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■ (クローズアップ現代・26日) We must verify the sheer fact that we Japanese are minority in the international world. Small number does not neccessarily means small siginificance. Apart from the political issue, the less the size of group is, the more important our existence would be in the criical case. We should try to be sensitive to the 'wind'. We can 'feel' the wind. The wind is surely blowing from the East. At the same time we should and can taste the wind. ■ (巨人-ロッテ戦・26日) [ロッテ 10-9 巨人(東京ドーム)] 大変な試合となりました。選手の皆さんにご苦労様をいいたいです。 工藤公康(47)投手、やや疲れがあったとのかもしれません。先週は「福岡」でしたからね。ルーキー久保康友(16)投手、新人とは思えない落ち着き振りでした。今後の活躍に期待できます。そして、清水隆行(16)選手が一発回答「そうだったのか」、今後もそっと見守りたいと思います。 さらに、二岡智宏(7)選手、やはり巨人のショートストッパーはあなたです。小林雅英(30)投手の良さは、昨年から見ていて思うことは、タフさがあるということです。ということで、今回はロッテの3連勝で終わりました。千葉シリーズは如何に。 ■ (朝ズバッ・26日) 朝一でのスポーツコーナーでは、みのもんたさんは、「細田官房長官」もお召しになっていたノータイスーツで、まるで小泉純一郎首相を見ているかのようです。「かく舌」もそっくりです。しかしながら、出勤前のサラリーマンは横にいる彼女に注目していることでしょう。私はあらたに「安井まみこさん族(略称安井族)」というカテゴリーを設けました。彼女もその会員に加えたいです。 ■ (スーパーズームイン・26日) 元気のいいあいさつというものは見ていて爽やかです。「朝刊に注目」というコーナーでは、先日逝去された「石津謙介さん」をとりあげたコラムなどの解説がありました。私達の世代にはあまり馴染みのない方ですが、数紙を読むにつけ、硬軟を使い分けられた生き方を思い浮かべ、そのお姿はどんなであったのか頭にイメージを描いてみました。そうすると、「渡鬼」のおやじさんの姿が涌いてきました。本当のお姿はいかに? ■ (出来事MAX・26日) 人妻小栗さんのおっしゃることを今後も味わうようにしたいです。 寺島さんはいつもおいしいです。 とっていもシンクタンクの方ではございません。 |
■ (JAPANすぽると・26日) いま、「LINK TO FATE」の音楽が流れています。この音楽が流れていた番組の頃の、滝川クリステルさんは、学生であったはずです。介護というものは、いくら介護保険の現実的給付が充実するようになっても、最終的には、私達の課題となるようです。滝川クリステルさんも「運命」をご自分でどう考えていかれるのでしょうか。「運命」とは与えられるものではなく、みずからで切り開いていくものです。「ジーンズ姿」目に焼き付けておきます。内田恭子さんも、関根潤三さんのフォローをしっかりとしておられました。TOTOはやはり、水内猛さんです。 ■ (プラス1・26日) まずは、笛吹雅子さんが、「キュー」しておられるようでした。それを救っていたのが、スポーツコーナーの陣内貴美子さんでした。昔は髪型も長く、それこそスカート派でコートを見ていてハラハラドキドキしていました。気さくな彼女に今後も注目です。今日は、笛吹さんも「復活」の日です。 ■ (スーパーニュース・26日) 須田さんが奮闘。「渋谷」というところはすり鉢状の「谷構造」になっています。一番深いところが、渋谷駅となっています。その地下は半蔵門線さらに田園都市線への連絡口となっています。その「階段」を降りたところに、人気犬「クワ」はいたようです。いなくなって久しい「クワ」ですが、私の勘では、「松涛」で元気にされているようです。当たらない「勘」ですが、そう祈りたいです。 ■ (ヒデヨシ・26日) 似ていましたよ。 ■ (ノブナガ・26日) あやしい商品のお話でしたが、小倉優子さんには、どのように聞こえていたのでしょうか。本当に「彼女」なんですね。おねえさまによろしく。 ■ (NEWS23・26日) ここから大画面が復帰しました。まずは、草野満代さんでしょう。意味深です。いいです。真似をする方もされる方もです。あ、もう1週間がたったんですね。久保田智子さんも自分をしっかり見ておられておられるようです。ラッキーアイテムは、アイテムかどうかはおいておいて、パイナップルです。 ■ (趣味テニス・26日) 沢松奈央子さんがご出演。彼女には「ゆかり」があります。 「関西の星」として今後ともご活躍ください。 同郷の伊達公子さんもきっとそう思われていることでしょう。 |
