国境の瀬


大歩危の区間で最大の難所。川幅は広いが大きな岩がゴロゴロしており,複雑な瀬。 水量によって岩の出方やルートが著しく変化するので,始めての水量のときや ルートが完全に把握出来ていない場合には,下見が必要。 下見は左岸から可能。 チキンルートは左であるが, 瀬の下流部には左岸よりに乗り上げやすい岩が出ている事も多いので, 後半はあまり左岸に寄りすぎないこと。 瀬の下流部分が絶好のサーフポイント。

国境の瀬全景(渇水時の写真)華麗なピロエットしているのは亀山氏)




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   下流部でのサーフィン(1)  
   下流部でのサーフィン(2)  
   下流部でのサーフィン(3)