あすなろ日記 第一便 2005.05.29(日)(REV.2)

2005.05.29 新しいウィンドウで開く
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 (ブロードキャスト@・28日)
今日も俺の勝ちでいこう!時間が経つほどにそれが形となって表れる! この番組の構成は、1週間で起きた出来事のうち、注目したいものを重点的に取り上げます。その後に、7DAYSの形でその他の出来事もゲストとともに考えます。さらに、お父さんのためのワイドショー講座で芸能面を中心に振返ります。という3段構えとなっているのが伝統です。私が見た範囲では、参拝の話が始まりであり、赤のシリーズの話で受け継いで、最後は松田聖子さんであったようです。途中いろいろピンチもありましたが、その度に暖かい風が吹いたようでした。ありがたいことです。番組の進行では、久保純子さんが積極的に純愛をかたり、「あの方」が率直なことばを綴られ、榊原武資さんが、日中関係を「優しく」語られ、織作さんがさりげないアピールを織り込んでおられた。ひそかに一番感じていた「りとます試験紙」といわれる山瀬まみさんがやはり難しいお役目をそろりそろりと務め上げ、福留さんがしみじみと語る。そして、横の方にふる、そういう小1時間であったようです。こういうことは初めての経験ですが、よかったです。

 (花舞台・28日)
浄瑠璃・清元志寿子太夫さんのお話を通じて、清元志寿太夫さんのお人柄がしのばれます。ただ、話し手が男性のみの場合ですが「実はそれは清元志寿子太夫さんご自身のことを語っている」と周りの人は聞くでしょう。中村吉衛門さんの映像においてもそうであろうと思われます。ただ、それがそうであるということがわかるところに、「伝統芸に生きる人達」の親しみやすさを感じさせる由縁であるところなのかもしれません。生稲晃子さんの選択は正しかったのではないでしょうか。
 (土スタジオ・28日)
まず、真鍋かをりさんが、NHK技術研究所からご出演。短い時間内で手際よくアトラクションを説明されてなんかバージュンアップしていましたね。次に、鶴見慎吾さんがご出演。個人的にはドクターのかおりを感じました。控え目でありながら、信の強さが伺えました。大河ドラマでは、平家を演じておられるようでした。しきりは、小野文恵さんでした。小野流が徐々にあらわれつつあるのかもしれません。

 (ブロードキャストA・28日)
もっとも衝撃を受けたのはズバリ松田聖子さんのデビュー当時のお写真でした。これは、私の心にストレートに入ってきました。ああこういう人の時代で共に生きてきたのだと思いました。聖子ファン、隠れ聖子ファンはかなりいました。私はどっちだったのでしょうか。実は、当時事情によりテレビを見ることができませんでした。よって、彼女をon timeで見ることはなかった。しかしながら、今振返るに感じていたのでしょう。だから、先の反応となって今表れたのだと思います。時を経て「♪Welcome to Strawberry Time」の「Strawberry Time」や、「♪あなたに逢いたくて」の曲はしっかり焼き付いています。そんな聖子さんの直系の遺伝子を持つ「さやか」さんのご活躍は父君である神田正樹さんとともに見守りたいと思います。

 (ニュース・28日)
長峰由紀さんでした。

 (三菱ゴルフ・28日)
片山晋吾選手を拝見。

 (サイエンスZERO・28日)
Anyway I watched. 真鍋かをりさんの後ろ姿もよかったです。 この欄に1日に2度登場するのはあなたが初めてかもしれません。

 (世界一授業・28日)
麻木久仁子さんなどのエピソードが会場の雰囲気を和らげていました。 これなんだと思います。
 (出没アド街・28日)
最近は、江ノ島にはちょっと足が遠いかなというメンバーでありました。 しかしながら、時代は違うかもしれないけど、「それぞれの青春の江ノ島・湘南」をお持ちの方々でした。 昔の高山さんの写真を拝見して驚く人は多いです。薬丸印の薬丸裕英さんご紹介のカメレオンは原宿で売ると売れるかもしれないと思いました。高樹沙耶さんのご主人は、「最後の雨」などの中西保志さんです。峰竜太さんもご出演。安めぐみさんはレポータのときからはや「うん年」。聞くところによると、内田恭子さんも先輩として安さんを応援しているとのこと。がんばってください。ということで、少なくとも、今回は、大江麻里子さんの圧勝だったようです。しかし、ここ一番での愛川欽也さんや、山田五郎さんの解説も見逃せないところです。

 (うるぐす出来事・28日)
この時間帯の唯一の視聴となりました。まず、すずさんが高らかに「江川な人」というタイトルコールを宣言しました。すずさんは、豊田順子さん、柴田倫世さんに続く3代目です。今週は豊田順子さんを午前中に2度ほど拝見する機会がありました。やはりお姉さんですかね。関谷亜矢子さんを含め世代的に。少なくとも当時はそういう見方をしていました。すずさんは、「インターハイ出場を夢見る硬式テニス部員」のイメージがあります。昨日を見て少しだけ距離が更に近くなった気がしました。誰とかって?それは江川卓さんです。相変わらず、あっと驚く場面をポイントにあげましたが、さらに、それを言い当てた視聴者もいるようで、これも驚き、いや最近は当たり前となっています。武田修宏さんはスペイン語です。杉本先生は確認中です。

 (島田検定・28日)
これからだと思います。

 (ソフトバンク-中日・28日)
[ソフトバンク 12-2 中日]
和田毅(つよし;21)投手が完投で5勝目。
 (王様のブランチ・28日)
2002年に時計を戻すといいましたが、この番組もよく拝見させていただいた番組の一つではなかったでしょうか。まず、昔の話をしますと、さとう玉緒さんの前にもう一方いらしゃった気がします。さとう玉緒さんは、この番組では、非常に大人の女性を演じていました。寺脇康文さんは、鶴田真由さんの妹思いのお兄さん役で本木雅弘さんに訴えていく物語が私的には有名です。再放送の時も見ていました(1998年の8月中野の頃)今回の司会者は優香さんでした。昔はむっちりと水色の水着が似合う人でしたが、今ではホリプロを支える1人と言っていいでしょう。そんな王様のブランチでは、都庁などの一般の人が訪問できる食堂の紹介がありました。もし、東京にいたならば、これを見て行ったに違いありません。値段もボリュームも結構お得と思いました。レポータの人の後ろ姿もよかったです。

 (開運探偵団・28日)
松尾伴内さんが、笑いのつぼをおさえた演技をしていました。私が見た範囲では、すべての提出者が、希望額の10倍以上の鑑定結果の提示を受けていました。そのときのアシスタントの人はpostureが良かったです。

 (土曜ワイド美人三姉妹・28日)
大島智子さん、とよた真帆さん、中山忍さんがその三姉妹でしたが、「彼女」はお元気そうで何よりでした。

 (ローカルバスの旅・28日)
旭道山さんご兄弟がバスの旅で突撃取材。なんともいい感じで多分一緒に旅をされる女性は楽しい気分になること請け合いだと思いました。

 (オリックス-巨人・28日)
[オリックス 5-0 巨人]
吉井投手が7回途中まで無失点に抑える好投で2勝目。
     
 
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