あすなろ日記 第一便 2005.05.30(月)(REV.1)

2005.05.30 新しいウィンドウで開く
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 (サンデーモーニング・29日)
今日も我々のの勝ちでいこう!時間が経つほどにそれが形となって表れる! 最近ひょっとしたら、関口宏さんはお変わりになったのかもしれません。ここ2年間、日本列島列車での旅を一人旅をしておられるご子息の成長があるのかもしれません。関口厨房と今朝でのご様子を見るにつけ、そう思います。だって、出演者の方々があんなに自由闊達に語られ、それを見守っている関口さんのお姿がそこにありました。やや当惑気味の寺島実郎さん、道路公団民営化でもご活躍であり郵政でも期待される方、エンディング前の一言が良かった、そのご発言者であろう、浅井慎平さんもその1人です。また岸井さんも視聴者を泣かせるコメントがあったのかもしれません。あと、オフィスの人達とも仲良くなりたいです。

 (ザ・サンデー・29日)
馬場典子さんは、いわばこれまで野球でなくてもいいですが、野球で例えるならば、これまでヘッドコーチの立場であったと思うのです。ヘッドコーチだから見えるものも多かった、いま、それが活かされていると思うのです。やはり女性は「両手で」「マイク」を優しく握るべきだと思います。小倉優子さんが放送席で輝いていました。古市幸子さんに似た人はどなたなのでしょうか。もちろん、徳光和夫さん、江川卓さんも「相変わらず」ご健在でした。

 (2003年のとくダネ@・28日)
妙なリアリティがあるこの「絵」。そうだったのか、と改めて確認。知らなかったのは俺だけ?村上里佳子さんのご主人は台湾の金城武さんとそっくりでした。綾小路さん、末永いご活躍を祈念しております。本当に。いろいろありましたね、そういえば。小田和正さん、びっくり、ただびっくり。VTRに何の構えもなく入っていけたのはなぜでしょうか。それは多分一度いやもう少し見ていた記憶があるからなのかもしれません。「号外」そういうこともありました。詳しくは触れないこととしましょう。

 (EZ TV!・29日)
そうなんですか。

 (笑っていいとも増刊号・29日)
攻めの石原良純さんも今日は受けであったようです。

 (うるぐす出来事・29日)
日本ダービー「事実上の的中」おめでとうございます。杉本先生も「めったにないこと」と言っておられました。けれども「馬券の買い方」でご苦労があったようです。そういう意味では、この日について言えば、蛍原徹さんの「1人勝ち」という様相がありました。しかし、いつの時代も女性はうまくできているものです。ねぇ、鈴江奈々さん。
 (波瀾万丈・29日)
まず、素晴らしかったのは、見事なホスト側の一枚岩振りでした。野際陽子さん、小野寺麻衣さん、福留功男さん、間寛平さん(レディーファースト)が、ゲストの話を承ろうという感じでした。Gメン75の野際陽子さん、ジェットコ-スターで実は影の主役であった小野寺麻衣さんはすらりとした姿勢とヒップがよかったです。間さんは「あへあへ」一筋に実感がこもっていました。といっても今日の主役は女子フィギアスケータの村主章枝(すぐりふみえ)さんでした。まずお名前が、「文枝」や「文恵」や「史恵」でないことに注意したいです。重要なことです。アラスカでお生まれになったとのこと。昔のお写真を拝見することで、「隠れ垂れ目」であることが判明しました。最後の微笑みは「いただき」です。この日はどんな気持ちを表現されていたか、見る人には伝わったのではないでしょうか。それは、数ヶ月後必ずや聖歌いや成果となって表れることを祈念しております。しかし、「一致」にはびっくりしました。ここに故逸見政孝さんのご冥福もあらためてお祈りしたいです。

 (2003年のとくダネA・28日)
確かに「あの人」はそこにいるように感じました。「あの時のあの人」の言葉を「現在のあの人」に聞かせてあげたいです。いや「現在のあの人」が聞きたいんです。だって、あんなに素晴らしい彼女たち(「さりげない一言が魅力」の飯干景子さん、「率直だけど暖かそうな」の武藤まき子さん、「覚えています」の箱崎宏子さん、「友達です」の佐々木恭子さん、「親切です」春日由美さん)に囲まれているのですから。しかし、あの年は大雪でしたね。明日は起きられそうにありません。

 (美空ひばりさん・29日)
久し振りに美空さんのお姿を拝見できたのがよかったです。ステージでのお姿などメークのご印象が強いですが、お素顔はどのようなのでしょうか。こうやって振返るに関心を少し持ちました。さて、ドラマでは、森光子さんと、泉ピン子さんが、美空さんの母親、そして、加藤しずえさんご本人を熱演しておられました。中村雅俊さんの「たんか」の「ちゃぶ台」シーンは迫力満点でしたが、森光子さんの存在感、そして、泉ピン子さんのやはり「渡鬼」で張られている「綱」の手繰り寄せられ方が素晴らしいと思いました。そして「子役の人」も吹き替えなしでの「歌」はそれだけで「見ている人」に「歌われているね」と感じさせるに十分なものでした。やはり、キャスティングそれだけでファンは満足してしまうような感じでした。

