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みちのくの部屋47

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2003年07月12日土曜日〜2003年09月21日日曜日

勝手なことを書き綴ったうちだのうちの部屋の過去の記録です。

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icon 2003年07月12日土曜日

「第3回ふく面ワールドリーグ戦」あと1週間。楽しみだなぁ〜。
というわけで、 前回ここで、 マサ・みちのくさんからのE-mailを無断転載したら、 その後6月30日月曜日にもう一通のE-mailが届いたので、こちらもご披露。

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件名: 第2弾

ども。

SAMURAIなどでは、既報かもしれませんが、 第3回みちのくふく面ワールドリーグ戦の参加選手選手像を目撃したので、追加コメントつけました。
また、無断展開お願いします。

■第3回ふく面ワールドリーグ

><日本代表>3名
>ザ・グレートサスケ

お姿情報についてはコメントなし。
個人的には優勝は期待してない方かも。主催者が優勝しない方がリーグ戦の価値があがる感もあるし。 昨年の2人旅優勝戦の素晴らしさをみて、なおさら痛感した次第です。
IWGPも猪木が優勝し始めてから、わけわからなくなったし。

あっこのコメント、火男リーグになにかいいたいわけではありませんよ。

>ケンドー・カシン(全日本プロレス)

繰り返しになりますが、 青森出身の参戦リーグ戦のハク(not千と千尋の神隠し)がついたと思います。

>死国衛門(新崎社長推薦)

>じんせいさま推薦ってことは、四国出身のあの人?
お姿(想像図)をみてびっくし、白装束パンツに、裸の上半身は筋骨隆々。
このままなら、超優勝候補ではないか?
すっかり、コスプレにはまったということなのか??
ちなみにルチャTV6月号では、湯浅は夏リーグで復帰。覆面もかぶらないと断言してましたな。むふふ。

><メキシコ代表>2名
>アトランティス、イホ・デ・アニバル

ゴング名鑑にアトランティスでてました。
まだ40前後とバリバリじゃないですか!期待してます。
アニバルは、よくわかりません。

><米国代表>  1名
>ステルス

ステルスばりの黒コスチューム。星条旗のマントがステルス性を台無しにしている感がある。
見る限り空中殺法が得意なのか?ということは、筋肉質のあの人ではないということでもある。(涙)

><エジプト代表> 1名
>ツタンカーメンVIII世
>やはり、中身はミイラなのかな?

ミイラではなく、まさにゴールドダスト。
金属感はこっちの方が強いかも。
ナイルのカレーはまじぇて食べてください。

><フィンランド代表> 1名
>サマー・サンタ

そのまま赤サンタコスチューム。気になるのは、でっかいプレゼントの袋。 がきんちょたちにプレゼント配りまくるに違いない。
秋の10周年企画最終戦のサンタ、えべっさん、食いしん坊vsはやて、こまち、やまびこ(想像)
入場時間は何時間かかるのか?
ちなみに、入場曲は、恋人はサンタクロースと予想するが、
松田聖子versionをきぼう。

サンタだけに、それっぽい体格の選手なんでしょうね。あっ。

><チリ代表>  1名
>スーパー・モアイ

>ここらへんはアイディア切れ?
そのお姿(想像図)をみて、最初のコメント↑の反省をしました。
灰色。顔でけ〜!みたインパクトはツタVIIIを越える。
正体は斎藤洋介にけって〜。

