幸福」を引き受ける (#20) 訪問前の一本の電話 (#19) 論理と感情 (#18)
勇将と弱卒 (#15) 向上心を殺す (#14) 何を評価するか?(#13) 折角のお金を殺す (#11) 接待とは舞台演出 (#10)
「じんざい」とは?(#09) 人を認める (#08) 人を超える (#07) ビジネスマンと武士道 (#06) 「ならぬ」と「なるまい」 (#06)
謙虚だけでは大成しない (#05) やる気と志 (#04) 虚栄心は他人を鏡 (#03) 同じ食事を三度 (#03) 信用は利益を運ぶ (#02)
気になる外来語の表記 (#72-0412) クレームに目覚める (#52) <TopSalesMan > マーケットインセールス (#39) 全ての基本は「聴」 (#29)
お客さんの目を直視する (#28) 売る営業マンと買われる営業マン (#28) <TopSalesMan の知恵> 見込み客の発掘 (#27)
営業マンと電話 (#27) 始めに勝つが、始終の勝ち (#25) 「売る」ということ (#25) 曜日を決めた訪問 (#24) 見積書は語る (#17)
役職は人を動かす (#17) 商談と面談 (#15) 煙草一本で好印象 (#15) 戦略的PR (#10) 先ず、自分を売る (#09)
お客は誰から買うか?(#07) 蓄積を大事に (#07) 商談のテクニック (#07) 直販か? 卸しか?(#06) 提案型営業とは?(#06)
秘密の間柄 (#04) 営業とは迫力勝負 (#04) 印象的な営業マン (#03) 訪問と訪門 (#02) 勘と度胸 (#01)
禿鷹FUNDからM&Aを防止するには?(#102-0706) ファンド株主の株主権と経営権 (#90-0606)
ユダヤの格言 (#89-0605) 営業費用はコストか?投資か?(#74-0502) 「なせば成る。なさねばならぬ何事も…」 (#71-0411)
日常出来る信用チェック (#66-0406) 迷走する日本経済と中小企業 (#60) 意識と視点を変える (#59) 管理と管理のポイント (#58)
危惧すべきか?中国の産業と経済 (#57) 経営とは人を経営すること (#56) 女性の購買力を復活させる (#53) デフレ打開策 (#51)
孫子の兵法、「智信仁勇厳足りて将たる」 (#48) DPSサイクル思考法 (#47)
倒産等事故が発生したときの対策 (#46) 哲学とビジネス (#45) 組織の若さ (#44) P・F・ドラッカー「明日を支配するもの」より (#43)
人は石垣、人は城 (#42) 損益分岐点から考える (#41) 「シャクルトン(Shackleton's way)」を読んで (#37) 北風と太陽 (#37)
商品のライフサイクルと利益 (#36) 経営と管理と人材育成 (#35) 裸の王様になっていないか?(#34) 上下交々利盗れば国滅ぶ (#32)
先見力 (#31) デフレ下のビジネス (#30) 会社の信用はどこで判断するか (#29) 民衆と変化 (#24) 詐欺師、恐るべし (#22)
組織と権限 (#22) 目標の立て方と目標達成 (#21) トップの心構え (#21) 心戦と兵戦 (#20) 忠告と中傷、批判と非難 (#19)
利益と利益率と回転率 (#18) 債権保全と原因証書 (#18) 管理される管理者の時代 (#16) 部下の裁量権 (#14) 組織に祭りを (#14)
PR広報 (#13) 義務と責務と使命 (#12) 適正人員 (#12) 公的文書と私的文書 (#11) 信用取引とは期間利益授与の契約 (#11)
経営とは哲学 (#09) 現象に囚われる (#09) 管理者の責任 (#08) 戦略と戦術 (#05) 結果責任と遂行責任 (#05)
