あすなろ日記 第一便 2005.06.09(木)(REV.1)

2005.06.09 新しいウィンドウで開く 一覧表へ
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  (今日のテーマ・4日)
So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you.

  (めざましテレビ@・8日)
[大塚さん、高島彩]
ゆず」と聞いて法律受験生は「融通手形」を思い出し、季節の移ろいに注意がある人は、冬至(12月20日前後)の「ゆず湯」を思い浮かべるのでしょう。そして、音楽に興味を持っている人達は、男性コンビを思い浮かべるのでしょう。昨年の紅白においても、原点である横浜から中継を行ないました。柑橘(かんきつ)系の爽やかさを感じさせる先行する男性グループには人数は異なりますが、「Innocent World」などの『Mr.Children』や『B'z』をあげる人も多いでしょう。福山雅治さんそうですが、あえて「漢字とひらがな」にこだわることころがいいのかもしれません。

  (めざましテレビA・8日)
大塚愛さんは下北沢(東京都世田谷区;矢田亜希子さん主演のドラマが舞台の京王井の頭線と小田急線が交差する街で、学生が多く集う街らしい)で「営業」。下北沢という街に馴染み、風景に溶け込んでいました。春風亭小朝さんと笑福亭鶴瓶さんもいいコンビでした。宮沢りえさんのお母様はお元気でしょうか。ご紹介の軽部真一さんは、創立メンバであるようですが、メガネも当時のままであるようです。なお、すぽるとの三宅正治さんよりも1年先輩です。

  (出来事MAX@・8日)
[小栗泉さん、佐藤良子さん、寺島淳司さん]
この日は、二つのニュースがありました。「サッカー日本代表のお話」と、「実験成功」のお話でした。いずれも未来の日本にとって明るい話であるはずです。その感動と余韻を寺島さんのご報告を持って番組は進行したのでした。試合が行なわれたタイバンコクでの人が作った熱気というものの、「真空パック」が行なわれ、試合終了後の私達そして選手達に配布されたのでした。

  (出来事MAXA・8日)
映像は、ややモノトーンでありましたが、「全身」であることと、スタイルにおいて「指示通り」でした。私自身も、ヤナの得点シーンの「精巧さ」には「とまどい」と「開花」を感じました。それを優しく包む小栗さんが、マリア様に見えました。多分、戦いを終えたといっても実は「道なかば」なのですが、選手達にもヒーリングの時間となったことでしょう。「バッジ」の重さは一夜開けた今は牛乳を暖めるとできる「ミルク膜」の様に私を包んでいます。

  (ロッテ-巨人戦・8日)
[巨人 7-4 ロッテ]
巨人ファンにとって、巨人の選手にとって不思議な1日でした。

  (出来事MAXB・8日)
[長嶋一茂さん、杉上佐智枝さん
MAXでは、実はひさしぶりの水曜日の拝見でした。お父様の復帰がまじかい長嶋一茂さんもにこっりでした。だから巨人戦の死闘も「受け入れること」は比較的簡単でした。

  (日本代表・8日)
[日本 2-0 北朝鮮]
  (朝ズバッ・8日)
[みのもんたさん、岸井成格さん、柴田さん]
ラモス瑠偉さんが中村俊輔選手や三都主アレサンドロ選手の気持ちについて、殊勝なことをおっしゃていたのが、今から思えば涙を誘います。ラモス瑠偉さんが選手に発破(はっぱ)を掛ければ、さらに、ジーコ日本は心強いでしょう。ただかけたい選手は、出場停止やケガであるようでもありました。岡安弥生さんは、中継3日目でした。

  (ズームイン@・8日)
映画にご出演の話。羽鳥慎一さんや、駒村さんに限らずに各局の関係者の方は、男女を問わずにドラマや映画にご出演の機会が、本職役であるかどうかを問わずに少なくないようです。記憶違いでなければ、私はテレビ出演はありませんが、今から思えば街頭インタビューなどかすめていたことが結構ありました。それだけでドキドキし、それらしいOAの日に目を凝らしたものです。柴崎コウさんは、PONDSのCMの印象が強烈であったので、どんなに「変身」されても、そのときのお姿は心に焼き付いています。辛抱治郎さんは、富山市に来県されたようです。新聞コーナーに限っていえば、西尾由佳里さんはやや遠慮があったようです。

  (ズームインA・8日)
365日休みなく規則ただしい生活をされている人達はたくさんにいらっしゃるでしょうが、その中に僧侶の人達が含まれます。瀬戸内寂聴さんが中継でご出演。僧侶というと悟りの境地を体得された仙人のような人というイメージもあります。しかしながら、瀬戸内寂聴さんの場合、ご出家の経緯も含めて、そのお話には、等身大の自分を重ねることが僭越ながら可能と思っています。お話を聞くといろいろ感じるところは当時もあったのですが、あらためてお聞きするとどうであろうか、という興味もあるところです。

  (こたえてちょーだい・8日)
ゲストは、マルシアさんともう一方(ひとかた)でした。頬(ほほ)を赤らめながら拝見した最後の答えにこたえていたのが印象的でした。今日はもっぱら榊原郁恵さんが鍋を握り、井森美幸さんは、側によりそっていました。

