あすなろ日記 第一便 2005.06.23(木)(REV.1)


2005.06.23 新しいウィンドウで開く   前の日   次の日   一覧表へ
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  (今日のテーマ・23日)
So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you.

  (めざましテレビ・22日)
[大塚範一さん、軽部真一さん、高島彩さん、中野美奈子さん]
んーんん。どうしましょうか。あのとき、あなたは、彼女にではなく、彼に対して、発言されていたのではないでしょうか。ということは、これもひとつのI love you ではないでしょうか。彼はそれに対して、スライダ(slider)で返してきたのかもしれません。さすがに、直球ではなかったですが。あなたが直球を投げれば、直球が返ってくるのではないでしょうか。ただ、彼もさるもの、逃げる可能性も高いですが。私が言うのも何ですが、がんばってください。メールはきっかけにしかすぎません。こう書くと、関係者の混同が生じるかもしれません。でもいいんだと思います。もちろん、大塚さんのことです。「かにの日」にふさわしい話題です。ストレートな表現ですが、浴衣姿は似合っていました。

  (朝ずばっ・22日)
[みのもんたさん]
それでも、みのもんたさんのお言葉はそれなりに受け止めたいと思いました。 小宮山洋子さん(衆議院民主党東京)がご出演。「民主党」を愛してやまない小宮山さんでした。

  (プラス1・22日)
[笛吹雅子さん、山本真純さん、近野宏明さん]
山本真純さんの海にまつわるネーミングの「酒類他のディスカウントチェーン」において、突撃取材がありました。しかし、素晴らしかったのはスタジオでのキャベツとレタスの一面の陳列でした。その前に立つ「アゲハチョウ」と「みつばち」ではなく、笛吹雅子さんと近野宏明さんが、「新鮮」でした。あの後の食材は、料理番組で使用されたと伺っております。

  (スーパーニュース・22日)
[安藤優子さん、西山喜久恵さん、須田哲郎さん、木村太郎さん]
スポーツコーナの永島さんは舞の海さんとは違った「汗」と「爽やかさ」を同時に感じさせる不思議な方です。それよりも、安藤優子さんの心を射止めた彼の「さりげない一言」が成長を感じさせました。その背景には「苦労」があるのも知っています。

  (イブニングファイブ・22日)
[三雲孝枝さん、小倉弘子さん、池田裕行さん、ラサール石井さん]
弘子さんはオレンジでした。

  (赤い疑惑・22日)
石原さとみさんというのは、女優さんらしく目で演技をされます。 私はこのドラマは、小学校の児童にも見せたいと思いました。

  (ANEGO・22日)
最終回にしてようやく拝見。役どころの名前が「なお」、戸田奈穂、そのほかにも松下奈緒さん、それだけで十分です。だって〜、青学だから〜♪。
  (スーパーズームイン@・22日)
[羽鳥慎一さん、西尾由佳里さん、岸本さん]
今日のある時間帯に関して言えば、篠原涼子さんと赤西さんが、apparentlyには、主役でした(このような語法をお許しください)。赤西さんは、「♪瞳を閉じて〜」の「平井賢さん」をご覧になっていましたね。西尾由佳里さんはパンツで残念でした。妙なところに興味を持ち出した私をお許しください。篠原涼子さんは「忍」の一字でした。

  (モーニング・22日)
[渡辺宣嗣さん、あなたさん、鳥越俊太郎さん]
鳥越俊太郎さんは「悠然」でした。

  (こたえてちょーだい・22日)
[川合俊一さん、菊間千乃さん]
雨漏りはなぜ直さないのでしょうか?「菊間流」が定着しないことを祈っております。ご出演は、マルシアさんと、山咲トオルさんでした。<シールがついており、それを集めるとお皿がもらえるというある商品について、お皿が欲しい女性が、シールだけを集める地道な努力をされている>というお話について、似たような話としてという前置きをつけながらも、「(その人の)気持ちは分かるの。周りのみんなで協力した覚えがある」という菊間さんのご発言には、川合さんが「あなたは、昔からテッペンだったのか」という鋭い問いがありました。菊間さんは、それについては明言を避けました。いい話だと思いました。収取されている「い☆ち☆ず」な菊間さんの笑顔が思い浮かべることが可能です。素晴らしいのは、その笑顔を番組においても出演者そして視聴者に見せておられることです。そして、私達もそんな菊間さん「達」を温かく見守りたいと思いました。しかし、マルシアさんの語りもよーく観察してみると「彼」に似ています。ということは?

  (笑っていいとも・22日)
[タモリさん]
雨上がり」のお2人(宮迫博之さん、蛍原さん)がいいともにご出演。同じ吉本の品川庄司さん達といい感じでした。

  (ザワイド・22日)
[司会;草野仁さん、森富美さん;ニュース真山さん]
番組制作者の方々のうれしい悲鳴が手にとるようにわかりました。 布施明さんの配偶者でもある女優のオリビア・ハッセイさんが、来日され、かわいいまんまるのお子さんとのご一家のご様子や、過去や現在について語っておられました。オリビアさんは、日本の雅子皇太子妃殿下に良く似ておられ、お親しみを以上の何かを覚えました。「あらためてオリビアさんをご覧になってどうですか」という草野仁さんの問いを振られたやくみつるさんは、文章を合わせて読むと私自身は複雑になりました。御の字は、お声が美しく裏返っていた森富美さんと、この日も笑顔が豊醇であったヨーコ・ゼッターランドさんでした。

