極北の波涛「オホーツク焼」
森の中の展覧会( 常設展〜冬編 )
新雪の降り積もり頃は、綿帽子の器、・・
雪解け、と思ったら冬に逆戻り・・
野外展示は年中無休で、展示品の総数は50点ほどです。
なお、冬季間は一部、倉庫で保管していますが、30点以上は季節にかかわらず何時でも観覧できます。
見所は、
新緑の初夏は、緑に映える藍の器、
紅葉の秋は、黄金色に映える藍の器、
新雪の降り積もり頃は、綿帽子の器、
厳寒の真冬は、純白に映える藍の器、
春夏秋冬、オールシーズンで楽しめます!
【 2008年3月、撮影 】
