あすなろ日記 第一便 2005.06.11(土)(REV.1)

2005.06.11 新しいウィンドウで開く 一覧表へ
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  (今日のテーマ・9日)
So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you.

  (ズームインスーパー・10日)
[羽鳥慎一さん、西尾由佳里さん]
新聞見出しのコーナーはVTRであることがようやく理解しました。しかしながら、今日よかったのは、辛抱さんが数字を挙げられ、羽鳥慎一さんが問い掛け、さらに西尾由佳里さんが問い掛けるという三重奏がみられたことでした。最後は、ベッキーさんが番組宣伝のためにご登場。流れの中に小さな波紋(なみもん)を作って、少しだけ色を出し周りを引き込んでいました。素敵なお父様を持つベッキーさんならではの、おちゃめぶりでした。

  (めざましテレビ・10日)
[大塚さん、高島彩さん]
先日に続いて、瀬戸内寂聴さんの肉声をお聞きする。作家活動とご自分とは不可分の関係にあり今後も続けたいとのことでした。大塚さんは、硬派というか、やや難解な言葉については意識的にゆっくりとメリハリをつけて話され、笑顔で柔かい高島彩さんといい対照をなしているようです。軽部真一さんのスーツは紺でした。

  (とくダネ・10日)
[小倉智昭さん、笠井信輔さん、佐々木恭子さん]
冒頭のコラムでは、いわゆるロードプライシングの話でした。オオサンショウオの話は、よくもまあありましたなという感じでした。しかし、実は小倉さんもご苦労されている、ということをほのかに感じました。これまでの「役」をどう「新しい役」に昇華させていくのか。しかし、やはり。どうしたらよいのでしょう。彼の微妙な変化が方々で波紋(なみもん)を投げかけています。女性の味方の彼が今後どのような舵取りをお示しになるのか、興味深いです。しかし、あまり期待をしない方がいいのかもしれません。そんなに控え目にしなくてもいいのに、とも思いました。

  (巨人-西武戦@・10日)
なぜ、私が禁を破ってこの試合を見たかといえば、「鶴の恩返し」ということです。与えていただいた環境に対しては、それにふさわしい感謝の程度を自分で判断し自分なりに表現するということです。昨日はそれを私なりにあらわしたつもりです。感謝を表すことに消極的であってはイケナイ、けれども、自分の自由意思とのバランスにも気を配る、そういう、綱渡りゲームを継続していかなければならない、のです。大変な作業です。しかしながら、真のパートナーを見出すには、越えなければならないステップであったのかもしれません。

  (明石城・10日)
[明石家さんまさん、佐々木恭子さん]
お姫様とは、あなたのことじゃったのですね。 笠間和夫さんはどちらでしょうか。

  (中日ーロッテ戦・10日)
[ロッテ 6-2 中日]
清水投手が前回の登板からやり直しでつかんだ一勝。 ただマルティネス投手もよい投球をしているようです。 今度両投手とも機会があれば1球でもいいから拝見したいと思いました。
  (午後は○○おもいっきりテレビ・10日)
[みのみんたさん、高橋佳代子さん、真山勇一さん]
田川陽介さんは結局「連想ゲーム状態」でご出演となったようです。 自然体でした。今日は、なかなかおもしろいことを言われるお医者さまでした。 気のせいか、高橋佳代子さんが、ストレートになっていました。 みのさんの「激動の1週間」はこうして終わりました。ご苦労様でした。

  (笑っていいとも・10日)
[タモリさん]
「醤油のふたしめコンテスト」では、プロの方が面目躍如。しかしながら、朝昼は、やや苦手そうな草なぎさんが肉迫、ココリコの人もがんばっていたようです。タモリさんもおもしろかったです。白衣で連想ゲームは「いまいち」でした。

  (モーニング・10日)
[宣嗣さん、女性の方]
ドイツを旅しました。バロック?ゴシック?風の城郭を見るにつけ、「車窓から」を思い出しました。宣嗣さんは、やや積極的でした。女性の方は赤をお召しになっていましたが、やや戸惑いがあったようです。しかしながら、視聴者はあなたの笑顔で満足する人も多いんです。大谷昭宏さんがご活躍、メガネの弁護士の方もいらっしゃいました。しかしながら、番組宣伝でしたが、菅野美穂さまのお姿は必ずしもそれほどでもなかったですが(失礼!)あの声をお聴きして、なぜだろう、最近でも拝見しているはずなのに、別の何かがこみあげてきました。理由は不明です。堂本光一さんもご登場。