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邪馬台国考P 邪馬台国考O 奈良・纏向遺跡は邪馬台国か?(#120-0812)
邪馬台国考N 「大和」は「大倭」の当て字 (#101-0705) 邪馬台国考M 日本書紀の怪、「八女縣行幸と八女津媛」 (#100-0704)
邪馬台国考L 前方後円墳の誕生 (#83-0511) 邪馬台国考K 狗奴国と鞠智(くくち)城 (#69-0409)
邪馬台国考J 臺与か?壹与か?(#58) 邪馬台国考I 大和朝廷の神官派遣と九州一の宮「高良大社」 (#51)
邪馬台国考H 邪馬台国の女王国は「八女」 (#42) 邪馬台国考G 悪戦苦闘の狗奴国と邪馬台国探し (#38)
邪馬台国考F 福岡、磐井の墓、岩戸山古墳 (#37) 邪馬台国考E 狗奴国は何処か?(#34)
邪馬台国考D 史書と前期・後期邪馬台国 (#33) 邪馬台国考C 邪馬台国と狗奴国と卑弥呼の墓 (#32)
邪馬台国考B 邪馬台国は近畿か?九州か?(#31) 邪馬台国考A 魏志倭人伝の国名 (#30) 邪馬台国考@ 魏志倭人伝を読む (#29)
<地名考> 「××原」を「××ばる」と読む地名 (#28) <地名考> 古代出雲王国 (#27) <地名考> 「館」の付いた地名の街 (#10)
縄文人と弥生人 (#54) 青森、三内丸山遺跡と佐賀、吉野ヶ里遺跡 <1> (#26) 佐賀、吉野ヶ里遺跡と青森、三内丸山遺跡 <2> (#27)
菜根譚より 公平正論、減省一分 (#130-0910) 易経 金蘭の力 (#123-0903) 論語 忠恕 (#121-0901) 孔子 政者正也 (#114-0806)
「無用の用」 (#113-0805) 論語 忙中、閑あり (#101-0705) 論語 記憶に名を残したい (#95-0611) <陽明学> 知行合一 (#90-0606)
論語 4月1日、新しい門出 (#88-0604) 気合いと余裕 (#84-0512) 人の一生は、重荷を負いて遠き道を往くが如し (#80-0508)
論語 過ち (#77-0505) 人を育てる (#75-0503) 坂本龍馬の名言 (#72-0412) 「なせば成る。なさねばならぬ何事も…」 (#71-0411)
見直される武士道 (#61-0401) 臨機応変 (#60) 武士の交際術 (#59) 仁、義、礼、智、忠、信、孝、悌 (#58)
「士魂商才」という精神文化 (#53) 孫子の兵法、「智信仁勇厳足りて将たる」 (#48) 「潔し」、腹の立つことばかり (#48)
多言にて慎みなく云々するは去る (#47) 君子交淡如水、小人交甘如醴 (#46) 裕り(ゆとり)と緊張 (#44)
福澤諭吉翁「心訓」 (#43) 人は石垣人は城 (#42) 毅然 (#40) パフォーマンスの大切さ (#38) 上下交々利盗れば国滅ぶ (#32)
一期一会 (#32) 九種の将軍 (#29) 葉隠の人間学 (#25) 始めに勝つが、始終の勝ちなり (#25) 一流人とは?(#23)
威厳と貫禄 (#22) トップの心構え (#21) 心戦と兵戦 (#20) 目は口ほどに (#20) 幻の門、構えありて構えなし (#19)
忠告と中傷、批判と非難 (#19) 倹にして倹ならず (#18) 自我作古 (#17) 勇将と弱卒 (#15) 心こそ、心迷わす心なれ (#15)
徳本財末 (#13) 宮本武蔵「五輪の書」より (#12) チャンスとタイミングとカン (#12) 賢者は歴史に学び、愚者は体験に学ぶ (#11)
出来るものと出来ないもの (#10) 好いた事をして暮らすべきなり (#09) 人を超える (#07) 「ならぬ」と「なるまい」 (#06)