 (ブック・29日)
なるほど。111-108
 (三菱ダイモンド・29日)
[IJジャン選手]=優勝
(赤色)
18F 4オン。パーセーブ。⇒韓国賞金王の選手、日本での初優勝。そうはいうものの各ホールでパットで距離を図るポーズは決まっていました。シャンパンで祝福。
[伊沢利光選手]
(よこしま)
バンカー(銀行)ショット。パターの持ち方がスポーツ漫画「ドカベン」の殿間選手の「秘打」を思い出させました。18F池ポチャ。それでも実はパーキープ。
[川岸良兼選手]
(ベージュ)
16Fバーディ。18Fバンカーショットでイーグルといスーパーショット。さぞかし気持ちが良かったことでしょう。
[片山晋吾選手]
(黄色のシャツ)
18F グリーンエッジから第2打 寄せ バーディー。インタビュー興味深く拝見させていただきました。これからますますご活躍されるでしょう。
[深堀圭一郎選手]
(黒色)
[丸山大輔選手]
(たてじま)
18F 1打ラフ。2打バンカーさけ2オン。
[SKホ選手]


 (真相報道・29日)
塩川正十郎元財務相と日経雑誌の編集長がゲスト。

 (A・28日)
台湾で漫画家デビューのお話。何回も書き直して、やっとのことで合格。前後関係はよく分かりませんが、アシスタントの台湾の女性の方のご助力が大きいのでしょう。確かに、電話のコールの順番といい、「お約束」でしょうが、しかし、「その瞬間のうれしさ」を知っている人には共有できる時間ではなかったのでしょうか。松浦亜弥さんは一歩づつ大人への階段を上られているようです。あまり拝見する時間もなかったですが、久米宏さんは、やはり、テレビが似合う方だと思いました。お好きなんでしょうね。夏木マリさん。

 (J・29日)
昔の構図を思い出していました。「槙原寛巳さん」VS「さん」のバトル。そういうのが「視聴者」にはわかりやすいのだと思いました。もちろん「視聴者」もバージョンアップしますから「構図」の方もバージョンアップしてもいいかもしれません。そのままでいいのかもしれません。しかしながら20分ではなかなか難しい面もあります。

 (ソフトバンク-中日・29日)
[中日 4-3 ソフトバンク]
中日のレフト争いは、シーズン入る前の落合博満監督も言われていたように、競争のあるポジョシンです。井上選手、大西選手、そして英智選手、実力のある選手が多く控えています。だからこそ、こうやって大西選手が結果を残すと監督もうれしいのではないでしょうか。
 (アッコにおまかせ・29日)
この番組は、和田アキ子さんの横に誰がいるかでその時代がわかります。生島ヒロシさんの時代も結構長かったです。青森の人も長かったです。そうそう古館伊知郎さんも記憶違いでなければあったような。しかしながら、ここ最近は、峰竜太さんで「落ち着いている」ようです。昔の吉村明宏さんの役目も併せてこなされているようで、ご苦労がわかります。そんな峰さんも芸能生活35周年。確かご家族はすべて女性であるとか。大変でしょう。いいお父さん、旦那さんであり続けてください。不思議なもので、番組進行中はそうでもなかったですが、今は、山口もえさんの笑顔が印象に残っています。松村邦洋さんは可能な範囲でMLBの選手のものまねをされたらいかがでしょうか。光浦靖子さんは入るタイミングがよいです。安藤さんも健在でした。誰か忘れてないかって?泉ピン子さんは、前半にかけての流れを支配していました。アッコさんの壷を抑えていたようです。そういう内助の功があってか今日のアッコさんも愉快でした。本当にありがとうございました。あの話は本当であった様ですね。社長もがんばってください。

 (どうぶつ・29日)
多摩川を橋伝いに歩いたことがあるとは、書いたことがありますが、そこに、魚たちが住んでいるとは少なくとも、通行の際には、気付くことはなかったです。鮭が回遊し、「遡上」の設備も整っているとのこと。たまちゃんが暮らすことができた所以でもあります。河川敷での野球がそのことに思いを致せばより楽しくなるでしょう。ちなみに、荒川べりの三郷で軟式野球をしたことがあります。都会はいいですよね。紫外線が強くなくて。さて、番組ではみのもんたさん、久保田智子さんの司会進行で。渡辺満里奈さん、ご結婚おめでとうございます。なんとなくうれしかったかな。井上和香さんはよかったです。「いつも愉快な」高田純次さん、第2の石橋貴明さん、「木梨憲武さんの呼び声も高い」加藤晴彦さん、ゴリさんでした。

 (F1すぽると・29日)
最近はホットパンツの印象も強い山田優さんを拝見。大矢さんも役割を黙々とこなしておられたようです。試合そのものは、カナダの圧勝でしたが、大畑選手に食らいつくタックルはむしろ「執念」を感じさせました。肉声を聞けてよかったです。女性の方は、ラグビーの国際試合後にインタビュー。

 (オリックス-巨人・29日)
[巨人 3-3 オリックス]
高橋尚成投手が出した3つの四球の場面に興味がありますが、巨人は交流戦半分を過ぎた時点で借金が8つ。厳しいです。ただがんばってください。
     
 
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