・トナカイの章(99.12.24)
・秘密テストの章(99.12.20)
・ちゃんと持って帰れよ!の章(99.12.15)
・パパ臭〜いの章(99.12.10)
・地球温暖化の章(99.12.07)
・とんがらCの章(99.11.30)
・蝕むものの章(99.11.26)
・ヌクイものの章(99.11.17)
・高性能オイルの章(99.11.12)
・さわやかの章(99.11.08)
・意外な出会いの章(99.11.01)
・未完の3部作の章(99.10.28)
・密かなブームの章(99.10.20)
・秘密研究所の章(99.10.14)
・熟成の味の章(99.10.10)
・絶対に住まない!の章(99.10.05)
・肉食え肉の章(99.10.01)
10月23日日本シリーズ第1戦福岡ドームで
撮った写真です。
ダイエー観戦ツアー30名限定で東京からわざわざ
行った時のです。買えればよかったんだけど
残念ながら買うことは出来ませんでした。
でも、応援歌メロディー聞いてみたかったです。
やっぱりダイエーにいくと流されている
「いざゆけ、無敵の若鷹軍団!
いざゆけ、ほのおの若鷹軍団!〜
われら〜の、われらの、ダイエーホークス〜」
って、言うやつだと思う。
オルゴールは取り外せるんだ!欲しかったな。
ちなみに私は巨人ファン、妻はヤクルトファン!!
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左が『やわ辛』で右が『やわ辛マイルド』
明らかに、色が違う。左のほうが、赤い。
明らかに、味も違う。左のほうが、辛い。
というか、右のやわ辛マイルド、明らかに日和っておる!と私は断言したい。
なにせ、普通に飲める。辛いのが苦手な人も、きっとOKだと思う。
でも、私的には『とんがらCスピリットが足りない〜〜〜〜〜!!』
というのがある、な。
尚、私の周囲のとんがらCファンからも、とんがらCに対する熱い情熱のコメントが寄せられている。
『とっても辛い、スーパーとんがらCカプサイシングレート
、ってのを発売して欲しい』
きっと、トマトジュースのように、真っ赤な液体になる事でしょう。
ところで、この2種類のとんがらCに共通する、注意事項がある。
それは、これだぁ。
なんと、目に入ったら、すぐに洗い流せ、だと。
他の飲料で見た事は無いなぁ、こういう注意書き。
やはり、トウガラシだけに、思いきりしみるのだろうか?
おそるべし、とんがらC。
でもね、人によっては病み付きになるから、飲んで見る事をお勧めします。
目に入れたら、ダメだよ。
おやぁ、大きさがなんか変な感じ。
実は、今日の心のツボは、この巨大な七味唐辛子‥‥‥
じゃなくて。
実はこのオイル、通常の用途と違うんですねぇ。
実はこれ、サクマ式ドロップスなワケです。
面白いでしょ〜
興味のある人は、栃木県のツインリング茂木(HONDAの施設ですね)に売ってるのでGO!
しかし‥‥‥
馬鹿だね〜こういうの。
このセンス、好きだわぁ。
これ、イチジク製薬のイチジク浣腸の宣伝の看板。
イチジク浣腸って、ご存知でしょうか?
結構多くのご家庭の薬箱に常備されてるらしいですが。
ウチの薬箱にはありませんでした。もっと、強烈そうな薬はありましたが。
そりゃそうと、
『さわやか』だそうだが、どうでしょうか?
言いたい事はわかる。非常によくわかる。
しかし、宣伝している物体は『イチジク浣腸』だぞ!
確かに、使用後は爽やかかもしれんが、だからってこの宣伝はなんだ?
この『お姉さん』と
『イチジク浣腸』の関連性は?
この看板を、改札を出た正面におく度胸はいったいどこから?
さわやか、以外に何か言いたい事はないのか?
さわやかさの陰に、謎は渦巻く‥‥‥
ま、実は結構前から話題の製品なので、知っている人も多いかもしれませんが。
これ、とにかく色がすごい。
どう見ても、体に悪そうな、色。
しかし、インパクトは色だけじゃない。
商品名から予想できますが『わさび』の味がする。
これ、強烈。鼻に抜けるわさびインパクト。きっつーッ!
とにかく、一飲の価値あり。
岩手に行く機会があったら、是非ご賞味(あるいはお土産にねだる)あれ!
なんの事はない、トイレの扉なのだが、ドアの上にアルミ角棒がある。
見た目も丈夫そうだ、高さも充分。
これだ!
