あすなろ日記 第一便 2005.06.03(木)(REV.2)

2005.06.03 新しいウィンドウで開く  一覧表へ
 政経  アジア  アメリカ欧州  社会
 (今日のテーマ・2日)
So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you.

  (NNNニュース・2日)
[金子茂さん、]
こんにちわ。韓国と日本の船の話。日中ガス田問題。いずれも第三国の仲介があれば全く問題がない話です。両方に話が通じるアメリカ合衆国の出番が期待されます。GWブッシュ大統領もCライス国務長官も出番です。東部時間で早朝、日本時間で夜のブッシュ大統領の一刻も早いご発言を待ちたいです。それともアジアには関心がないとおっしゃるのでしょうか?もし発言なければアジアに対する権益放棄とみなします。アジア首脳会議へのご参加はご遠慮ください。

  (こたえてちょーだい・2日)
[川合俊一さん・菊間さん]
僭越ながら貫禄が出てきたご様子のクール・ビズ姿の馳浩議員の代議士妻である高見恭子さんのご出演。

  (FNNスピーク・2日)
[高木さん、川端健司さん] 終わりのヒトコマは安堵のご様子でした。

  (きょう発プラス・2日)
池袋のあるデパートの屋上のショップで「あるまじろ」に似たアトラクションを見ました。

  (クローズアップ現代・2日)
[国谷裕子さん]
I wonder what the members of ambulance or the commited doctors felt about the thin density of the mission. If they feel they are satisfied, it would be desirable rather than limited. The total cost would never heighten the denomination of the budget(利用が増えても予算額がヒトケタ増えるわけでもないでしょう).The balanced diversity of the area of sight would be more important because the numbers of doctors are not neccessarily enough for the people who are in need. The sitauation is different from the local government to local government. The policy can be diversified by the local government.

  (サッカー・2日)
永島あきひろさんが、バーレーン戦のフォーメーション予想を解説。それによれば、柳沢敦選手のワントップですが、欧州組4人の共存という形は、小野伸二選手の「離脱」により難しくなった模様です。
  (ザ・ワイド・2日)
[草野仁さん、森富美さん]
最近、森さんの切ない表情を見る機会が多いです。 ヨーコゼッターランドさんもご出演。

  (国会中継2005・2日)
衆議院予算委員会からの中継。記憶違いでなければ、委員長は前日もテレビにご登場の甘利議員。国会では、実は隠れた争点としてITER誘致問題があります。EUと日本を中心とした二大勢力が、中韓露を巻き込んで、誘致合戦を繰り広げています。世界のエネルギー問題で最大の問題点は、海を越えて融通していない、これにつきることです。ご存知のように、海外通話が可能となるのは、「有線」で海底でケーブルが接続されているからです。これに電気を流すことはそう難しいことはないと思われます。例えば、日中で電力供給を協力できれば、双方にメリットがあると思われます。このような国際的電力自由化ができれば、アジア・アフリカに発電所を立地することで、タンカーによる石油の物理的移動が不要となります。あるいはパイプラインは不要となります。現在、全ての国地域で電話回線は接続されていると思われるからです。地球温暖化に伴い、砂漠化が進行していますが、砂漠(サハラ砂漠)において原発を立地するのもひとつのやり方を思われます。

   (巨人-日本ハム・2日)
[巨人 6-5 日本ハム]
まず、すぽるとのインタビューから。後続投手に気を配る久保裕也投手と、捕手を立てる林昌範投手が、模範解答のようなインタビューにちょっぴり感動しました。後は、札幌のファンに清原和博選手の勇姿をお見せできてよかったと思いました。工藤公康投手も、206勝目をあげました。

