| iPodの液晶スクリーンはいとも簡単に壊れてしまうのか |
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もしも強い衝撃を与えたのであれば、非は明らかにユーザーにあるでしょう。けれど、たとえその場合であっても、同様の他製品に比べ弱すぎるというのであれば、そんな製品を売る事自体にも問題があるのではないでしょうか。 |
| 問題の発生状況 |
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問題の発生 2003/10/1、ソフマップにてiPod 20GB with Dockを新品購入。 2003/11/22(土) 17:10、東京国際フォーラムで行われている「人体の不思議展」(http://www.jintai.jp/top.html)を見に有楽町へ自家用車(ステーションワゴン)で移動。この際、iPodは使用する事なく、ポーチに入れてあった。 18:30〜19:20、「人体の不思議展」を三人と見て、その後すぐ近くのガード下喫茶店へ。そこで、三人にiPodを見せる。この時点(19:30)がiPodがそれまで間違いなく問題なかったと証明できる最後の時点である。 20:00、秋葉原コインパーキング到着、車を置いて近くの中華風居酒屋リンハウス(http://r.gnavi.co.jp/g710500/)へ(参加者の一人が知り合いという事もあり)。そこで夕食を取る。その際、バックは椅子にかける形で置く。私とバイクの一人は勿論飲酒不可のため、料理とジャスミン茶を食す。 22:30、食事、歓談が終わり外へ。帰る方向が同じ一人を車に乗せ、帰路へつく。移動中バックはやはり後部座席に置く。 23:30、乗せた一人の家に着き、別れて自宅へ。 23:45、自宅到着。バックを持って家へ。部屋に入り、敷いてあった布団の上にバックを置く。一度手に持ってから下に置いたのであって、激しい落下ではないと私は考える。寝る際、バックは少し脇にどかす。 2003/11/23(日曜祝日) 11:00、出かけるためバックを持って車へ。車内でiPodを使おうと、取り出してみると、iPodの液晶が下写真のようにひび割れ破損していた。
iPodの液晶は勿論むき出しになってはいなく、何らかのかたい素材で保護されているわけだが、それを考えると、内側で何らかの破損が起きてしまったのではないかと思われる。 11:10、待ち合わせの約束をしていて逢った者にiPodを見せ、その事の成り行きを話す。この時点が第三者によるiPod破損の確認を証明できる最初の時点である。
以上が、壊れて、それを確認するまでの経過である。この間の経緯を考えると、当方にiPodを壊してしまう大きな失態はなかったと思われる。乱暴にあつかったわけでもなく、バックに入れる事で本体表面に多少の傷が付く事はあっても十分保護出来ると普通に考えれば思えるからである。 これらの事については、上記のように私一人になる |
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| バックについて
バック1は元々肩掛けだが、普段使用の背負いバック2にポケットがないため、整理して入れる複数のポケット代わりとして背負いのバックに入れて使っている。 背負いバック2はアディダス製で、作りはしっかりしているが、クッション性はあまり無い。 |
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