><インドネシア共和国代表> 1名
>ジャワ原人

ツボ、ヨネ原人系ではなく、猿人ヴァーゴン風。
このままでは、これまた暑そうですな。

でわでわ。早く夏休みにならないかなぁ〜。

マサみちのく
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むふ〜。 早く夏休みが来ないかなぁ。


icon 2003年07月24日木曜日

いよいよやってきました夏休み。
既にご覧いただいたかもしれませんが、 さっそく行ってきました「第3回ふく面ワールドリーグ戦」 開幕戦岩手県矢巾町大会 第2戦青森県八戸市大会
怪しさの中に本物感漂う微妙な雰囲気のふく面レスラー勢揃い。
中でも注目は、本日発売の 週プロ (表紙:川田vs小川、高山vs蝶野、丸藤&KENTA、健介 、、、最初表紙のタイトル「プロレス列島、夏本番!」を見て選手がいっぱい写っているから、 当然「ふく面ワールドリーグ戦」の写真も載っていると思ったんだけど、 まぁ、どうでもいいや、、、)でも、新井記者一押しのジャワ原人。
観戦記にも書いた通り、決勝戦進出も十分ありそう。
そんな中、週プロ「愛モード」を参考に載せている 「第3回ふく面ワールドリーグ戦」の試合結果、 当初発表では 7月22日水曜日の福島県塩川町大会が“アトランティスvsジャワ原人”だったところ、 実際には“アトランティスvsサマー・サンタ”が行われている。
むふ〜。
前日7月21日火曜日青森県八戸大会メインの6人タッグでの アトランティスとジャワ原人との絡みを見ていて、 「ジャワ原人なら、強いアトランティスをも破れるかもしれない。」 「アトランティスvsジャワ原人の公式戦は楽しみ。」 と思っていましたが、この日程変更から推測すると、 元々“アトランティスvsサマー・サンタ”が組まれていた 7月27日日曜日に福島県郡山市大会に“アトランティスvsジャワ原人”が行われる?
これは大注目。序盤の大一番になりそうな予感です。

あ、「愛モード」今日の岩手県北上市大会の6人タッグに、イホ・デ・アニバルの名前がある。
やっと日本に来たのね。ほお。


icon 2003年08月09日土曜日

今週は 「第3回ふく面ワールドリーグ戦」もひと休み。 死国とアトランティスが先行、試合数の少ないカシンが追いかける、という展開でしょうか。
あ、今日の福島県福島市大会では、死国vsアトランティスかぁ〜。
どうなるんだろう?
しかし、 じんせいさまの推薦選手が 反則やり放題の選手とは困ったもんです。 果たしてじんせいさまはそのことを知っていたんだろうか?

さて、そんな中今週の 週プロ (表紙:武藤、橋本、小橋、高山)にも宮城県古川市大会会場への乱入が載った、 大仁田のサスケへのいちゃもん。
・・・困ったもんです。
1994年10月に岩手県滝沢村でデスマッチをやった時は、 逆にサスケが意味もなく「デスマッチをやりたい」と言ったところ、 大仁田が「遺恨もないのにデスマッチなんてできない」っていう感じだったから、 この10年ですっかり立場が逆転してしまった。
まぁ、佐山サトルといい、大仁田厚といい、これもサスケの全方位外交の象徴みたいなもんだし、 ふく面県議会議員として世間的に注目を浴びてる今、 同じく一般世間でも知名度が抜群の佐山サトル=初代タイガーマスクと大仁田厚と試合をやる、 というところは、サスケイズム爆発、って感じで感心しちゃいます。
でも、まずは「ふく面ワールドリーグ戦」のほうもがんばってくださいね。 せめて決勝戦に行かないとカッコつかないもん。


icon 2003年09月14日日曜日

8月12日の岩手県花泉町大会観戦記でカシンの試合振りに触れましたが、 今週の週プロ (表紙:川田)を見てびっくり。
巻頭のカラー1頁に気仙沼二郎のお姿。 しかもそこをめくると見開き2頁ほとんど気仙沼二郎の話題。
むふ〜。
肝心のサスケの 世界ジュニア挑戦の話題なんてどこかへ行ってしまいました。
でも、気仙沼二郎にとっては夢の武道館公演をできた訳ですから、 カシンの「ふく面ワールドリーグ」参戦も大成功だった、ということになりますね。

「ふく面ワールドリーグ」アトランティス優勝、そして東北ジュニアヘビーベルトまでも奪取。
う〜ん、実力的には文句をつけるところなんてぜんぜんないんだけど、心配なのは、 アトランティスの東北ジュニアヘビーのベルトを誰が取り返すんだ、ということ。
サスケに東郷が負けてしまったら、みちのくに勝てる人が思いつかないよぉ〜。


icon 2003年09月21日日曜日

今週の週プロ (表紙:坂口親子)にわざわざ1頁割かれての、11.2有明コロシアム大会での サスケvsデルフィン実現のための じんせいさまとデルフィンとの交渉が 決裂して白紙になった、との記事。
むふ〜。
そもそもは先週の週プロ(表紙:川田)でのじんせいさまの発言から てっきり決まっているのかと思いましたが、そうではなかったようで・・・。
まぁ、あんな別れ方をしてまだ4年。
みちのく10年の清算、みたいな話をじんせいさまは話していましたが、 4年前の出来事を清算するにはまだ時間が足りないようにも思います。
それに、サスケとデルフィンは、馬場と猪木がそうであったように、 永遠に闘わなくても良いような気もします。
最近みちのくを見始めた人にとっては、夢の対決かもしれないけれど、 過去の2人の激しい闘いは十分見せてもらいましたから・・・。 それより未来につながる闘い、若手との闘いとか、をもっと見せて欲しいです。


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