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みちのくの部屋49

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2004年03月20日土曜日〜2004年10月18日月曜日

勝手なことを書き綴ったうちだのうちの部屋の過去の記録です。

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icon 2004年03月20日土曜日

今日からまた 本格的なみちのくシーズンが始まりますね
「愛モード」によると、 ここのところ参戦が続いている健介がマスクマンになるとか・・・。
そんなことより気になるのは「若草杯トーナメント」。 マッチョも自ら言っていた通り、若草らしい人はあまりいないけど、 若手が切磋琢磨し合う場を数年ごとに作るのはみちのくの良いところですね。
今や伝説になったJYBもそうだし、 2001年の春に行なわれた、 湯浅、珍念、アーバン・ケン、関本、伊東、沼澤参加の「フューチャーチャンプリーグ」。
さらには、2002年のGWに行なわれた、 湯浅、マッチョ、珍念、Hi69、ヤス、ジョディ参加の 「新人リーグ」
ん?
湯浅、珍念はず〜っと出場?
2002年の「新人リーグ」に 優勝した湯浅、ここは 居酒屋少年の心配を吹き飛ばして優勝するのは当然?
まぁ、注目は井上治に守部宣孝だったりするんだけど、ね。

昨日初回放送された SAMURAI 「インディのお仕事」。 謎の大会 「サスケ祭り」の模様が放送。
むふ〜。
サスケが言うところの男女が試合をしてはいけない、が、お船ちゃんではなく、 この「サスケ祭り」への伏線だったとは、完全に予想を超えました。
あ、続く 「新宿プロレス」大会でテッドが 第141代アイアンマンヘビーメタルチャンピオンになったことも驚き。


icon 2004年07月11日日曜日

観戦記スケジュール の対応であいかわらず、精一杯。
前回 のこの部屋を見ると、「若草杯」の話題だものね。
せめて、そのあとの湯浅の新日本「ヤングライオン杯」 参戦の話題くらいしないと、いけない・・・。
ちょっと前になってしまいましたが、 3週間前の週プロ(1210号/表紙:タイガーマスク、金本)を開いて 「熱戦譜」を見ると、

4月17日土曜日/大分県・別府ビーコンプラザ
「公式リーグ戦」○湯浅和也(6分51秒、逆片エビ固め)安沢明也●
4月19日月曜日/鹿児島県・鹿児島アリーナ
「公式リーグ戦」●湯浅和也(7分43秒、腕ひしぎ逆十字固め)後藤洋央紀○
4月20日火曜日/熊本県・興南会館
「公式リーグ戦」○湯浅和也(9分11秒、ジャーマンSH)山本尚史●
4月21日水曜日/山口県・小野田市民体育ホール
「公式リーグ戦」○湯浅和也(10分1秒、ジャーマンSH)チャド・ウィックス●
4月23日金曜日/福岡県・博多スターレーン
「公式リーグ戦」●湯浅和也(7分57秒、片エビ固め、チョークスラム)長尾浩志○
4月25日日曜日/長崎県・長崎県立総合体育館
「公式リーグ戦」△湯浅和也(時間切れ引き分け)ピノイ・ボーイ△
4月26日月曜日/山口県・周南市総合スポーツセンター
「公式リーグ戦」○湯浅和也(10分39秒、ジャーマンSH)田口隆祐●
4月27日火曜日/広島県・広島県立総合体育館小アリーナ)
「優勝決定トーナメント」 ○湯浅和也(9分56秒、ジャーマンSH)チャド・ウィックス●
「決勝戦」●湯浅和也(11分20秒、ジャーマンSH)田口隆祐○

、とある。 リーグ戦で2敗もしてしまった湯浅、何とか決勝進出。 しかしながら、リーグ戦では勝った田口に敗れて準優勝。
むふ〜。
敵地とは言え、ここは優勝して欲しかったなぁ〜。
もうひとつ前の週の週プロ(1209号/表紙:藤田和之、棚橋)を見ると、 石井智宏が、6月4日金曜日のZERO-ONE八戸市体育館で高岩と組んで NWAライトタッグ選手権のチャンピオンになるなど、活躍をしています。
石井がWJに入る直前は、 石井を圧倒していた湯浅、 これからも、もっともっと明るい未来へ向かって走っていって欲しい。

