
SPECIALIZED CACTUS CUP 2000 2000/09/30-10/01
富士見パノラマスキー場
・1年に一度のお祭りレース、カクタス・カップである。
・今回は耐久レースに3チーム参戦。という事で9月30日はレースは無し。9月30日早朝に富士見入りした、TSRの皆さんであるが、買物をしたり、無料豚汁を食べたりしてましたが、だんだんと雨が降り出し、取り敢えずタープを張ってその下でMTB整備でした。例によって、TMKさんの自転車がどんどんバージョン・アップしていきます。そうこうしているうちに、だんだん雨は厳しくなり、我々は勇気ある撤収を決意しました。
・私事ですが、その間、とあるチケットをとる為に、私は「ぴあ」に3時間ほど電話を掛け続けていました。無事チケット・ゲットなのです。
・取り敢えず、温泉へ。で、食糧のお買物です。宿泊は、例によって貸別荘。食事は栗御飯とジンギスカンと焼き肉。食べ放題、飲み放題の大宴会は6時間続きました。
・深夜は大雨。
・翌朝は晴。レース会場へ、MTB整備、ピット設営で、すぐレースです。
・昨夜の大雨のため、耐久コースは変更され、1周2キロのショート・コースです。ついでに、周回が逆送となり、例のゲレンデ芝生登りも復活なのです。
・TSRは3チーム参戦で、3名(欠席のため2名)、3名、5名(欠席のため4名)の3チームと、一人3役のKMR氏のソロ・チームも参戦です。あと、カットダウンも4チーム位参戦でした。
・コースは、前半は芝生のゲレンデ登り、後半は、泥下りというメリハリ充分のコースでした。昨夜の雨の影響もそうでもなく、泥よけもいらない位でした。まあ、滑りは滑りますが、コンディションは結構良かったです。
・レース終了後、スコットのMTBをみんなで個人売買です。温泉寄って、御飯食べてお疲れ様でした。
富士見パノラマ・ダウンヒル・ツーリング・ヒルクライム 2000/09/09
富士見パノラマスキー場レース打ち上げ 2000/08/24
・富士見パノラマスキー場で、各々楽しんだ。
・今日の中央道は事故渋滞で大変であった。待ち合わせに遅れたチームも沢山居たのである。
・本日の企画は、ダウンヒルをやりたい人は、ダウンヒルを、ツーリングを楽しみたい人は、ツーリングを、ヒルクライムを楽しみたい人は、ヒルクライムを、という自分勝手なイベントであった。TSRの皆さん以外にゲスト関係も何名かいらっしゃって、結構大人数のイベントであった。
・ダウンヒル・チームは、下りっぱなしで、最後尾の車が集合した時点で、既に泥だらけで、ドロドロであった。ツーリング、ヒルクライム・チームは、集合後、取り敢えず食事。で、各々スタートである。
・私は、怪我と体調不良のリハビリで、ツーリングを選択した。取り敢えず、ゴンドラで山頂駅へ、そこから山頂を目指し、登る登るで、お気楽ツーリングである。が、ルートに若干問題があったようで、山頂周回ツーリングの半分は湿地周辺の湧き水の岩場の担ぎであった。丸木橋あり、でかい岩登りあり、のツーリングであった。
・ヒルクライム・チームは大変お疲れ様でした。私もそのうち登りたいと思う今日このごろでした。
・渋滞を恐れた僕等は、ちょっと早めにあがり、道の駅の温泉で休憩。中央道のサービス・エリアで食事で解散である。皆さん大変お疲れ様でした。
アジアン・キッチン 新宿住友ビル店SHIMANO YATSUGATAKE BIKER'S FESTIVAL IN KIYOSATO HIGHLAND PARK
・2000年前半のレース活動の打ち上げを行った。
・会場は新宿住友ビルの「アジアンキッチン」。夜景の奇麗なお店であった。
・例によって、大騒ぎの大酔っ払い状態で、大食いの皆さんであった。
・とは言っても、僕等も大人であるから、大人の飲み方をしたのは言うまでもない。従って、打ち上げの最中に、2000年後半のスケジュールや企画を議論、決定することが出来た。飲み会の最中でも、物事を決められるなんて、本当に僕等も大人になったものである。