ビジネスマンと武士道 (#06) 謙虚だけでは大成しない (#05) やる気と志 (#04) 虚栄心は他人を鏡、利己心は道具 (#03)
美しいものを造れ (#73-0501) 栃木日光街道、陶器とコーヒーの店 (#54) 京都東山五条坂、河井寛次郎記念館 (#47)
京都三条、竜馬通りの「酢屋」 (#45) 箱根、強羅の陶器博物館 (#35) 滋賀草津宿、姥ヶ餅焼 (#26) 美容師さんと華道 (#23)
神戸西区の古道具屋 (#21) 中国古銭の話 (#14) 茶道と階層社会 (#13) 長野、蓼科高原とマリー・ローランサン美術館 (#13)
下諏訪、アートガラス美術館 (#12) 関東の民間美術館 (#10) 松山、坊ちゃんの故郷と「沢蟹」の水月焼 (#07)
絵画の中の人物 (#07) <以久遠氏とデザイン> ベン・シャーンとの出遭い (#04) 京人形と東人形 (#03) 沖縄、琉球の文化 (#03)
「100年」文化 (#91-0607)蕎麦文化とうどん文化 (#76-0504) 美しいものを造れ (#73-0501) 「人ニハ|一」と刻まれた石碑 (#60)
ルーズソックス・ファッション (#56) 女性の時代 (#55) 長いものに巻かれる (#52)
文化と文明 (#50) パソコンコミュニケーション (#49) 風土という文化 (#48) 携帯電話で文字文化は蘇るか?(#44)
民衆と変化 (#24) 「楽しい」という文化 (#23) エスカレーター (#12) スカートは文化のバロメーター?(#05)
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世界平和
自衛隊のイラク派遣 <2> (#62-0402) 自衛隊のイラク派遣 <1> (#61-0401) 年金改革とイラク派兵 (#60)
宣戦布告の無い戦争、ブッシュとイラク戦争 (#53) イラク戦争に拘るブッシュの真実?(#52) イラク問題と挙証責任 (#51)
タリバン戦争?に物申す (#35) NY、世界貿易センタービル無差別テロ (#34)
憲法
憲法は日本と日本人の魂 (#98-0702) 憲法改正の槌音?(#97-0701) 愛国心論争と憲法改正 (#89-0605) 依怙地な靖国参拝 (#83-0511)
コイズミ的「郵政解散」 (#81-0509) 憲法改正論議 (#74-0502) 護憲?改憲?(#59) 靖国神社参拝論議 (#57)
人権
被害者の人権と個人情報保護法 (#92-0608) DMと個人情報保護法 (#89-0605) イラク日本人人質事件を考える (#64-0404)
ブッシュ大統領と横田早紀江さんの会談 (#89-0605) 雅子妃の「適応障害」という病気 (#68-0408) 拉致問題 (#50)
国会と政党
二院制における参議院のあり方 (#0805) 安倍総理の再チャレンジ支援 (#94-0610) 総裁選と総裁選後 (#93-0609)
小泉後継総裁は誰が適材か?(#91-0607) 対案を出せ (#75-0503) 参議院議員選挙 (#66-0406)
国民年金保険料不払い議員にもの申す (#65-0405) 年金改革とイラク派兵 (#60) 総裁選と解散総選挙、そして政局?(#58)
政治家の末世的な発言 (#56) ムネオの月給 (#45) 利権と族 (#42)
郵政民営化
民営化は社会を豊かにするか?(#86-0602) 国民が「NO!」と言った郵政民営化と今後の日本 (#82-0510)
コイズミ的「郵政解散」 (#81-0509) 郵政民営化に物申す (#80-0508) 郵政民営化は過疎化進行策?(#77-0505)
行政