これもちょっと遅い話題ですが最近の週プロの表紙。 3週間前のタイガーに続いて、2週間前の サスケ(1211号)と、 週プロが最近プロレス界に戻ってきたおかげもあるかもしれませんが、 いい感じです。
J-CUPなどの集合写真を除けば、 タイガーが週プロの表紙になったのは初めてかも・・・。
でも良く見ると今回の表紙、主役は金本なんだけど・・・。しょぼん。
そして、サスケ。
第1回の覆面W杯で浪花に破れて以来の衝撃で、 表紙に載るのもサスケらしいですね。


icon 2004年09月18日土曜日

今週の 週プロ (表紙:小橋vs田上)に、湯浅特集記事が掲載です。
言うまでもなく、何度もチャンスがありながら、もう一歩が越えられない湯浅。 この“ケッパレY”宣言で、飛躍できると良いんだけど・・・。
プロレスラーっていうのは、新人・若手でいくら良い選手だと言っても、 今の湯浅のようにもう一歩を越えられない場合のほうが圧倒的に多い。 「ケッパレ1」についてはいろいろ思うところがあるけれど、 これをきっかけに サスケじんせいさまと 並ぶ存在になって欲しい。

その「ケッパレ1」、 カードもほぼ出揃いました。
わずか1ヶ月で、ハッスル効果を最大限利用するのはサスケ、 いや今回は裏方に徹してほとんど姿を見せない人生社長、の、 政治力のおかげでしょうか?
昨年の有明大会でボブ・サップまでリングにあげただけはあります。 ちょっと心配だった展開も、これで昨年以上のお客さんが集まると良いんだけど。
いや、一人でも多くの人が安比高原に足を運んで欲しい、です。


icon 2004年09月25日土曜日

明日26日はいよいよ第2回目の安比大会。
果たして高田モンスター軍の東北侵攻を止めることができるのでしょうか?
さて、東北侵攻と言えば、やはりライブドアと楽天の東北侵攻でしょう。
宮城県知事、以前、 じんせいさまだったか サスケだったかが 挨拶に行った時、「みちのくを応援します」みたいなことを言ってくれたけど、 この騒動でみちのくのことなんか忘れちゃうんじゃないかな、心配。

さて、今週の 週プロ (表紙:CIMAvs横須賀)、 なかなか複雑な気持ちになっちゃう記事が多いです。
「中特集のカズ・ハヤシ」
「9.10後楽園で東北タッグチャンピオンになった健介&勝彦が 新日本9.16仙台でたいがーさま&鈴木みのるに負ける」
「サスケのケッパレインタビュー」
「K-DOJO9.18ディファのTAKAvsサスケとサスケクイーンズ」
「東郷、はやて、つぼ原人のSUPER CREW設立」
「映画大阪プロレス飯店公開中」
「かばんレんジャー気仙沼二郎」(あ、これはどうでもいいかなぁ?)
去年10年という区切りを終えて、新しく踏み出す、 みたいなことを社長のじんせいさまは言っていたと思いますが、 まさにそれが現実になってきたような・・・。
みちのくを離れた人たちはそれなりにがんばっている。 そしてみちのくの中心サスケは相変わらず・・・。
しかし、東郷の離脱はともかく、 はやてとつぼ原人も離脱しちゃうのはかなりショックかもしれない。
むふ〜。
・・・でも、つぼ原人の人間の格好は初めて見るかも?
で、9月23日の「愛モード」によると 去年デビューした井上治が 9月20日付けで退団した、とのこと。
むふ〜。


icon 2004年10月18日月曜日

「愛モード」によると、昨日17日日曜日ZERO-ONE札幌大会で、 星川が、高岩との念願のジュニアのベルトを賭けた金網デスマッチ試合中、 意識不明になって救急車で運ばれた、とのこと。
むふ〜。
前回ここで みちのく10年が過ぎ、それぞれに分かれて活躍している、と言いましたが、 ちょっとこれは心配過ぎます。。。
無事を願うばかりです。


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