  (JAPANすぽると@・8日)
まず、公明党神崎武法代表(衆議院福岡県)が、郵政民営化問題について、「(来るべき総選挙において)指示なくば支援なし」とのご発言を「やもうえない」とご発言されていました。人権擁護法案、公務員制度改革、国会議員定数是正が「憲法の理念の実現」ということで「政争」をまじえつつ、盛んに議論されているようです。
  (THEワイド@・8日)
[司会;草野仁さん、森富美さん;菅谷大介さん;ニュース真山勇一さん]
日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンの知られざる歴史について草野仁さんが伺って、ご本人の方から述懐がありました。ご自身が、日本代表で東京五輪でゴールを記録したこと、次の銅メダルのメキシコ五輪で自らは出場できなかったときのこと、日本代表監督経験のあること、W杯誘致の件など、川淵キャプテンを知るうえで、キーとなる出来事を知りました。

  (THEワイドA・8日)
けれども、川淵キャプテンがワンマンともいわれながらも、実績を残しているのは、経歴以上に人柄に負うところが大きいのではと思うのです。川淵キャプテンのお話は数度伺ったことはありますが、たとえていうならば、ご自分である「平面」をお作りになり、その中でご自分で散歩されている、そういうイメージがあります。 キャプテンを知るうえで、キーとなる出来事を知りました。

  (THEワイドB・8日)
平面という面から上下の移動がないので、持上げられたり、下がったりすることは比較的少ないのです。さらに、散歩であり、ジョギングではないので、耳を傾ける余裕を持っている、のです。聞き手も、自分の平面を「頼り」に、その自分の平面とで交差する「接線」を「頼み」とすることができるのです。平面が平行でない限りは、かならず、接線は存在することは、ユークリッド幾何学では定理だったはずです。あれだけ、現場思考を展開されるのも、さすがだと思いました。

  (THEワイドC・8日)
有田恒生さんの肉声は久々に拝聴できました。 加藤タキさんは、青のJAPANのユニフォームに身を包んでいました。 やくみつるさんの「自分の持上げ方」にはなるほどと思い、森富美さんの一言には「微妙」と申し上げたいです。

  (ニュース23・8日)
中西哲生さんは連荘(れんちゃん;麻雀用語。ゲーム進行の順番および配当で有利な「親」を続けて次のゲームでの行なうこと。)でした。

  (JAPANすぽるとA・8日)
ただ、いずれも、「何・誰のため」ということかを、[of/for/by]の観点から吟味することが重要でしょう。たとえば、@ 人権擁護法案というのは、憲法の統治と国民の関係においてどこに位置づけられるのか(of)、A 国民の利益に結びつくものなのか(for)、B 国民自身が関与できるのか(by)について、「国民」と「祖国」を置き換えながら考えていく必要があると思われます。箕輪解説員も「取引の危うさ」を指摘されていました。

  (クローズアップ現代@・8日)
[司会進行;国谷裕子さん]


  (イブニング5・8日)
自民党の野田毅(衆議院九州)元自治相が、日中関係について町村信孝(衆議院北海道)外相とは別の見解をご提示される。野田聖子(衆議院岐阜県)元郵政相と姓を同じくしますが、久々にお顔を拝見し、懐かしさを戸惑いを感じました。

  (スーパーニュース・8日)
直前情報。現地に飛んだ人は、熱い中の取材ご苦労様です。西山喜久子さんもノースリーウで額に汗でした。東京では、安藤優子さんが変わらない応援、木村太郎さんもこれにつづきました。永島さんも含めて、そして、日本にいる人達も、ノーサードの瞬間まで応援し続けることでしょう。

  (プラス1・8日)
[笛吹雅子さん、山本真純さん、近野宏明さん]
早稲田大学の応援部の新入部員の奮闘振りのご紹介がありました。早稲田の優勝が決まって、やや間を置いての笑みは、日頃の練習量を彷彿させました。応援部はもちろん、体力勝負に加えて、対戦チームの正門前まで駆けつけたり、エールを言葉付で掛け合ったりと、+αの伝統があるようです。

  (JAPANすぽるとA・8日)
そんなかたいニュースの中、滝川クリステルさんが珍しく画面アップで長時間ご登場。ファンにはうれしいひとときでした。優しくて、それでいて、頼りになる、そういう印象を、私は感じました。

  (JAPANすぽるとC・8日)
「私もがんばっているのよ」と内田恭子さんも、笑顔を振り向いていました。その笑顔で風間八宏さんも、日本代表に「御の字」であり、テリー伊藤さんも、今後のヒーローの復活登場に期待を込めていました。

  (ロンドンハーツ・8日)
石田純一さんは恋愛講座の先生のようです。宮迫博之さんはやはり、ご自分では「2のつもり」端から見れば「やっぱり3」というところが、魅力のようです。細川さんは、車が似合うようです。さとう玉緒さんはお姫様状態でした。熊田曜子さんは胸の谷間が印象的でした。飯島愛さんは、うちのアンテナの影響で、この機会に拝見できてよかったです。先制アシストが印象的でした。安めぐみさんは、んーーんでした。淳さんは、のびのびされています。

  (出来事MAXC・8日)
中継では、サッカー解説者の北沢豪さんが、試合を横で「観戦」していたという中村俊輔選手としばし見詰め合う場面があったという話でしたが、昨日見ていてよかったとも思ったのでした。そこら編は、用意周到のあすなろ日記でした。杉上佐智枝さんも気持ち良さそうでした。
 USA  Middle  South  Atlantic
   (YANKEES VS ブリューワーズ)
[ブリューワーズ 4-3 YANKEES]
⇒(59;右)投手
B.Willaums選手は四球。
Canos選手はファールを続けて三振。
R.Sierra選手は、3塁ゴロ。
D.Jeter選手、惜しい5へのレフトライナー。


   
⇒グアルダード
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注3出場選手