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■ (今日のテーマ・25日) So you don't have to worry worry. 守ってあげたい。'cause I love you. ■ (大山加奈選手・19日) やや遅くなりましたが、女子バレーボールの東レアローズの大山加奈(おおやまかな)選手お誕生日(6月19日)おめでとうございました。今日から始まる「2005ワールドグランプリ」はけがで出場が危ぶまれているようです。今回の大会は、もう一人の栗原恵(くりはらめぐみ))選手(パイオニア・レッドウィングス)との「めぐかな」コンビ、「その方面」のファンにとってはやや寂しい大会です。大山選手は、妙なゆかりがあります。先輩方のご指導を受けながら「ありあまるパワー」を拝見できる機会を楽しみにしております。なお大会には、同僚の荒木絵里香(あらきえりか)選手がしっかり出場します。 ■ (NBAファイナル GAME 7@・24日) [SPURS 81-74 PISTONS] ウルトラマンの力を借りてなんとか見ることができました。感謝しています。そうはいうものの、スパーズの優勝は、ホームと言うこともあり、ある程度は予想できました。しかしながら、第4クウォータ途中までは、ほとんど拮抗の白熱した試合展開でした。6,7点差がついた後は、誰が決定的なポイントをゲットするかに興味が移りました。 まず、Tim Duncan選手(21)が手を挙げて意思表示をしてシュート。でもまだ時間がありました。ピストンズの攻撃がインターセプトされてから、ジビノビリ選手(20)の独走の場面、結局自らポイントをダンク系で決めました。もっとももう一度フリースローのお鉢が回って来て、ジビノビリ選手が2本とも決めました。自分の結末は自分で決めるということをみずから実践される素晴らしいプレーに会場から大きな拍手がおこりました。MVPは、試合トータルの得点を加味して、ジブノビリ選手が獲得しましたが、ご本人もおっしゃっておられたようですが、チーム全体での勝利であったということのようです。 ■ (NBAファイナル GAME 7A・24日) しかしながら、もしそこに「なぜ彼か?」ということを突き詰めた場合には、先程の最初の場面での「挙手」があったと思われます。通常は、「やや」控え目にも見せる過去MVP2回の実績を持つ男が、魅せたプレーに得点以上の輝きがあったものと思われます。この「挙手」の意味は、その後の彼の動きをつぶさに追うことでわかったものです。 ■ (NBAファイナル GAME 7B・24日) 彼は来シーズンは、私にとって、「2005ファイナルMVP」の肩書を背負ってのプレーとなります。もちろん、なぜ全米がワールドになるかという細かい疑問を脇においておいて、今後両チームとも「ワールドチャンピオン」「準ワールドチャンピオン」の称号を手にしました。それが、われわれからのささやかな「souvenior」です。本当におめでとうございました。ほんのりと目頭が熱くなりました。ぷりぷりのお尻の女の人達を見てです。なお、PISTONSでは、Hamilton選手は、フェイスガードが「復活」、36番の選手のゴール前の当たりもきつかったです。 |
■ (スーパーニュース・24日) [安藤優子さん、西山喜久恵さん、須田哲郎さん、木村太郎さん] 多分そうだろうなと予想しながらも、やはりそうと言っていただけるとうれしい安藤優子さんがいらっしゃいました。もちろん、木村太郎さん、須田さんも見守っているようでした。 ■ (笑っていいとも・24日) [タモリさん] なるほどの優子ちゃんでした。 ■ (きょう発プラス・24日) 長岡杏子さんです。 ■ (THEワイド・24日) [司会;草野仁さん、森富美さん;ニュース真山さん] 停滞前線が来週には急激に北上するだろうという天気予報のご説明の後には、「赤いポストに、巣を作った鳥さんと、そのために紙のポストを作ってしのいでいる」というお話は、話題的には前線を吹き払う、天候的には一服の清涼剤でした。織作さんが金曜日を感じさせました。森富美さんがやや動揺されていましたが、来週からはOKです。 ■ (出来事MAX・24日) [小栗泉さん、佐藤良子さん、寺島淳司さん] 久しぶりという感もあったできごころでは、「FE」ではじまリ「I」で終わる、あるブランドメーカづくしの機内サービスがありました。ロゴ入りのバッグの進呈や客室乗務員のスカーフも統一されているのはわかりましたが、ショーツもそうであったかは、残念ながら説明はありませんでした。「誰のための?」というのが微妙というのが理由かもしれません。なおご説明に入られる、小栗泉さんと、佐藤良子さんの距離はちょうどデスクでの距離と同じでした。CM入り前のお約束でシンクロしていたのは偶然だったのでしょうか?阿部哲子さんは「真っ赤」でした。美空ひばりさんを意識されてということでしょうか。 ■ (テニス全英オープン・24日) [Hewitt 3-0 Gimelstob] Lleyton Hewitt選手(AUS)を拝見するのは昨年の決勝以来です。サーブの速さと共に身のこなしが素晴らしかったです。 A year has passed since I saw Hewit last in Wimbledon. We were happy with his service and cross and parellel shot. The counterpart player Justin Gimelstob from USA also responeded to Hewitt's urgent angle. ■ (プラス1・24日) [笛吹雅子さん、山本真純さん、近野宏明さん] やっぱり、「Allegedたまちゃん」の追加取材がありました。場所は、上流ではなく、荒川と隅田川のニアミス地点であったようです。デジカメに画像を収めたご主人が語っておられました。スタジオでは、その画像と、「2002年のたまちゃん」の映像をオーバーラッピングさせ、「一致」という結果を得ました。さらなる追加取材が待たれます。 ■ (イブニングファイブ・24日) [三雲孝枝さん、小倉弘子さん、池田裕行さん、ラサール石井さん] 三雲孝枝さんも「私もよ」と言われるかのように、にっこりでした。 |