  (出来事MAX・22日)
[小栗泉さん、佐藤良子さん、寺島淳司さん]
佐藤良子さんは、ふりふりでした。
  (とくダネ・22日)
[佐々木恭子さん、小倉智昭さん、笠井信輔さん、]
冒頭のお話では、佐々木恭子さんがよかったです。「わんちゃんのことなら私に任せて」という感じでした。ご主人の操縦術も多分、うまくされていることでしょう。ダックスフント_かわいいではありませんか。お口がいつも潤んでいます。デーブ・スペクタさんが、硬軟織り交ぜて「座る日米友好親善大使」の様相を呈しています。スーツを着ても何をきてもお似合いのようです。高木美保さんも最近は、「メガネ」で変相されています。しかしながら、小倉さんはクールビズが似合う気もしますが。

  (NBAファイナルGAME6・22日)
[PISTONS 95-86 SPURS]
The gate seemed to me very high however I can do it. Because I love myself. It needed more time to know which game was taken place in the basketball stadium. The interview showed it was 6th and the next game would be crutial. ピストンズのゴール前のディフェンスには素晴らしいものがありました。勝つべくして勝った、そういう状態でした。ハミルトン選手のフェイスガードが取れるとそこに待っていたのは「いい男」でした。

  (ためしてガッテン・22日)
[立川志乃輔さん、小野文恵さん]
ゲスト回答者は、松本伊代さん、松村邦洋さん、山瀬まみさんでした。クッキーとビスケットは実際には欧州か米国かでの呼び方の違いの違いだけで、もともとは同じものを指すけれども、商標上は、まろやかさで分けられているという豆知識の披露がありました。子供中心という松本伊代さんや、がんばっておられるなあ、という山瀬さんでした。

  (クローズアップ現代・22日)
[国谷裕子さん]
コンビニ業界も依然ご報告もあった通り、新しい顧客層をつかむために、食べきりサイズにこだわったりされているようです。もっとも、このようなことはスーパにおいて先行的に試みられていることであり、画期的と思われるのは、商業地ではなく住宅地に出店しつつ、採算性を維持するというところかも思われます。住宅地での展開の難しさは、「北区のある街」では手に取る様によくわかりました。いわゆる都会では、利便性が窮極まで追求されるために、顧客はシビアな買い物をするようです。50Mの立地の違いが「吉」となることもありました。私自身にとっては、「ご飯」や「鉄分飲料」が置いていあるか、「大盛仕様」かが当時非常に重要でした。それを満たすお店ではいろいろなドラマが生まれました。温かい店員さん、オーナさんが多かったです。

  (ニュース23・22日)
[筑紫哲也さん、佐古忠彦さん、草野満代さん]
ブラインドの下、草野満代さんでした。

  (YANKEES VS DEVIL RAYS@・21日)
[YANKEES 20-11 DEVIL RAYS]
私が見た範囲でという限定付で申し上げます。生LIVEで野茂投手を拝見するのは非常に久し振りでした。 今日の投球には、相手投手である「ランディ・ジョンソン投手」に対する敬意とその裏にほのみえる紳士球団「ヤンキース」に対する敬意がありました。「ランディ・ジョンソン投手」の投球と同様、変な言い方になりますが、打ちやすいところに丁寧に、気持ちを一定にしながらの投球でした。投げていて張り合いのあるものであったと思います。2個所だけ自己主張がありました。最初は、ゲーリー・シェフィールドに投じたチェンジアップ、次にゲーリー・シェフィールドに投じたど真ん中の速い球2つでした。これは結果的に2ランホームランとなりました。

  (YANKEES VS DEVIL RAYSA・21日)
「なんでこれまで・・・」というのが素直に表れていたと思います。「見ている人」には、それが非常によくわかったと思います。かわいらしいというか、普段やや抑えているだけに、周りの人には「野茂さんてこういう人なんだ」ということがストレートに伝わってきたんだと思います。ご本人は必ずしも気付いておられないと思いますが、周りの人にとっては「VERY HAPPY」ということだと思います。記録よりも記憶に残る今日の投球であったようです。野茂投手の投球にふさわしい場面であったと思います。これまでの野茂ファンにとって喝采であったと同時に、あらたな野茂ファンの「きっかけ」になったものと思われます。

  (YANKEES VS DEVIL RAYSB・21日)
もう一人、松井秀喜選手も同じような感じでした。第1打席のやや敬遠気味の四球の後の第2打席、最近DHで「違う打ち方」をしていた松井秀喜選手が、「確信的に」「従来の打法」に戻しました。火の出るようなライナー性のヒットでした。今後も継続されるようです。結局、お2人とも、本質的に同じ(eccentially nice guys)であるようです。そういう意味で今日(夜)はアメリカンな夜、多分、全米のファンにとっても、であったようです。

  (ニュースJAPAN・21日)
なるほど。この日の特集および取材報告は新作映画監督のインタビューでした。 同じ内容文章でも、作者名を変えた場合、響きが違うということは私達が体験するところです。 時の人のインタビューというのも、「聞き手」が示されていると、「素敵な何か」が加わります。 守るものがある場合は、自分というものは自分だけのものではないという意識が意識的・無意識的にあるようです。その気にさせてくれる滝川クリステルさんのインタビューおよび「ご報告」でした。
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注3出場選手