早速ぶら下がってみる、うっ、変な感触。
ぎゃーーーー
誰も掃除しないんだろう、ホコリだらけだ。失敗。
それが、結構前の事。
そんな失敗も忘れていたのだが、今日気付いた事。
このアルミ角棒をよく見てみると‥‥‥
なんと、指紋が残っている。
それも、複数人のものだ。
なんだ、みんな考える事は同じか。
きっと、この指紋の持ち主全員、私と同じように、ホコリまみれになったんだろうなぁ(しみじみ)
よくみると、こう書いてある。
『斉藤ピー・ピー研究所』
もしや、これは隠蔽ではないか?
そう、放送禁止やまだ公開できない内容がTVで発言されるときに入るあれだ。
ゲスト『○○さんって、ピー・ピーだって話しですけど、どうなんですか?』
○○ 『ピー・ピーってのは、ヒドイなぁ。そういう××さんだって、
ピー・ピーじゃないですか。』
ゲスト『なんですって!!!(怒)ピー・ピーだなんて‥‥‥ワタシ、もう帰ります!!』
まぁまぁ、おさえておさえて‥‥‥
で、この斉藤研究所も、もしかしたら‥‥‥
・政府の秘密研究機関で、ピー・ピーな新ピー・ピー
の研究をしている。
・アングラ研究機関で、とってもエピー・ピーな研究をしている。
・実は宇宙人の秘密研究基地で、人類を実験動物としてピー・ピーな動物実験をしている。
むむむ、謎が深まる。
こうなったら、電話してリサーチだ!
‥‥‥!
電話番号の一部が隠されていて読めないではないか!
やはり、ここには陰謀の糸が‥‥‥ブツッ・ツーッツーッツーッ‥‥‥
ちなみに、看板の下では、農家のおっちゃんおばちゃんが休憩してました。
写真を撮るの恥ずかしかったこと。
ありました、ありました。
写真はちょっとピンボケなんで見にくいですが、2行目の右のほうに‥‥‥
わかりますか?
『蓄肉エキス』
これは一体、どういうエキスでしょうか?
漢字を分解して見れば、『蓄』した『肉』の『エキス』
つまり、
『長期間保存して、タンパク質がアミノ酸に分解し、旨味が増した所を抽出したエキス』
すごいぞおやつカンパニー。そんな手の込んだ食材を、ベビースターに投入していたとは。
流石は主力商品、かける意気込みが違いすぎる。
ちなみに正解は、わかりますよね?
『畜肉エキス』
一緒に売っていた、『ベビースター:札幌のみそらーめんCUP』
(なんと、ベビースターのカップ麺があるんですね)
は、ちゃんと『畜肉エキス』になっていたので、単なる誤植でしょうが‥‥‥
主力商品なのにいいのかっ!
ちなみに、各写真のガラスケースの高さは大体2m位でしょうか。
サスガは外国、一つ一つの生物のフィギュアがでかい。スケールが違います。
日本だったら、この半分位だろう、という様子。
それなりにできもよいなぁ、と思ってみていたら‥‥‥
ふぎゃ〜〜〜〜〜
上の写真で言うと、右下の部分だ。右下。
なに?よくわからんだと?
しょうがない‥‥‥
信じがたい大きさの『カラレスカタツムリ』(≒ナ×クジ)
1999年3月26日の心のツボをご覧になるとわかるが、私は、こいつらが大嫌いだ。
それにしても、この縮尺はなんだ!対抗するイモリだかヤモリだかとどっこいの大きさではないか。
ま、まさか?!
彼の地には、こんな大きいナ×クジが普通に生息しているのか!?
そういえば、海外旅行で10cm位のゴキブリを見た人もいる。
だとしたら、こんな大きさのナ×クジがいても不思議は無いのか??
うー、そんな世界なのか > カナダ
だとしたら‥‥‥
絶対に住まね〜〜〜〜〜!!!!!
でもいーなー、カナダ。また行きたい。
別に、どってことないといえばどってことない。
要は、夕張メロンそのものか、その変種なんだろう。
しかし、この時頭に渦巻いた言葉。
『赤肉メロン‥‥‥他にバリエーションあるのかな?』
たとえば、『霜降り肉メロン』
シュガースポットが白く果肉全体に広がってなんともスイート。
たとえば、『ロースメロン』
肉の味がする。
たとえば、『すじ肉メロン』
健康を考えて、食物繊維を従来品に比べて50%増量。
誰か品種改良で挑戦しないかなぁ?