第10回シマノ八ヶ岳バイカーズ・フェスティバル 2000/07/22-23
山梨県北巨摩郡大泉村・キッツメドウズ 清里ハイランドパーク
・「第10回シマノ八ヶ岳バイカーズ・フェスティバル」に参加した。
・例によって、前日夜半出発、未明着、車中泊で、良い天気。今回の参加者は、HT、SGHR、MGM、YMST、MYS、G1、KYM、MYM、TMK、NGSM、YMO、TKRの12人、男子7人、女子5人でした。
・朝も早から、フリー・マーケット。自転車関係から、自転車無関係まで、様々な品揃えで大盛況である。当然ながら、今夜の宴会費用はこれで十分だったりする。面白かった商品は、キリン・ラガー・ジョッキ、たれぱんだ貯金箱、ポケモンうちわ、NAGANO1998コカ・コーラ・ツアー・バック、2000円札、マウスとテンキー。後は自転車部品の山です。店長は姉さん被りのHTさんでした。
・今回からTSRは、チーム・ジャージは2000年モデルを導入。ついでに、フラッグも新製作しまして、ちょっと立派なチームになりました。見かけはOKだったりしますのだ。
・さて、気になるレースは「3時間チームエンデューロ」に4チーム参戦。男子チーム3チームに、女子チーム1チームの参戦です。コース自体は昨年と比較すると非常に面白くなっていました。コースは3.2キロと短いけれど、登っては降り、上がっては下るというメリとハリが充分なコース。ちょっとガレガレがタマニキズ。
・レース開始で、アクシデント続出ですわ。パンクは3回、チェーン切れ、転倒打撲、出血、貧血、擦過傷。
・他チームの状況ですが、DAYTOMAの黒ジャージ軍団は、CUTDOWNとの合同チームで参戦。今回は、新たなチームとの交流がありました。何とTSRのチーム・ジャージ2000年モデルと同じチーム・ジャージのチームが居ました。 そのチームの名は、Back Country Ridersでした。このチーム・ジャージは、Stalker Clubと、Team Gessoという2つのチームが合同で作ったチーム・ジャージで、Back Country Ridersは、関東圏を中心にファン・ライド系の活動を行っているMTBチームです。皆さんよろしくです。後、ANGELのKIWI君の会社のチームも発見です。
・宿泊は調布の宿。食事は近所で、宴会はお部屋。39度の発熱中のHTさんは即就寝。私は右膝打撲で動けません。で、驚いたのは、DAYTOMA+CUTDOWNも同じ宿におりまして。調驚愕でした。
・宴会は例によって、ビデオ上映会がありましたが、HTさんは発熱で例によって、ビデオ鑑賞は出来ませんでした。
・翌日は、怪我人、病人が多く、清里「絵本ミュージアム」見学。ディック・ブルーナ展が楽しいのです。後は牧場のカントリー・フェアで、大騒ぎ、搾乳体験、フリマ、湧き水、ソフトクリームですのだ。
・実は私、前日のレース中の転倒で車も運転出来ません。NGSMさんありがとうございました。
SUBARU CUP koga-miyata ATB大会 in 東伊豆 2000/06/24
東伊豆町クロスカントリーコース第10回真田町菅平高原マウンテンバイクフェスティバル 2000/05/13-14
・おなじみ、東伊豆のMTBレースです。例によって、夜半出発、深夜到着、車中泊。
・早朝の雨、レースは軽いマッドなコンディション、天候はくもりから晴。で、例によってMYSくんお気に入りのイベント・ガール(高澤幸子、松井玲子)も顕在。3年連続同じ2人組でした。
・僕等TSRは、チームエンデューロに4チーム参戦。2時間耐久に女性チーム、4時間耐久に男性3チームという感じでした。参加者は、HT SGHR MGM YMST MYS G1 TMK KYM TKR と今回サポート・メンバーとして初参加の NGSM さんを含めた10名でした。知り合いチームとしては、カットダウンが耐久に2チーム参戦していました。