  (きょう発プラス・10日)
[さん、山本五郎さん、長岡杏子さん]
貴乃花親方の朝のご様子を拝見。七変化にはおどろかされます。

  (巨人-西武戦A・10日)
まず、巨人では、久保投手、シコースキー投手が、今まで通り、しかしながら、丁寧にコースという基本に忠実、あるいは、ちょっとした変化(変化球の多投?)感じさせながら、味のあるピッチングだったと思います。お2人ともに今日はベストピッチではなかったでしょうか。もちろん、リードしていたのは阿部捕手でした。打では、清原和博選手が本当に久し振りの本塁打でした。右中間の一番深いところでした。西武戦で打てて本当によかったことでしょう。ただ、最終打席は若干の行き違いがあったようです。

  (ハニカミA・10日)
年上ではありますが2人の保護者としての立場からVを拝見すると、やはり、「同級生ことば」のタイミングがよかったということでしょう。テニスにおいて彼女は常に一定の姿勢でサーブをし、ベースライン上の男性の正面に球を集めていたのでした。また、フリースローゲームの時に彼女は左に2mほどの距離に立っていました。これより離れていると完全にゲームになりますし、もっと近いと彼は集中できません。多分このときの2人の距離感が心理的距離感であったと思うのです。私達が見るテレビと異なり、彼女の視界を映したテレビでは、常に中央に男性が映っていたはずです。その根気にはおそれいりました。しかしながら見えそで見えなかったです。

  (阪神ー日本ハム戦・10日)
[阪神 5-4 日本ハム]
金本知憲選手が、よく打ったのだと思います。 ウィリアムス選手が、よく投げたのだと思います。 しかし、セギノール選手、そして横山選手もよくがんばっていました。

  (広島ー楽天戦・10日)
[広島 5-4 楽天]
この日は、4番に戻ったラロッカ選手が、3安打2打点の活躍。 好投手岩隈投手からよく打ったと思います。 楽天では「あの選手」が2安打でした。
  (プラス1・10日)
[関口宏さん、三宅祐司さん]
斜めから拝見した笛吹雅子さんは、また別の「ご一面」でした。それはCOOL BIZの中川昭一経産大臣へのインタビューでした。ガス田問題試掘権について、やや突っ込んだお話をされていたようです。しかしながら国民の利益を図りたいという点では一致しているようでした。牛肉の小売価格が高値安定の様です。外食産業とくに「仙台」が悲鳴を上げています。山本真純さんは、今日は汐留でした。どうするNIPPONN?スポーツコーナでは、おひさしぶりの陣内貴美子さんでした。高橋尚子選手が大型契約で記者会見。あらためてご自身は地に足を付けて取り組んでおられるというご印象でした。がんばってください。

  (イブニング5・10日)
日韓歴史問題共同研究のお話。池田裕行さんは、クリーム色が「涼」を感じさせました。小倉弘子さんは、よかったです。コンドリーザ・ライス国務長官のお話の英語は、わかりやすいです。お洋服も素敵でした。

  (スーパーニュース・10日)
石原慎太郎都知事が定例会見で三期目にもご意欲。ささやかなご返事を申し上げておきました。産業活力再生措置法により完全子会社化が認められるようです。 本当に久し振りにスポーツコーナでは、本業と副業を精力的にこなす舞の海さんを拝見しました。サッカーはカレンロバートソン、ややふっくらした平山相太選手、森本選手と個性的な選手がいます。 繰り返しますが、私は両方応援します。

  (巨人-西武戦B・10日)
西武では、小野寺投手でしょうか。名前的に登板自体が「そんなのあり?」と思いましたが、なにせ、見る度に複雑な思いだっただけに、「同じ所には続けて決して要求しない」久々のマスクの野田浩輔捕手とともにほっとしました。大沼投手は、伊藤監督や荒木コーチの「指示通り」の投球でした。ポイントは高かったですよ。打では、堂どうの首位打者の石井義人選手、内角打ちは健在の高木浩之選手や、左の大砲を予感させた大島選手の2,3階席への本塁打のポイントも高かったです。

  (ハニカミB・10日)
私達が一番気を使うのは、丁寧語から普通の言葉に移行する瞬間でしょう。このソフトランディングが女性側のリードによって生まれたと思います。これも男性流の優しさである「男性の気のないテニス」「続かないラリー」、年下ではあるけれどもこれを女性は優しく包んだのでした。だって、明らかに男性は、今回のデートで元気をもらったのでしょう。そういう男性を見ることで、彼女も仕事をこなしたのでしょう。モデルというお仕事は、いわれたポーズを自分なりの表情を織り交ぜながらできる、非常に自由度の大きい職業・お立場であろうと思うのです。そのプロフェッショナル性が自然とでたと思うのです。男性の告白を得たのでした。男性とはもちろん羽賀健二さんでした。この日はですけど。