■ (ワールドグランプリ@・24日) [日本 3-0 ポーランド] 見た範囲で言えることは、大友愛さん(NEC)が自由にのびのびとプレーしているように見えたこと。Vリーク途中からポジションを現在の位置に変え、挑戦しはじめたことが、欧州などのサーキットで試合数をこなすことで、バックアタックも、Vリーグの試合では、大貫加奈子選手(NEC)とでしたが、もちろん、全日本でも竹下佳江(よしえ)さん(JT)との間で、きっちりとこなしていました。セッターを選ばないということは、素晴らしいことです。あと、腕まくりは、暑さ対策の他に、佐々木みき選手(パイオニア)への「無言のメッセージ」にも見えましたが、いかがですか。 ■ (ワールドグランプリA・24日) 杉山祥子(さちこ)さん(NEC)も、竹下佳江さんとの間でしっかりと持ち味であるところのクイック攻撃(特にA)をなんなく決めていました。NECでも、河村めぐみ選手や有田沙織選手に声を掛ける場面が画面で見られたのですが、この日も、初出場の吉澤智恵選手や宝来真紀子選手に積極的に声を掛けている姿がありました。あと、杉山祥子さんではないのですが、2度のカメラ目線には参りました。 ■ (ワールドグランプリB・24日) やはりNECの「ほぼ」同僚である高橋みゆきさんは、最初やや固く、相手のブロックのうまさに「はまる」場面もありましたが、2枚のブロックの間を抜く当たりやレシーブ「でも」よく拾っており、さすがでした。もっとも、レフトをこなしたりとやや他の選手に花を持たせている感もありました。が後半、お釣が返ってきました。思うのですが、チーム(全日本、NEC)に幅を持たせるために、久光製薬の鶴田桂子選手と成田郁久美選手のような2セッターに取り組まれたらいかがかなと思うのです。直接的には、東レの、小玉佐知子選手に加えた、アダムス選手のように、レシーブが乱れた場合にも後衛からアンダーで長いオープンのパスを大友さんや宝来さんに供給できればより厚みが増すようにも思うのですが。 ■ (ニュース23・24日) [筑紫哲也さん、佐古忠彦さん、草野満代さん] 久保田智子さんが健在でした。 ■ (都議選・24日) 少数激戦という話です。 目を引いたのは、東京都民不在ということでした。 |
■ (こたえてちょーだい@・24日) ゲストは、林寛子さんだったようです。お料理のコーナでは、井森美幸さんいわく、「作り方は簡単だが、見た目にゴージャス」なケーキの実演がありました。思ったのですが、生クリームを使うだけに、冷やして食べた方がいいかもと思いましたがいかがでしょうか。本で確かめようかなとも思いました。「のびしろ」ならぬ「のりしろ」。また榊原郁恵さんのお顔を拝見してやや複雑な感情に浸ったのはなぜでしょうか。菊間千乃さんの「発想の逞しさ」には、川合俊一さんも脱帽、さらに、視聴者のリクエストに答えた「ひとこと」もありました。これ以上は「情がうつる」かもしれないがいい「かな」とも考えています。 ■ (ワールドグランプリC・24日) 荒川区尾久出身の吉澤智恵(ちえ)選手(武富士)は、本当に本当のところ初めて拝見しました。武富士の試合は放映されなかったからです。しかしながら、竹下佳江選手からのアンダーハンドでのオープンパスに見事に決めるなど、きっちりと「ライトのお仕事」と「難しい仕事」をしていたように、少なくとも私には見えました。 ■ (ワールドグランプリD・24日) Vリーグでもっとも高い選手は、NECの河村めぐみ選手(192cm)ですが、それに次ぐ宝来眞紀子(ほうらいまきこ)選手(JT)も、大友愛選手との2枚のブロックで外側で止めるなど、いろいろ活躍されていました。背番号2のリベロの櫻井由香選手(デンソー)も声が良く出ていました。菅山かおる選手(JT)もピンチサーバで登場。最後には、髪を伸ばした荒木絵里香選手(東レ)も登場しました。見た範囲では順調な滑り出しであるようです。 ■ (ワールドグランプリE・24日) 応援席では、NEWSの皆さんと、坂下千理子さんとや井上和香さんが試合を盛り上げていました。残念だったのは、井上和香さんのローアングルが見られなかったことです。グラビアを買ってねということなのでしょう。合言葉は「テッペンまで・・・」です。午前中に続いて、バレーボールでも川合さん、菊間千乃さんは健在でした。益子直美さんも午後4時入りで、深夜12時30分の「あがり」でした。ご苦労様でした。中田久美さんも実況解説で、吉原知子さんも懐かしかったです。 ■ (ワールドグランプリF・24日) ポーランドでは9番の選手のユニフォームがなんとなく良かったです。 ■ (ニュースJAPAN・24日) ペリスコープまでは、彼は復活して、滝川クリステルさんの向かって左の方をゲットできにっこりでした。そのペリスコープでは、モンゴル意味を再確認しました。ボールではなくトロフィーのパスが行なわれたようです。内田恭子さんは、恭(うやうや)しく礼をされていたのが印象的でした。柳本監督は生電話でした。 |