・コースは、昨年とほぼ同様でしたが、危険な轍や、コンクリートの段差などが改修されており、非常に走りやすく改良されていました。耐久は何でも350チーム位エントリーしているようで、大変な混雑でした。
・天候がくもりということもあり、非常に走りやすいレースでした。全開の菅平高原のレースと比較すると、非常に楽で楽しいレースでした。入賞したら、イベントガールに「熱い抱擁とちゅー」を約束していたTSRメンバーでした。それを聞いたカットダウンのマイティは、TSRのTMKの「ちゅー」が欲しいと言い放ちました。結果は残念賞のみでした。また、東伊豆町の方々に「きんきの味噌汁」とか「もちまきのもち」とかをご馳走になって、とっても美味しかったです。最近地震が多いですが、皆さん大丈夫でしょうか。
・個人的な話で恐縮ですが、4時間耐久で、残り60秒位でフィニッシュラインを超えた私は、コース・クリアのモーターバイクとデッド・ヒートを繰り広げました。バイクに抜かれるとまずいので、一所懸命頑張りましたが、残念ながらMTBの皆さんには全て抜かれてしまいました。つまり最終ライダーになったのです。で、バイクと一緒にゆっくり走って、チェッカーを受けました。
・折角頑張って最終ライダーになって、会場の皆さんに感動を与えたのですが、残念ながら特別賞はもらえませんでした。撮影の準備までしたのに、お疲れさまでした。で、ジャンケン大会も良い事は無く、帰路につく事になりました。
・撤収後は、温泉へ、温泉では偶然カットダウンの皆さんと合流。全裸での再会だったりします。
・食事は「鬼もビックリのビックリ天丼」の店でした。東伊豆町の新鮮な海の幸をふんだんに使った豪華なお食事でした。食事の後は宿で宴会です。今回の宿は昨年同様の貸別荘です。謎の生物軍団をMYSくんの力で退治して、レースのビデオを見て大宴会です。
・翌日は早々に引き上げる事としましたが、貸別荘の隣の果物屋で、ニューサマーオレンジを買って、例によって地元の魚屋で海の幸のお土産を買って帰路につきました。皆さん本当にお疲れさまでした。
菅平高原内特設コース亀山湖ツーリング 2000/04/29
・2000年最初のレースは、菅平だった。そう、牧草地100%の超お疲れ様レースなのである。しかも今年の耐久は何と5時間。牧草の上を5時間とは、困ったものである。
・お気楽TSRの皆さんは2000/05/12夜出発、2000/05/13未明到着車中泊。
・5時間耐久のスタートは9:00。7:00起床で準備開始。ピット設営、MTB組立て、そして虫刺されと、仕事の電話攻撃、この電話攻撃はスタート3分前まで続いていた。電話攻撃のディフェンス担当は営業のSGHR氏。当然彼はファースト・ライダーだったのだ。
・TSRの今回の耐久チームは2チーム。TSR01はYMST&G1、TSR02はHT&SGHR&TKRなのである。TSR01はお立ち台狙い。TSR02はTSR01のサポート担当である。
・ご期待通り、コースは、ほぼ100%牧草地。昨年あった、ガレ場も無くなってしまい、本当に冗談抜きに100%牧草地である。従って、平野も辛い大変コースである。しかも5時間。ああこりゃこりゃである。
・まあ、辛いのは辛いのだが、今年はじめてのレースということもあって、とても楽しかった。バナナ10円食べ放題とか、謎のシニカルなDJとか、楽しい休憩のお買物とか、ヘルメット脱がなきゃ交替できないゼッケンとか、楽しい事だらけであった。
・TSR01は一時8位までいったのだが、如何せん5時間。結局15位になってしまった。TSR01をサポートしていたTSR02は流石菅平、SGHR車のチェーン切れで脱落。残念な結果に終わった。(最初っから遅いのね、実は。)
・で、休憩、ぐっすり、自然回帰線へ到着。ダッシュ風呂で、しばし休憩。で例の「ウェルカム・パーティ」食べ放題。オミヤゲももらって、お腹一杯。ごちそう様。それでも、買物、飲み会に流れた。
・翌日は2000JCF公認ジャパンシリーズクロスカントリー第2戦だったのです。ついでにシドニーオリンピック競技大会代表候補選手選考会付であるのだ。
