著者:荒巻義雄。全3巻。中公文庫。 だれが言ったか知らないけれど、伝説的シミュレーション小説「要塞シリーズ」の第1弾。 ’1986’と呼ばれるどこか歪んだ戦場世界。 そこでは北海道が二分されており、一方は同盟軍であるIBM領、もう一方は 敵国であるスミノフ領となって、戦いに明け暮れていた。 という設定で始まる物語。1986年当時の兵器が活躍します。 勘のいい人はIBMが西側の何処かの国のことで、 スミノフが東側の何処かの国のことだとわかるはず。 (悪い人でも理解るって(^^;)
だれが言ったか知らないけれど、伝説的シミュレーション小説「要塞シリーズ」の第1弾。 ’1986’と呼ばれるどこか歪んだ戦場世界。 そこでは北海道が二分されており、一方は同盟軍であるIBM領、もう一方は 敵国であるスミノフ領となって、戦いに明け暮れていた。 という設定で始まる物語。1986年当時の兵器が活躍します。 勘のいい人はIBMが西側の何処かの国のことで、 スミノフが東側の何処かの国のことだとわかるはず。 (悪い人でも理解るって(^^;)
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