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件名: 味付け
ども。
●5.関本、メンズテイオーvsG.浜田、マッチョパンプ
BJWのタッグ選手権試合。
浜やん登場。
でも、テーマ曲はハウンドドックからオリエント調に変わっているぞ。
どちらかというと、ルード風。。。
これってもしかして...
会場人気は浜やんチームが大きい。隣の初観戦の人も、
”わたしはマッチョなんとなく好きよ。”だって。
マッチョパンプの会場人気は高いんだよね。マニア層にだけど。
ヒール度高いマイクなのにど〜して?ぼくも大好きですけど。
でも、おいらは最侠タッグから引き続き、BJW勢を応援。
試合は(マニア層の)大声援を受けるマッチョが活躍。
場外に飛ぶと見せかけてのマッチョポーズ、
花道から走ってのショルダーアタック!!マッチョエルボーにマッチョボトム!!
わぁわぁ。
でも、筋肉ポーズでは本家の大介&メンズ。
いつもの合体タックル&ポージング、
コーナーに乗せてのポージングにはマッチョポーズを織り交ぜての反撃。
そして、ダブルのバックブリーカー!
終盤は連携で勝る王者チームが猛ラッシュ。
大介のジャーマンに、メンテーの”チャンスだ!大介!”
に呼応して、本家ファイト〜一発!!が炸裂。決まりましたぁ。
●6.サスケ、折原、西田vs東郷、外道、石井
イルミネーションタッグ。
しかもオーバーザトップロープでの退場がないという完全決着ルール。
極東軍が揃ったところで、偽サスケが登場!
翌日の仙台の試合に待ち来てなかったか!!
偽サスケに気を取られている隙に、正規軍3人が登場。
この奇襲&ジェッストリームを含めた空中殺法で極東軍を蹴散らす!!
やんやの歓声!
でも、3分間だけ。
場外乱闘になると、もうてんで駄目。
秀樹ははやばや場外で伸びてしまう。ここで2対3
サスケはマスクの紐をロープに縛られ動けなくなる。1対3
テッドはあいかわらず、悪役より。(場内から大非難)
ここで1対4
となり、折原もうやられまくり。
外道のスーパーフライで1人退場。
のろのろとサスケが復帰。秀樹はどこ〜??
今度はサスケのマスクが破られた。
さらに、会場が険悪な雰囲気に。少しは反撃しろ〜!!
すると、花道から、AKIKO、リレー子ちゃん達を従えた偽サスケが登場。
マスクを割かれたサスケに青マスクと脚立を手渡す。
すると脚立を持ったSASUKEが東郷&外道を滅多打ち!!
脚立からのセントーンアトミコであっという間に石井をピンフォール!
ようやく歓声!
その後、東郷&外道の上に脚立をおいて椅子でバコバコ殴るSASUKE!
すると、いつもは反則を見逃すテッドが止めに入る。
そのテッドを蹴散らすと、SASUKEの反則負け...むふ〜。
テッドに制止されながら、退場していきました。
残るは、秀樹vs外道、東郷。
さっきまでは戦闘不能だった秀樹が異常にがんばる。
くるくる殺法であわやのフォールを2回くらい!
でも、コンプリートショット&セントーンが決まるとThe END!
●締め
極東軍の圧勝だった為、締めはなし...
●採点
92点。メインまではホント100点にむかってまっしぐら。
メインはじまる前もメンバ&完全決着ルールで
一抹の不安はあったものの期待してしまった...
これだけのベストメンバに対して、
あの試合の味付けはあまりにももったいなさすぎるってのが正直な感想。
みちプロvsみちプロ組での組み合わせでは、
ちょうどよかったかもしれないけど。
がっちり戦えば、ほんとにトンでもない試合ができるだけに。
同行者も”メインがいかん!展開が見え過ぎる!”
まぁ、これも含めてみちプロで、これを止めろ〜!!
なんていう気は毛頭ないので良しとしましょう。
ふぅ、やっとおわった。
P.S.
となると注目は翌日の新世界。
1.浜やんの新パートナーにペンタゴン!え〜ほんとぉ!!
正直、試合内容が気になる。
2.メインは、SASUKE、サスケ・ザ・グレート反則負け。おじゃ〜。
2人旅はどうするのだろう!
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