   (阪神-ソフトバンク・2日)
[ソフトバンク 9-7 阪神]
城島健司選手だからできる当たりの藤川球児投手からの初球ホームランだったと思うのです。しかし、「あの打者」の「勇気」と「意地」と実はこれも大きい「選球眼」というか「動体視力」には恐れ入りました。
  (プラス1・2日)
[笛吹雅子さん、山本真純さん]
ガードレールの話では、田宮榮一さんによる歯切れの良いお話でした。子供を守ろうとする場合、大人は子供に背を向けて外に向かっていく場合と、子供をかばいながら、外に背を向ける場合があります。通常、前者は「父親」のイメージ、後者は「母親」のイメージですが、ウルトラマンは前者の期待が大きいということでしょうか。「アリクイ」の話は、「着ぐるみ」よりもちょっとだけいいと思いました。身内のファンにだけ見せたいと思いました。笛吹雅子さんはきっとご自分のことをいわれたのだと思います。山本真純さんはサインを出していました。

  (イブニングファイブ・2日)
[三雲孝枝さん池田裕行さん、小倉弘子さん]
衆議院予算委員会では、ネクタイで「正装」の岡田克也代表の姿がそこにありました。神様は何を守りたかったのでしょうか。いずれ明らかになることでしょう。1週間を経て、小倉弘子さんは、髪をまとめていたのが印象的でした。あ、だけど、伸ばしてパーマかけたんですね。似合ってますよ。わかりやすいニュースこころがけられているようです。

  (出来事MAX・2日)
冒頭では、寺島さんに昨日の余韻が残っていました。小栗さんは、エンディングで国会中継の模様をご紹介。「麦茶」が2秒間ほどの時間の余裕をもたらしました。宮本和知さんが連投。交流戦の見方は、宮本さんのお姿を拝見しているうちに思い浮かびました。感謝しています。

  (ニュ-ス23・2日)
宮本さんの気付きは、ここにおいて、はっきりと形となりました。特に中日戦の映像がよかったようです。中日の濃い青の線が私には心地よかったです。そして、久保田智子さんが「継続」を示唆していました。

  (ノア中継・2日)
[○金丸義信-鈴木鼓太郎●]
あらためてポストからの立体法は危険だと今更ながらに感じています。いくつかの技に新鮮さを感じました。金丸選手は記憶違いでなければ頭を丸められたようです。
  (スーパーニュース・2日)
[安藤優子さん、西山喜久恵さん、須田哲夫さん]
芸能部では典子さんがご登場。その後、今日昼前から行なわれた花田家の葬儀についてご報告がありました。まず、弔問客のご紹介、次に、長男花田勝さんによる喪主のご挨拶がありました。私も経験がありますが、形式的なものとはいうものの、思い、とくに、「故人の代弁」という思いが、特にこみ上げてくる場面、少なくとも私の場合はそうでした。その時私は、「故人は幸せではなかったか」と申し上げました。6年前のことです。花田さんも似たようなことを言われていたような気がします。6年前の自分を見ているようでもありました。その時私は30歳でした。 あとは、違った意味で以前よりもふっくらされた藤田憲子さんのお姿が意味深だったようです。涙を流しておられたのは、この2人とあとは美恵子夫人の3人でした。貴乃花親方、景子夫人は最後まで毅然とした態度でした。両兄弟とも経済的にはともかくも、精神的には支えていかざるをえないと思われます。過去・現在において「払った分」はきっと返ってくることでしょう。大変でしょうが、がんばってください。

  (JAPANすぽると・1日)
アメリカでは、「WaterGateの30年目の真実」が注目を集めているようですが、連想ゲームはここまで。最近、「兄の自覚の芽生え」を感じます。それが他方面にシンクロ(決して白黒ではありませんのでご注意を)していると思うのです。世の中は「縦」は「親子関係」、「横」は「兄弟関係」の家族が基本となっています。これまでは縦の関係中心の組立てであったのが、横にも目が行き届くようになったのが最近だと思われます。シンクロ波を「惹きつけ」られれば、「妹様」となり、「共鳴」すれば、「姉様」となるのです。 どちらも私にとっては大切です。この番組で言うならば、それぞれ、滝川クリステルさん、内田恭子さんとなるのでしょう。もちろん番組の枠も越える例はまだまだ見られます。ただし、そういうことなのでしょう。・・・。

     
 
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注3出場選手

 
 

注3出場選手