梶返天満宮の紹介

天満宮の由来碑へ 天満宮の境内 天満宮の祭り広場
           
   
平成21年5月15日再新

[平成21年度春祭り](2009/05/10 撮影)

                                                  

[本殿]

                                                                                

この梶返天神祭の歌 作詞 岩松文弥,作曲 清一二, 指揮大東雅子,歌 神原コ-ラス教室より提供されたものである。・・・・・ メロデーが出るまでしばらくお待ちください。

1、周防灘 荒ぶ 塩路に   2、梅の枝の 若葉 明るく   3、御手洗の 池の み跡に  


  み船寄せ 梶を 返して    今の世も 浄く 正して     春草の 茂り ゆく如   


  発ちませし ゆかりの丘に   導かず 文化の 神の      たゆみなき 学びの わざの


  宮柱 清しく 仰ぐ      おもかげを 慕いて 集う    健よかに 伸び行く ところ


  梶返 天神 まつり      梶返 天神 まつり       梶返 天神 まつり



天満宮拝殿


[天満宮本殿](2002/10/26 撮影)



◇天満宮1100年祭記念碑(02/10/26)



◇天満宮1100年祭記念奉納画(西野新川画伯氏)(02/10/26)



◇天満宮拝殿参道入口及び整備された東部の塀(00/9/15)


改修された梶返天満宮の御手洗の池


  [天満宮の御手洗の池](2002/2/15 撮影)    [御手洗の池の石碑](2002/2/9 撮影)


梶返天満宮


[天満宮の森](1999/10/03 梶返昭ニ氏撮影)    [雪の天満宮拝殿](1999/11/20 梶返昭ニ氏撮影)

    私はこの度梶返しの地名の由来に就いて聞いた範囲とし菅原道真公      (西暦904年)が京都より太宰府の地に流された時宇部沖で海が荒     れ為に楫返の地に一時休息された, その時に船の舵をかえされたのに     ちなんで付けられたと言われる。その後九州大宰府で道真公がなくな     られて平成十四年が千百年祭に当るので盛大なお祭りを開催さること     をお知らせします。ふるってお参拝下ださるようお願います。   

                        
      


梶返天満宮(1952年当時)


所在地 西梶梶返1丁目 

役員名 責任役員 白石正典(代表役員・宮司) 責任役員 総代 梶返昭二(総代会会長) 責任役員 総代 藤本心作 責任役員 総代 今村圭二 責任役員 総代 瀬山勝人        総代 森本 浩        総代 樽山芳男        総代 新宅佳男        総代 山本誠士        総代 正木誠一 平成21年4月1日〜役員会5名 総代会9名

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