  (趣味粘土クラフト・10日)
西村知美さんと山崎さんがご出演、というかお勉強でした。 相変わらずマイペースの西村知美さんでした。 NHKと西村知美さんとの相性が心配?でしたが、 1児の母親としての優しさが、手先に表れているようでもありました。 そして、やはり、「あの声」を目を閉じてお聞きすると、 タイムスリップしてしまいそうな不思議な感覚になりました。 いつまでもお元気でいてください。ご主人そしてお子さんのために そして、全国のファンのために。

  (ソフトバンクーヤクルト戦・10日)
[ソフトバンク 2-0 ヤクルト]
ソフトバンクが小刻みな投手リレーで勝利。勝利の方程式という言葉を思い出します。馬原投手が輝いています。
  (はなまる・9日)
[岡江久美子さん、薬丸裕英さん]
よいこさんがご出演。有野さんのご結婚のお話。内容よりも、有野さんが相方とのお話においてもすべてに、問いを拾い、一つ一つ答えられているところが、人の良さと強さを同時に感じました。濱口優さんとはいつも新鮮な関係であるようです。こういうことがありました。濱口さんが京都の太秦(うずまさ)でピンで仕事をしていた時に、有野さんがたまたま通りかかり、「なにしてんの?」という会話がひとことかふたことかあり「なら!」ということで笑顔で通り過ぎたところがなんともいえず爽やかだったことがありました。ウッチャン・ナンチャンさんの番組であったかと思います。今日も終始そういう感じでした。ルームシェアという互いに干渉しない関係の代名詞ですが、お2人はそういうご関係にも感じられます。ちなみにお2人は松竹芸能です。インナーにオレンジの藤吉久美子さんが渋谷の裏のあたりを取材、簡易ファッションショーも敢行されました。まるで姉妹と申し上げておきます。

  (JAPANすぽるとA・9日)
先輩の「内田恭子さん」も同じ気持ちであるかのようです。そして、宮本恒靖選手と、大黒将志選手が、ガンバ大阪の選手であり、昨年の天皇杯でベスト4に輝いた実績の功労者であることも併せて、きょう一番の笑顔となったのでした。これには、やはり連荘の風間八宏さんもにっこりでした。

  (巨人-西武戦C・10日)
高橋由伸選手はいいのですが、どうも「受けの姿勢」が目立ちます。そんなんでは、「清原和博選手」から当分OKは出ないでしょう。けれども、いつもながら「あなた」には本当にお世話になっていると思います。いつか感謝を形に表したいと思っています。適度な期待でお待ちください。かしこ。

  (ニュース23・10日)
[筑紫哲也さん、佐古さん、草野満代さん]
久保田智子さんはご受難が続いとるけん、広島弁を聞きたいけんのー。

  (出来事MAX@・10日)
[小栗泉さん、佐藤良子さん、寺島淳司さん]
できごころのコーナーというのは拝見したところ、小栗さんと佐藤さんが番組内で掛け合う唯一の場面です。 楽しみにしている視聴者もいます。現場主義がモットーの小栗さんもやはり、スタジオに臨場感があると輝くのではないでしょうか。でも難しいんですよね。おまかせください。

  (出来事MAXA・10日)
[掛布雅之さん、阿部哲子さん、上重聡さん]
アッキー2(阿部哲子さんのこと)の一言は今も胸にあります。 まる1日かけて返事をしていきたいと思っています。

  (JAPANすぽると・10日)
2012年の五輪候補地は、パリやロンドンの他にも、マドリードやニューヨークも立候補しており、それぞれの候補地において準備が進んでいるとのことでした。われわれも大阪招致を夢見た時代がありました。是非とも各候補地にがんばってほしいと願っている人は多いと思われます。7年後の為に準備する、7年後の自分想像できますか?ただ7年後も人と人との絆は今のままであることを願わずにはいられません。おはようございます。昨日は、「滝川クリステル」を拝見できず、やや残念でしたが、あの雰囲気は紛れもないあなたが作ったものです。ペリスコープのコーナでは、赤ん坊の物語でしたが、ゴールラインが2m離れていなくてよかったと思いました。

  (オリックスー横浜戦・10日)
[オリックス 5-1 横浜]
吉井投手が3勝目。あらためてご努力に敬意を表します。

 USA  Middle  South  Atlantic
   (YANKEES VS ブリューワーズ)
[ブリューワーズ 4-3 YANKEES]
⇒(59;右)投手
B.Willaums選手は四球。
Canos選手はファールを続けて三振。
R.Sierra選手は、3塁ゴロ。
D.Jeter選手、惜しい5へのレフトライナー。


   
ブライアン、ロス氏
⇒グアルダード
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注3出場選手