・で、エリート・ライダーの皆さんの走りに感動し、突然の夕立で一路温泉へ。
・いつもの近場の温泉で「トレック野郎ヴィンちゃん」ことヴィンセント・フラナガンと遭遇した。私はトレックのツアー・バッグを愛用しているので、浴場へ入る際に、ヴィンちゃんに微笑みかけられ、脱衣場で、日本語でお話しをした。当然ヴィンちゃんは日本語ペラペラであった。まあ、その前に露天風呂でヴィンちゃんはじめエリート・ライダーの皆さんも居たのですけどね。
亀山湖周辺八方尾根スキーツアー 2000/03/04-05
・近日公開予定。
八方尾根スキー場スノースクート体験ツアー 2000/02/19-20
・近日公開予定。
黒姫高原・赤倉くまどー
・また、新しいウインタースポーツを始めてしまった。
・今回始めたのは「スノースクート」である。形態はBMXのフレームの下半分を切り取り、スノー・ボードのボードを前後に2枚に切ったようなものを、先ほどのBMXのフレームに付けたようなもので、言わば自転車のタイヤの代りに板を付けたようなものである。
・当初は「尾瀬サエラ」で日帰り「スノースクート」体験ツアーを行う予定だったが、MTBチームCUTDOWNの一員で、現在黒姫高原のペンションで修行中の はま氏 (hama’s monkey cage) のお誘いに応じて、その修行先である「By The Wind 黒姫館」にご宿泊、初日は「黒姫高原」、2日目は「赤倉くまどー」で「スノースクート」を堪能した。
・今回参加したのはHT氏とTKC氏とわたし。
・各方面から「スノースクート」を始める上での注意や助言をいろいろ聞いていたので、わたし的にはイメージ・トレーニングは万全、自分だけは当然簡単に乗れると思っていた。
・が、最初は「黒姫高原」のお子様ファミリーゲレンデですら斜面の下を真っ直ぐ見る事が出来ないのである。何ともはや、恐いのである。ファン・スキーをはけばオーバー50°の斜面でも全く恐怖を感じない。ていうか、そんな斜面を滑り落ちるのがとっても楽しくて、喜んでしまうわたしではあるが、「スノースクート」に両足を固定された状態では、お子様ファミリーゲレンデの15°程度で怖じ気が背筋をぞぞぞぞぞ。 とまでは言わないが、自分で自由に止まれない、何処かへ、誰かへ「スノースクート」という凶器ごと突っ込んでしまう恐怖は尋常では無かったのである。転倒して自分が怪我をするのは全然恐くないのだが、というか怪我はしない自信はあるが、他人を巻き添えにしてしまう可能性にわたしは恐怖したのである。まあ、一応保険には入ってたことは入っていたのだが、もし人に当たれば、正に人身事故だったりするのであるのだから。
・とは言うものの、「スノースクート」はとっても楽しいのだ。そのうち乗れてくると、スピードも出るし、爽快感もでてくる。MTBのダウンヒルにも通じるような感じである。そんな中で最初に乗れて来たのはHT氏。ボードの経験がものを言ったらしく、わたしやTKC氏がスピード出過ぎで転倒の嵐だったのに対し、きちんとスピードをコントロールして滑っていきます。驚いたのは、私達があっちふらふら、こっちふらふらしている段階で、ポールに挑戦だったのだ。
・わたしとTKC氏はボードを立てる事に専念していたので、結果的にカービング状態で滑っていたのだ、板は横にスライドせず、前に進む。つまりスピードを殺すどころか、スピード出る出る状態なのである。転んで止まるのもうなづけるのである。ついでにハンドルにも頼る頼るでガチガチ状態、握力減退指数は超限界である。体重移動よりパワーで「スノースクート」を倒す状態で1日目は終わったのだ。
