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■ (今日のテーマ・9日) So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you. ■ (とくダネ・9日) [小倉智昭さん、笠井信輔さん、佐々木恭子さん] 首をながーくした猫。 ■ (はなまる・9日) [岡江久美子さん、薬丸裕英さん] 千秋さんがご登場。朝型ですか。 ■ (モーニング・9日) [渡辺宣嗣さん、女性の方] エッチ小説の話。愛読者は大勢いいるはずです。 ■ (午後は○○おもいっきりテレビ・9日) [みのみんたさん、高橋佳代子さん、真山勇一さん] 足裏と健康のお話。清水圭さんの「おみあし」を拝見。足裏には「つぼ」が、足の甲には「感じる部分」があるようです。橋幸夫さんは、昔、吉永小百合さんとのデュエットが話題を呼びました。ロザンナさん、そしてもう一人の女性の方の髪を題材にみのもんたさんが、掃除機を使用して、「自己犠牲」をされていたのが印象的でした。吸引すると末梢(まっしょう)の血行がよくなるようです ■ (笑っていいとも・9日) [タモリさん] つのだ☆さんがゲスト。 ■ (きょう発プラス・9日) [恵さん、山本五郎さん、長岡杏子さん] サッカーについて、「p(ピアノ)」の「10の井筒監督」よりも「f(フォルテ)」の「8の井筒監督」よりも視聴者を代表して「あえて」「ff(フォルテッシモ)」の「6の井筒監督」がそこにいらっしゃいました。「解説者」の中西哲生さんは、「ff(フォルテッシモ)」で返していたようです。返す恵さんの軍配はどちらに上がったのでしょうか。長岡杏子さんは横にいました。 ■ (ロッテ-巨人戦・9日) [ロッテ 10-2 巨人] 佐藤投手も四球の少ない投手です。セリーグ6球団では一番低いチーム打率で、12球団でも11番目です。いかに本塁打が多いか、というあらわれでもありましょう。ランナーをためて本塁打、これがかぎとなるものと思われます。 ■ (広島-ソフトバンク戦・9日) [ソフトバンク 7-4 広島] 打撃戦は、城島健司選手、川崎選手、ズレータ選手の3本の本塁打のソフトバンクが、野村、ラロッカ選手の2本の広島に勝ちました。広島は、前田智徳選手が現在首位打者です。 |
■ (THEワイド@・9日) [司会;草野仁さん、森富美さん;菅谷大介さん;ニュース真山勇一さん] 花田光司さん(貴乃花親方)が、やや詳しくお話をされているようでした。「カメラ目線」の具合が素晴らしく、またファン層を増やしたのではないかと思われます。今後は、優勝当時を知らない世代が増えてきますので、その当たりも重要と思われます。 ■ (THEワイドA・9日) 最近、『真山キャスターの撮って出し』のコーナーで小動物のこころあたたまる映像が多いです。先日は、国会議事堂で椅子の背もたれにあごをのせてくつろぐ盲導犬の紹介がありました。なぜ国会でくつろぐのか、じゅうたんに秘密があるのかはともかくも、それを見ている森富美さん(多分)の「あら〜〜」という声がまたよかったです。お話に起承転結がありながら、結の部分が「接尾語」の使い方で一目瞭然で、ファンを迷わせない、市川さんは最後までひよられることはなかったです。 ありがたいことだと思いました。 ■ (THEワイドB・9日) 6月9日は、皇太子ご夫妻のご結婚12th Anniversaryでした。 宮中でお仕事をしていらした東儀秀樹さんの雅楽による古式ゆかしいしかしながらどこか懐かしく穏やかにさせてくれる演奏がありました。ヨーコゼッターランドさんは、髪を持上げて一緒にお祝いをしておられるようでした。お言葉は届いたということなのでしょう。村井さんもご出演。 ■ (ウルトラマンガイア・9日) 「反物質」との第1種接近というのは現実には起こりうることなのでしょうか。私は来るのだと思います。そのときに備えて準備をしておくべきなのでしょう。兄妹なのにエッチな気分になるのでしょうか。アグルの「履行」より、元に戻って本当によかったと思いました。 ■ (出来事・9日) ピンクがこのような意味を帯びるようになるとは、私自身は時間がたって気付きましたが、満更でもないようです。またお湯の色が背景色としてよかったと思われます。サーモン君もびっくりでしょう。 ■ (横浜-日本ハム戦・9日) [横浜 7-3 日本ハム] 三浦大輔投手の好投を小刻みな継投で最後は、クルーン投手で横浜が勝利。日本ハムは8回に抑えの横浜投手を出しましたが及びませんでした。 ■ (楽天-中日戦・9日) [中日 6-0 楽天] 中日・野口投手が完封勝利。おめでとうございます。中日は指名打者制度を利用できるのがありがたい球団のひとつではないでしょうか。楽天は、先日インタビューご出演の吉岡選手が安打を放ちました。 |
