あすなろ日記 第一便 2005.06.22(水)(REV.1)


2005.06.22 新しいウィンドウで開く   前の日   次の日   一覧表へ
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  (西脇万里子さま・17日)
日本バレーボールVリーグ女子・東レアローズのセンターの西脇万里子さん、お誕生おめでとうございます。 あらためて書くと非常に照れるものがあるのですが、今年も素敵な一年にしてください。

  (今日のテーマ・21日)
So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you.

  (めざましテレビ・21日)
[大塚範一さん、高島彩さん]
アヤパンさんはこういうお顔をされていたのかと、感慨を持って見つめていました。 カメラが寄ったお顔、引いたお顔、いずれも素敵です。

  (はなまる・21日)
[岡江久美子さん、薬丸裕英さん]
カフェのコーナーでは、アニマル浜口さん、浜口京子さんがご出演。あえて父娘共演とするならば今日は引き分けであったようです。アテネ五輪のときのご家族のご様子の映像を思い出しました。やはり、というか、アニマルさんの強化委員会加入がいい影響を与えているようです。 天野さんのお料理は、回数を重ねられており、岡江久美子さんと浜口さんの「天」の評価で、2-1で勝利したようです。ぷるぷるの人もよかったです。

  (午後は○○思いっ切りテレビ@・21日)
[みのみんたさん、高橋佳代子さん、真山勇一さん]
豚の上手な食べ方を、高野先生、藤本義一さん、谷川真理さん、高知のぼるさん、芳村真理さんとともに学びました。ロース豚肉とKIWIでは、高橋佳代子さんの、「みのさんは、よくしゃべられますねぇ」という感心のおことばがありました。バラ豚みその冷茶づけでは、みのもんたさんの「あったかいほうがいいなあ〜」という童心に返ったお言葉がありました。いずれも、私にとっても大切な言葉であると思っております。

  (午後は○○思いっ切りテレビA・21日)
お料理は人間関係と似ていると聞いた事があります。みのもんたさんの場合は、料理の進行たとえば、「もうすぐきつね色」というほんの数秒前にカメラをもらうタイミングが良く、高橋佳代子さんの場合は、みのさんのご冗談にも「いかなる場合も手を止めない」、いずれも参考になります。
  (スーパーズームイン@・21日)
[羽鳥慎一さん、西尾由佳里さん、岸本さん]
あきらかに昨日の余韻が残っているなか、明日につながる木原さんの奮闘があったようです。私的には、左端の女性に注目したいです。

  (モーニング・21日)
マルサ的調査に関わる紀藤弁護士のお話によれば、ある地域では、5000万円以下では、提起されず、1億円以下では提起されてもアウトとはならないといいます。要するに、それぞれ軽過失、重過失、高認識ということで過失取扱いを問題にする規定がない以上、セーフということのようです。もちろん、足りない部分は埋め合わせをすることには変わりありません。

  (生活ほっと・21日)
復活した女性のリアリティのあるお話でした。

  (笑っていいとも・21日)
[タモリさん]
中居正広さんは、昨夜に続いての拝見となりましたが、心機一転だった様です。爽やかでした。久本雅美さんは、「2時間ドラマ」でシリアスな女を演じる一方、この日は、「スタジオの雰囲気の代弁としてのFAMILY構成のお話」と「さりげないフォローのテレビに映ってるよ」で少なくとも2度番頭役を発揮されました。 いずれも視聴者の心をつかみました。