高速道路新設は必要か? (#109-0801) 破綻と過疎から守る「故郷交付金」 (#101-0705) 夕張市の財政破綻 (#96-0612)
年金財政問題と銀行救済 (#66-0406) 石原都知事の都立銀行設立構想 (#55) 高速料金を安くすれば過疎化は防げる (#47)
安心と安全
コンプライアンス (#85-0601) 耐震データの偽装 (#84-0512) 天変地異と政災・官災 (#73-0501)
社会
携帯電話と子供の安全 (#114-0806) 「おふくろさん」騒動の不可解 (#99-0703) 「いじめ」を考える (#96-0612) 「いじめ」の兆候 (#95-0611)
村上ファンド、村上世彰逮捕 (#90-0606) ファンド株主の株主権と経営権 (#90-0606) 道路と交叉点 (#46) 電話勧誘の商品取引 (#54)
言葉
遊びと余裕(ゆとり) (#79-0507) 「じんざい(人罪)」という言葉を造ったのは誰か?(#76-0504) 変わるようで、変わらぬ (#57)
人間のタイプ (#41) 「する」と「出来る」 (#40) 言い分と言い訳 (#33) 上下、交々利盗れば国滅ぶ (#32)
人は、何故に行動するか (#30) 変化と感性 (#25) 「幸福」を引き受ける (#20) 忠告と中傷、批判と非難 (#19)
宮本武蔵「五輪の書」より (#12) 現象に囚われる (#09) お節介 (#09) 人を認める (#08) 人を超える (#07)
雑感諸々
王さんのこと (#117-0809) 「類を呼ぶ」会 (#88-0604) 人生の一区切り、定年を迎えて (#78-0506) ガンバレ!ホリエモン!(#75-0503)
JRサービス、湘南ライナー券 (#64-0404) 「潔し」…腹の立つことばかり (#48) JR東日本の洒落た旅パンフレット (#44)
塩分とコレステロールとゴマ (#43) 大リーグと日本のプロ野球の球団名 (#41) たこ焼きとたこ焼き器 (#40) 碁会所の段級位 (#39)
ホームページも4年目 (#37) ホームページ、満3年と世相 (#36) 裸の王様になっていないか?(#34) 政治とマスコミと世相 (#31)
欧米人の旅と日本人の旅 (#29) 地図と旅を楽しむ (#27) 大脳生理学 (#25) 偏差値 (#24) インターネットが取り持つ縁 (#24)
美容師さんと華道 (#23) 歓送迎会雑感 (#22) 21世紀、ミネラルの時代 (#22) 町名 (#21) 以久遠氏の「悪魔の辞典(1)」 (#20)
宮内庁 (#19) デール・カーネギー (#18) 有為転変 (#15) 組織に祭りを (#14) 茶道と階層社会 (#13) 囲碁あれこれ (#11)
青年 (#11) 武家物小説 (#10) 海側人間と山側人間 (#08) 秘密の間柄 (#04) ストレスは万病の因 (#04)
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HOMEPAGE の写真を一新 (#78-0506) 人生の一区切り、定年を迎えて (#78-0506) 「士魂商才」という精神文化 (#53)
遂に五年目 (#49) さて、どうする?(#30) 以久遠氏 日本文学 (#28) 以久遠氏 地図と旅を楽しむ (#27)
マーケッティングを楽しむ旅 (#19) ホームページ (#13) 以久遠氏 囲碁、あれこれ (#11) 以久遠氏 経営とは哲学 (#09)
以久遠氏 骨董屋 (#08) 以久遠氏 絵画の中の人物 (#07) 以久遠氏 囲碁 (#06) 以久遠氏 遠回り、これも My Way (#05)
以久遠氏 ベン・シャーンとの出遭い (#04) 以久遠氏 カメラ (#03) 以久遠氏という人 (#02) 以久遠氏 プロフィール (#01)
