| Q1:関サバ、関アジ、城下カレイが自慢だが、未だ食べたことがない。 |
| Q2:文章に大分(だいぶ)と書いてあると、絶対に(おおいた)と読んでしまう。 |
| Q3:やせうまとやせうまだんご汁の違いがわかる。 |
| Q4:トキハの紙袋が家に10枚以上ある。 |
| Q5:九州のなかでも地味な県だということは認めるが、佐賀だけには負けたくない。 |
| Q6:大分大学を「ブンダイ」と略す。 |
| Q7:「とりてん」が好物だ。 |
| Q8:「ナスカの地上絵」と、方言をかけた、テレビ大分の「なしか!の地上波」のフレーズはかなり恥ずかしい。 |
| Q9:別府名物地獄巡りを根性と気合いですべて回ったことがある。 |
| Q10:大分を「日本のスペイン」と称した大宅壮一は、なんとなく好きだ。 |
| Q11:大分の銘菓とされているカボス饅頭だが、どう考えてもあまりおいしそうではない。 |
| Q12:しかし、名物がかぼすとしいたけしかない我が県においてはしかたのないことだといささか諦めを感じている。 |
| Q13:globeのKeikoの実家がふぐ屋だということを知っている。 |
| Q14:自慢の「ビッグアイ」だが、キャラクター「ビッグちゃん」と「アイちゃん」は、あまり可愛くないと思っている。 |
| Q15:鶴見岳ロープウェイに乗って紅葉を見に行ったことがある。 |
| Q16:自動改札機ができたにも関わらず、説明のため改札付近に立っている駅員が増加していることに田舎度を感じてしまう。 |
| Q17:R57の豊後牛の像は少しでかすぎると思う。 |
| Q18:村山富市によって、いくばくか大分弁の普及ができたが、あの大分弁は、現在年寄りしか使わない言葉だということに、少しもどかしさを感じる。 |
| Q19:「美味しんぼ」で「たらおさ」が出たときほど恥ずかしかったことはない。 |
| Q20:そのたらおさが、「トイレ掃除用ブラシ」に酷似していることが、恥ずかしさに拍車をかけている事実を認めている。 |
| Q21:筑紫哲也が大分出身なのが、何となくうれしい。 |
| Q22:ムツゴロウ氏の出身小・中・高校が日田にあることは、著作を読めばすぐわかることなのに、全国的にほとんど知られていないことがもどかしい。 |
| Q23:大分合同新聞の「ミニ事件簿」を笑いのネタにしたことがある。 |
| Q24:しいたけは、かぼすをかけて食べるのが最上だと信じている。 |
| Q25:立命館アジア大平洋大学が別府市に開学したことはちょっとうれしい。 |
| Q26:佐世保出身という事実にはあえて目を伏せ、別大付属高卒の城島健司選手を誇りに思っている。 |
| Q27:子どもの頃、僧侶・禅海の青の洞門の話を聞かされたことがある。 |
| Q28:ガーデニング感覚でしいたけを自家栽培している。 |
| Q29:地元の有名人といえば、けんちゃんこと、首藤けんじろうだ。 |
| Q30:天領だった日田市と、小藩乱立だったその他の地域では深い溝がある。 |
| Q31:夜景といえば、別大国道と十文字原だ。 |
| Q32:アフリカンサファリで、ナイトサファリを楽しんだことがある。 |
| Q33:会話のなかに「よだきい」が必ず出てくる。 |
| Q34:「どんこ」「こうしん」「こうこ」など、しいたけの種類にうるさい。 |
| Q35:銘菓「ざびえる」が復活したことが、訳もなくうれしい。 |
| Q36:高崎山自然動物園の野生猿にお菓子を盗まれたことがある。 |
| Q37:恥ずかしながら、城島後楽園ゆうえんちのコスプレフェスタが楽しみだ。 |
| Q38:大分放送(ラジオ)の「アニメマインド」を聞いていた。 |
| Q39:湯布院映画祭に、知的満足度を満たされている自分がいる。 |
| Q40:大分県行進曲と豊後追分 を歌える。 |
| Q41:うどんは、かぼすうどんが好きだ。 |
| Q42:冬の楽しみはスッポン鍋だ。 |
| Q43:同じ県内なのに、地域によって微妙に言葉が違うという事実に、大分県における小藩分立の残滓を感じる。 |
| Q44:国東半島の入り口にある宇佐駅の「USA」という表記は、かなり恥ずかしい。 |
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