  (きょう発プラス・21日)
豊田綾乃さんの振りで、長岡杏子さんがご発言。

  (昼時・21日)
森口博子さん、と真田さんに似られた料理人の方。

  (出来事MAX・21日)
・・・

  (ニュース23・21日)
佐古忠彦さんの説明による硫黄島などのお話がありました。島民自体は200名たらずでしたが、公式発表によれば、万人単位での激戦区となったようです。ちなみに、この戦いは、意外と早い1943年の話です。これによってアメリカは、サイパンに続いて補給基地を確保し、いわゆる「制空権」を日本から得たとされているようです。久保田智子さんもお戻りのようでした。 <
  (とくダネ@・21日)
[佐々木恭子さん、小倉智昭さん、笠井信輔さん、]
冒頭は、映画のDVD化のタイミング、私はそうまとめてみたのですが、のお話でした。 スクリーンというのは一般的なスクリーンと考えるよりも、固有名詞のスクリーンと考えた方が良さそうです。 渋谷のパンテオンなのか、有楽町なのか、そこがスクリーンと映画のきっても切り離すことのできない縁なのだと思います。私達も無意識に選択しているはずです。この映画は、このスクリーンで見ようというのが。「タイタニック」を劇場で何回も見たという方は多分、同じ劇場でご覧になったはずです。映画すなわちコンテンツが、「固有名詞の人」の「固有名詞のスクリーン」を形作っていくということはあるのかもしれません。それは決して「媒体」によって決まるものではないはずです。「原作者」は、そう思っているはずですよ。

  (とくダネA・21日)
他局でも、一部特集がありましたが、東京近郊では、温泉がブームのようです。やや戸惑い気味の乾貴美子さんによる、おしゃれな、リゾートの紹介風で、江ノ島・渋谷(松涛)・港区芝公園・横浜みなとみらい地区の開発、ゼネコンの名前とともに想起してください。最近はお立場が逆転した室井佑月さんが、一瞬「ことば」よりも「女心」を「優先」してお出しになられたようであり、最後には納得の笑顔でした。もちろん、最後の階段のシーンににっこりでした。乾さんです。

  (とくダネB・21日)
この現象は、「消費先行型」というよりむしろ、マンションでの標準装備といった「消費喚起型」ないし「誘導型」といった方がよいのかもしれません。確かに、水道水では塩素その他でそのままでは入浴に適していないから、入浴剤を使用するという人もいるでしょうから、そういう人達にはポイントが高いものと思われます。集合住宅では、屋上の水道タンクでコントロールして各戸に分配しています。いずれにしろ水道事業は寡占事業であり、井戸を掘るなどしないと、水を選択することはできません。そこでですが、牛乳・乳酸菌飲料の宅配制度がありますが、ミネラルウォータの宅配も結構需要があると思いますがいかがでしょうか。「まとめ買いしたくても重くてどうも」という人は、多いと思います。
  (めざましテレビA・21日)
これを確認したのが、「中野美奈子さん」でした。まず最初は、定位置で、その後は、ゲスト席に座り、今日は大車輪の活躍でした。今日のたどった道をあえて記すことはしませんが、「かまくら散策」では、「ジーコの教え」を活かすことができました。 なんといっても2番目のVTR、それも主人公としてのVTRでしたから、お部屋の中、そして、お外での会話、今は不思議と、鮮明に頭の中にリプレーできます。もうこれは、「グループ+α」の総力の結集というか、その賜物であると思います。「感謝」というか「参った」というより他はありません。

  (とくダネC・21日)
考えてみたら、ガソリンの小売価格は130円/1Lのようですが、ミネラルウォータもほぼ同水準ないしやや割高ではないでしょうか。ただ、お茶・清涼飲料水への「配慮」もあるようです。とすれば、最低利益の出る金額よりも実売価格は高めに設定されおり、粗利(あらり=「売上」−「原材料費」)は大きく、ミネラルウォータは儲かる商売のはずです。もっとも、一説には、大量生産が逆に難しいという話も聞いた事があります。ならば、飲料ではない生活用水のための安価な「中間水」の宅配の可能性に期待したいです。いま、はやりの市場化テストで、官民あげて競えばよろしいのだと思いますよ。

  (ニュースJAPAN・21日)
予想された通りの展開でありましたが、そうであってもよかったと思うのでした。大いに乗せられようと思いました。もちろん、滝川クリステルさんのVTRのVTRを見ての感想でした。あのときは、滝川さんは、「あすなろ日記」状態であったと思われます。姿を直接には見ることができなくても、心の中で感じていたということです。それが切ない調子となり、心に響いたのではないでしょうか。朝聴くといいみたいです。
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注3出場選手