タイトルの「以久遠氏」は高校時代からのペンネーム。本名の読みに単純に平仮名の原字を当てはめただけのもので、そのまま「いくを氏」と読む。1943年、福岡県南部の八女茶で有名な田園地帯の小さな出城の町、八女郡(現八女市)福島町に生まれ、地元の公立小中を経て、久留米大学附設高校へ。インダストリアル・デザイナーを目指して日々ポスターカラーの絵ばかり描いていたが受験に失敗し、一転、慶應義塾大学法学部法律学科へ。入学当初は司法コースに在籍し日吉と三田を往ったり来たり。傍ら、漫画クラブに属すも、2年生の春、クラスの仲間とハワイアンバンド「Blue Moon Islanders」を結成し、学園祭、クリスマス・パーティー、歓迎会、ダンス・パーティー等々。リズムギターとリズムセクションを担当。大学卒業と同時に旧日産グループの日産農林工業(現兼松日産農林株式会社)へ入社。自分では最も適していないと思っていた経理部経理課へ配属され、日々算盤と格闘。不適材不適所と思いつつも有価証券報告書を作成し、4年目に公認会計士担当。監査日の昼食は先生方の囲碁の相手。その後、職員組労働合の書記長、委員長。委員長時代に戦後初のストライキを敢行。そしたら、人事へ転部発令。人事では業務の傍ら社内報編集長と法務を兼務。社内向けに「管理者のための労働法」を著す。その後、30歳のとき、欅(けやき]フロアーを製造していた盛岡工場へ最初の単身赴任。啄木が「やはらかに柳あをめる…」と詩った北上川畔(盛岡市材木町)の単身者用の8階建てマンションの岩手富士(岩手山)が見える6階の部屋に暮らす。50人弱の小規模工場ではあったが、若くして工場NO.2という得がたい経験をする。2年弱で再び本社へ戻り、国内営業部へ。営業企画を担当し、傍ら債権回収管理を担当し三年を懸けて社内限定の「倒産に遭わないための与信管理」を著す。創立50周年記念論文「10年後の日産農林」募集に応募し、一席に。その直後に新設された社内起業部門、新規事業部の責任者として転部。40歳のとき、故あって希望退職に応募し退職。ヘッドハンティング会社の勧めで商業秤のトップメーカー、潟Cシダへ転職。潟Cシダの東京支店では主に総務人事畑を歩き、創業100周年プロジェクトの事務局長を命じられ京都の本社へ。三条のビジネスホテル、三条インの6階を長期契約し、二度目の単身赴任。数億円を掛けた100周年事業を好評裡に終了し、一年半後、東京支店に戻る。51歳のとき、潟iール印刷の社長の好意で「隙間時代に備える経営のヒント」を出版。評判は良かったが殆ど売れず。阪神淡路大震災の翌年、"ViBRA"ブランドの音叉式高精度電子天秤メーカーの新光電子鰍ヨ出向。居を明石に置き国内営業を統括。明石海峡大橋の見えるマンションの10階の部屋で、三度目の単身赴任。東京と神戸を一週おきに往復しながら全国行脚。2004年11月17日、最後の未踏地であった高知県を訪れ、全県踏破完遂。足掛け61年を要した。感無量。2005年3月31日、永かった単身赴任が終わり東京の本社へ。2005年5月31日、役員定年を迎え退職。近所の名医の評判高いクリニックで健康診断の結果、中性脂肪値と血糖値に異常判明。標準値の数倍、今風に言えば「未病」か。このままなら「間違いなく、大病します。病気になりたくなければ、20歳代の最高体重まで落としなさい」と先生に脅かされ、少々の事では動じない以久遠氏も、流石に翌日から直ちに江ノ島まで5.5kmの散歩。傍ら、アルコールや甘味等の炭水化物と糖分を完全に断ち、食餌療法で減量に挑戦。その間、晴耕雨読と行きたいが耕す畑もなく腕も無し。四ヵ月後、10kg減量し中性脂肪も血糖値も標準値内に戻る。名医の恐怖指導に感謝。人生、一貫して"知行合一"の陽明学徒を自認。以降、悠々とまでは行かぬとも自適の毎日を送って今日に至る。