  |
「宰相による国王暗殺」が明らかになり、ゼオルディス王子の即位が決定。喪も明けぬうちに戴冠式と結婚式が行われることになる。しかし、その場に現れた予期せぬ人物の宣言により事態は一変。<翼の祈り>によりアズベルグも戦火の脅威にさらされる。
異常なまでに気を張り詰め休もうとしないカシュヴァーンにアリシアは……。
ついに初夜。
しかし、あれだけ普段からは破廉恥な言動が繰り広げられていたのに、まさかの朝チュンだったぜ!! まぁ、そこガッツリ書き込んでもな! とは思うけど!!
主役二人が恥ずかしい感じな傍ら、「息子」と「先生」がなにやら不穏な気配……。どうなるのだろう。「先生」はアリシアに目をつけたっぽいし。 |