HT邸ホームパーティ 2000/02/05・宿泊は、はま氏の修行場所「By The Wind 黒姫館」だ。ちよっと小さ目の小洒落たペンションで、オーナーは10年程練習船での乗船経験がある元セーラーで、船舶のイメージにトータル・コーディネートされた感じの良いペンションだ。そもそも「By The Wind 」という言葉も、船舶の進路についての号令だという事である。 ・驚いた事に宿泊客はわたし達3名と、長期滞在の1名を除いて全てうらわかき女性だった。食事も大変素晴らしく、是非また来たいと思わせるような魅力があった。サービスも至れり尽くせりで大変快適だった。 ・そして2日目である。 ・2日目は当初の予定通り「赤倉くまどー」にて「スノースクート」デビューだった。1台スクートをレンタルし3台そろえてスクート開始である。で、逆ナンされてしまった。3台のスクートを並べてリフト券を購入し話をしていたら、スクートを引きずって女の子が近づいて来た。「わたし初めてなんですけど・・・・。」スクート講習会が始まったのは言うまでもない。
・今日の目標は横滑りだった。わたしはスクートのエッジを立てるのに懸命で、結果的にカービングになっており、従ってカーブの度にスピードが増し、減速出来ない状況だったのだ。ハンドルにもしがみついてパワーでエッジを立てる。カービング。悪循環である。
・何度も滑り、転んでいるうちにようやくハンドルの使い方が分かってきた。そして横滑りが出来るようになり、テールをある程度自在にスライド出来るようになってきた。調子に乗ってテール・スライド、スライド、スライド。そんなこんなで、回りすぎて180°も出来るようになってしまった。これで、自分の思い通りにストップ出来るようになった。こうなれば、どんな斜面でも大体大丈夫なのである。
・余談だが、まだまだ「スノースクート」は珍しいのか、多くの知らない人に話し掛けられた。「それ何て言うの?」「値段はどれくらい?」「簡単?難しい?」結構質問攻めだったりする。
・スクートを気に入った皆さんは果たして、購入してしまうのであろうか?帰りに、スクートをレンタルしていったMTBショップでスクートの話をしばらくした。在庫もたくさんあった。HTさんは一所懸命、衝動買いを我慢していたようである。わたし的にも、保管場所と移動手段が確立すれば、即、お買い上げの気分である。
千葉県HT邸
・TSRとしての今年最初のイベントは千葉県にあるHT邸で実施されたホームパーティであった。ホームパーティと言えば聞こえは良いが、実際は昼間から夜間まで続く大宴会なのである。
・一次会のお食事のメインはYMSTくん提供のアイガモ肉とアイガモのつみれです。何でも、YMSTくんの実家近辺の友人から提供されたもののようでした。
・アイガモということなので、料理はカモ鍋に決定。スーパーで野菜、惣菜関係を購入し、いざHT邸へ。
・HT邸の宴会ルームは20畳くらいのぶち抜きの大部屋で、オーディオ完備、プロジェクター完備、端っこにMTBが3〜4台展示台に乗っかってました。トレックのニュージャージも発見です。
・驚いたのはそれだけではありません。何とHT邸では春菊を栽培しているのです。非常に美味しい癖の無い春菊が楽しめました。
・調理は例によってHTシェフ。待ちきれない私達は、かわきものを肴にお酒を飲みつつお待ちかねです。でYMSTくん提供の「ムースポッキー」も楽しめました。あまりの人気の為、販売中止を決定した貴重なものでした。
・で、カモですが、わたし的にはカモは、鴨南蛮くらいでしか食べた事がありませんが、激美味です。食べる食べる食べる。で飲む。飲む。飲む。で、真っ昼間から酔っ払い状態です。
・途中TSR関係の様々なビデオ上映会へ突入です。MYSくんと会った事が無いKMKさんはビデオでMYSくんを見る事が出来、ご満足です。
・遅れてやってきたMGMさんも食べ食べ食べで飲む飲む飲むです。
・夕方になるといつもお世話になっているセオサイクルの皆さんが自走で乱入。伊勢海老、鯨、サザエ等の差し入れごちそう様で、二次会突入です。飲む飲む飲むで食う食う食うで、ビデオ見る見る見る。で酔っ払い。
・13:00頃から21:00頃まで宴会は続き、電車で帰ってお開きです。
・ちょっとピンチはG1くん。気持ち悪げで帰っていきました。
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