■ (新どっちの料理ショー@・9日) [関口宏さん、三宅祐司さん] 矢口真理さんと、保田圭さんは、局は違いますが、「うたばん」でのチームでの玉入れなどの力仕事での石橋貴明さんや中居正広さんとの絡みを覚えています。石橋さんが、ゴマキびいきで、中澤裕子さんや保田さんにはやや厳しかったところを、奮闘していたのがいじらしかったです。矢口さんは、結構失敗「しそう」なのですが、大きな声で乗り切っていました。中澤裕子さんには矢口にとって「目標」でした。もちろん、「お約束」でした。 ■ (新どっちの料理ショーA・9日) これまた局は異なりますが、ハロモニで英語レッスンをしていたメロン記念日の「彼女」がいました。「インタビューされる者が強い」という風潮があった中で、「一緒に勉強しようね」という構えであったのが「なっち」と「圭ちゃん」でした。しかしながら、圭ちゃんはさらに「彼女」に「花」を持たせていました。そんなほろ苦い保田さんも、司会を経て、ピンでがんばっています。そうはいうものの「彼女」のファンも多かったです。だって私好みだったからです。どっちなんだといわれれば「両方」とお答えしておきましょう。 ■ (ニュース23・9日) [筑紫哲也さん、佐古さん、草野満代さん] 中西哲生さんは連荘(れんちゃん)で、3本場(さんぼんば;麻雀で1回連荘すると点数計算において御祝儀と御出費が100点づつ加算されるようになります。自分が和了れば(あがれば)余計にもらえるし、振込む(放銃)場合に高くつきます。また麻雀では点数計算は、点(数)棒の「やりとり」で行ないます。連荘では、この100点棒が場に供出(きょうしゅつ)されます。3回連続であれば3本出るので「3本場」といわれるようです。)でした。W杯慰労会では、宮本恒靖選手と、大黒将志選手と、中澤佑二選手がご登場。最初に、質問があり、あとは、VTRを見ての北朝鮮戦での試合の状況確認や、メンバ同士についてのトークがありました。 ■ (出来事MAX・9日) [小栗泉さん、佐藤良子さん、寺島淳司さん] では、この場を制したのは誰かといえば、中澤佑二選手でした。宮本和知さんと、北沢豪さんの、「曜日対決」が繰り広げられる中、実は中澤佑二選手が昔ベルディで北沢さんとプレーしていたという話題がきっかけとなり、急激に親しみが、出てきました。杉上佐智枝さんもこの展開にはうれしい悲鳴のようでした。 ■ (オリックス阪神-戦・9日) [阪神 4-0 オリックス] 福原忍投手完封勝利おめでとうございます。オリックスJP投手も準完投でした。 |
■ (恋に落ちたら・8日) 『ショムニ』(主演;江角マキコさん)と『WITH LOVE』(主演;竹之内豊さん、田中美里さん、藤原紀香さん)そして局を越えて『いつかどこかで』(主演;本木雅弘さん、鶴田真由さん)の全ての雰囲気をちりばめていて、「あ〜ら、・・・さん」とか「素直になれるんです」とか聞こえてきそうです。このドラマは、背中が印象的な木村佳乃さん、虹色相(奏?)の松下奈緒さん、「今日はよかった」の堤真一さん、山本耕治さん、目がクリクリした人が多く出演しています。ファンにはたまらないのでしょう。原沙千絵さんと同じように見て欲しい人に見てもらう為の工夫が惜しげなく、ここでもつかみは成功でした。内容的にはきわどい部分もありましたが、手かざしで乗りきりました。鶴見慎吾さんも渋かったです。「ああいう苦労はどうもねぇ」という人は多いでしょうが、「ああいう風景のところで働いてみたい」という人も多いかもしれません。「前代表取締役」に感情移入するのか、「後代表取締役」に感情移入するのかは人それぞれでしょう。都合のいいところだけいただけばよいのでしょう。この日の草なぎさんは、「役作り」の背伸びが、「役に必要な」背伸びが一致していました。 ■ (JAPANすぽるとA・9日) しかしながら、この日大勝ちしたのは、滝川クリステルさんでした。先のドラマにおいて、「松下奈緒さん」が、1,2分ほど、「滝川クリステル」になっていました。ファンならわかったと思います。それだけではなく、彼女自身がほのかに見え始めたことが、短い時間ではあれ、大勝ちの大きな要因でした。ドラマの展開とともに、今後の展開が興味深いです。そうではあるんだけれども、ファンは、「仲根かすみさん」も同時に見ています。「滝川クリステルさん」の中の「滝川クリステル」と「仲根かすみさん」がどう交響楽(symphony)を奏でて(かなでて)いくのか、見守っていきたいと思います。もちろん、「木村佳乃さん」もです。 ■ (JAPANすぽるとA・9日) 先輩の「内田恭子さん」も同じ気持ちであるかのようです。そして、宮本恒靖選手と、大黒将志選手が、ガンバ大阪の選手であり、昨年の天皇杯でベスト4に輝いた実績の功労者であることも併せて、きょう一番の笑顔となったのでした。これには、やはり連荘の風間八宏さんもにっこりでした。 ■ (西武-ヤクルト・9日) [西武 4-1 ヤクルト] 西口投手が8勝目。ヤクルトは川島投手が先発でした。 |
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■ (YANKEES VS ブリューワーズ) [ブリューワーズ 4-3 YANKEES] ⇒(59;右)投手 B.Willaums選手は四球。 Canos選手はファールを続けて三振。 R.Sierra選手は、3塁ゴロ。 D.Jeter選手、惜しい5へのレフトライナー。 |
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