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みちのくの部屋50

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2005年01月31日月曜日〜2005年09月20日火曜日

勝手なことを書き綴ったうちだのうちの部屋の過去の記録です。

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icon 2005年01月31日月曜日

あけましておめでとうございます。
と言っても、今日で1月で終り。最近ますます更新が滞っています。むふ〜。
ここ数年はトップページのカウンター数をお正月に確認していたので、 遅ればせながら・・・。
去年、この 「みちのくへ行ってみよう!」 開設時より使っていたinfowebのサーバーが閉鎖。 niftyのサーバーに移管されることになりました。 それに伴い、カウンターのカウントのされ方もちょっと変わってしまい、 かなりあやふやになっています。
まぁ、そんなことに気にせず、現在のカウンターを確認すると「7,105」。
2004年1月1日が「48,555」。 niftyに移管される直前の2004年4月16日のカウンターが「51,688」。
となると「51,688−48,555+7,105=10,238」が、 2004年1月1日から今日までちょうど13ヶ月のカウント数になるわけですね。
2003年1年間では「12,275」だったようですから、明らかに減っています。
まぁ、この「みちのくの部屋」の 更新数を数えても、 2003年19回から2004年7回だから仕方が無いですね。
・・・今さらですが、ここを訪問していただいている方、 今年もよろしくお願いいたします。


icon 2005年02月20日日曜日

昨日の夜に行なわれたトリプルタイトルマッチ、どうなったんだろう?
「愛モード」などを見ればわかるのだけど・・・。
既に来週2月27日日曜日の後楽園ホール大会で、 東北ジュニアヘビー級の次期挑戦者決定バトルロイヤルが 行なわれることになっているので、 もしサスケが負けると 面倒くさいことになりそう・・・。
しかし、ここへ来て、 カズ・ハヤシの世界ジュニアをTAKAが奪取。そこにサスケが絡む。
みちのくのリングの風景は一新されても、 個々の戦いの歴史はまだまだ続く、ということですね。
今は、デッィク東郷もDDTでKO-D無差別級のベルトを巻いているわけですから、 サスケが勝っても、TAKAが勝っても、いろいろ“次”が考えられそうです。
あっ、それを言うなら、 WWEクルーザー級のベルトを持つフナキも絡んで欲しいぞ!

しかし、そんなサスケやTAKAらの動きと違うのが、大阪プロレスですねぇ。
今週の 週プロ (表紙:前田日明)によると、 2月13日日曜日の大阪プロレス大阪府立体育会館大会では スーパードルフィンがMA−G−MAを破って、大阪チャンピオンに!
昨年はQUALLTも大阪チャンピオンになっているし、 確実に世代交代が進むのは、デルフィン師匠らしい、と言ってはそれまでかな?


icon 2005年04月17日日曜日

やっぱりたまにしか更新しないこの「みちのくの部屋」今回も2ヶ月ぶり。
前回の話題が サスケ vsTAKAのタイトルマッチと大阪の府立大会。 この2つの話題、どんどん話が展開されていますねぇ〜。むふ〜。
どこから語っても言い切れない。

ということで、1週前の先週の週プロ(表紙:三沢、小橋、秋山)から。
なんと言っても驚きが、 とても久しぶりに写真が載った フォ〜リンエンジェル。
そしてその記事の細かい文字を読むと、チャド・コリヤーの近況も。
・・・そしてそして、一番の話題が、 1年くらい前にケガで引退と記事が載ったジョディ・フラッシュの復帰戦が 3月20日にアイルランドで行なわれたというニュース。
あの幻の動きの数々を、 また日本で見ることができるのでしょうか?


icon 2005年07月02日土曜日

先週の週プロ(表紙:川田、健介)に突如出た “緊急告知!みちのく女子プロレス(仮称)来春旗揚げ決定!!” という、おそらくはみちのくが出したと思われる広告。
“みちのく=女子”という組み合わせから KAORUが関わるのかと思っていたら、 今週の 週プロ (表紙:三沢、ムシキング・テリー、ネブ博士と人生、里村)の表紙になんと じんせいさまと 里村の握手した写真が掲載。
そして巻頭7ページにもわたる2人のインタビュー。
みちのく関係でのここまでの扱いは、史上最大?
5月1日の新潟大会で、 サスケが “女子の試合を認めた”というのは、ここにつながっていたんですね。


icon 2005年09月20日火曜日

週が替わったので本当は先週というべきですが、 まだ火曜日なので、今週のといわせていただく、今週の 週プロ (表紙:前田、船木)に載ったK-DOJO9.6後楽園大会での TAKAvsモッチー。
健記者による6年越しのレポートはいつもながら熱いです。
やっぱりプロレスは長く見続けるほど良いことがありますね。
3.19矢巾大会のTAKAvs沼二郎も同じように時を積み重ねた試合だったようですし、 東北ジュニアのベルトを持ったTAKAが、 ひとつひとつみちのくの歴史をさらに深くて厚いものにしているようで、 普段はあまりTAKAを応援しない私たちですが、 この闘いの積み重ねを認めないわけにはいきません。
あ、もちろん、これまでもTAKAは十分、十二分に認めていますけど・・・。 かつて、どうでも良いベルトだったFMWの“インディー”のベルトを 自らの手で輝かせた実績もあるし・・・。
そして、ついに試合後には、 新日本に行ってIWGPジュニアのベルトを持ったたいがーさまの名前も出したようです。 TAKAの、歴史を深くて厚いものにする闘いはまだまだ続きます。

そして、翌日のどらげー9.7後楽園大会で決まったTAKAvsCIMA。
かずまさ記者の書く通り、1999年の9.18楢葉町大会以来の再戦。 っていうか、これはおそらくそれ以来の2度目のシングルでしょうか。
いま その観戦記を読んでも、TAKAvsもっちー同様、歴史を感じます。
この試合は、CIMA自身も自分が選ぶベストマッチと呼んでいたくらいですから、 どらげー10.5後楽園大会の試合はどうなるのか、楽しみで仕方ありません。
今のところ、この試合にはベルトは賭かっていないようですが、 みちのくの歴史を考えたら、 この2人の試合には東北ジュニアのベルトを賭ける意義はあると思います!


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