■ (めざましテレビ・26日) ジュリア・ロバーツさんが、映画のプロモーションのため来日されました。 ジュリア・ロバーツさんといえば、プリティ・ウーマンでの「やんちゃ(おきゃん)」な一面が印象的です。 さらに、演劇学校でのインタビューシーンでも知的な一面もなお印象的でした。 是非ともに、その映画を見たいと思いました。 Roverts came all the way to Japan for the sake of her proportion of the movie starring her. I had a good memory of her in one of favorite movie 'Pretty Woman' in which we can find positive character. I also remember her in the TV interview program in which she showed some sophiscated mind. We want to see a new one. ■ (イブニング5・26日) 三雲孝枝さんは、紅(べに)色でしたかね。NPO主宰のフリースクールのお話。「文科省」の「お墨付き」も検討中という話でした。ただ、「お墨付き」をもらうということは、もらうためには、代償もあることでしょう。その判断は経営者に委ねられていると思われます。もちろん、「卒業生」は、いつも輝いています。誰のことかって?「彼」ですよ。だって、「たんか」を「あのとき」切ったのですから。今後のご活躍にも期待大です。 ■ (阪神-オリックス戦・26日) [西武 4-1 ヤクルト(神宮)] 福原忍(28)選手ー矢野輝弘(39)選手というバッテリーは、安心してみていられます。 ■ (ぷっすま・26日) 幅の広さではSMAPでも指折りの草なぎ剛さんが、見事な「回答」。 番組では、三宅祐司さんを立てていたようにも見えましたが。 佐藤江梨子さん、がんばってください。 ■ (きょうの料理・26日) グッチ裕三さん。何時の間にか本職が「料理家」になったかのような専門家ぶりです。具合が掛布雅之さんと似ています。結構気配りされる方なんですね。この日のカステラもおいしそうでした。 ■ (ニュース10・26日) 今後に注目です。なにがって「郵政民営化」ですよ! ■ (国会審議・26日) 打ち合わせ通りというか、この日から、国会が再開されました。 田中真紀子議員は「信念」の登壇。 綿貫民輔議員が本気になれば廃案となります。 是非とも本気になっていただきたいです。 |
■ (こたえてちょ−だい・26日) 高見恭子さんと穴井夕子さんのご出演。お父様の高見順さんの作品は中学校の教科書を通して学ばさせていただきました。お父さん子だったようですからね。高見さんはご結婚されても、変わらない自分を大切にされているようです。さて、一部では有名ですが、CM前の音声「クレジット」の「♪こたえてちょ−だい。♪こたえてちょ〜だい」というのが親しみ「やすい」です。ちょうだいというのは、昔(といっても明治昭和ですが)の小説を読むと、女性の人のリードに「〜して頂戴」という表現がよく出てきました。丁寧語のひとつとしての働きのある言葉と思われますが、現代人である私も使わないものにその言葉としての響きのよさに「こころよせられた」のかもしれません。その前の「♪どーなってるの!・・・どーなってるのぉお?」も印象的でした。この場合も、最近は、やや小さくなりかけた抑揚(「声」の「高低」)をオーバーの表現したものといえるでしょう。やはり、そういう意味でも私にとって「復古調」の良さを感じているのかもしれません。 ■ (横浜-ソフトバンク戦・26日) 土居龍太郎(27)選手、「りょうたろう」と読むそうです。がんばってください。 ■ (とんねるず・26日) 私はそれはもう「瀬戸内朝香」さん一点に集中して見ていました。 四国では結構おきゃんだったという彼女ですが、CM女優を経て、現在は、いい感じになったと思います。 この日は、「石橋貴明さん」は頼れる兄貴分だったようです。 さりげなく祖師谷商店街の話をした木梨憲武さんともいい感じです。グォン・サンウさんは、男優らしく、「難しい役」をクールに決めていました。ただどこか寂しそうでもありました。 ■ (夢で逢いましょう・26日) やっぱり、ユーミン、松任谷由美さんの歌はいいです。 矢田亜希子さんは、実際のところ、「愛していると言ってくれ」以来は注意深く見る機会はなかったのですが、渋谷系から銀座系へシフトされつつあるようです。大先輩である高島礼子さんとは、初期の路線が異なりますが、「うん年後」には、もろ肌を見せて「たんか」を斬ったりされるのでしょうか。 ただ物語でのペースはともかく、本当の彼女のペースはやや違うようにも思いました。 そこに若干の戸惑いを感じました。 |
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