ザ・グレート・サスケ以外は初参加選手ばかり、7カ国10選手。
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*** ザ・グレート・サスケ(第1回準優勝・日本代表) |
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3回連続の出場。 |
![]() ****年**月**日(*)**県***・****にて *** |
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*** ケンドー・カシン(日本代表) |
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全日本プロレス所属。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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*** 死国衛門三郎(日本代表) |
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しこくえもんさぶろう。身長体重不明。新崎人生社長推薦により参戦。プロフィル等は一切不明で開幕戦のリングに上がるまではどんなレスラーなのかわからない。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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*** アトランティス(メキシコ代表) |
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NWA世界ミドル級王座に3度君臨。
3度目の戴冠では2年半無敗で、サスケの29度防衛をはるかに上回る48度の防衛記録を樹立している。
日本には平成3年にSWSへ初来日で、みちのくは初参戦。大陸王子の異名をとる。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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*** イホ・デ・アニバル(メキシコ代表) |
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父は“青い矢”の異名で知られる故・アニバル。93年に父の遺志を継いでエル・トレオでデビュー。
父譲りのケブラドーラ・コンヒーロは切れ味抜群。今回が初来日。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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*** ステルス(アメリカ代表) |
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湾岸戦争と中東戦争でパイロットとして活躍したアメリカの国民的ヒーローが戦場を日本に移しての上陸。
空軍出身だけに数々の空中殺法を得意としているとのこと。 |
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*** ツタンカーメン[世(エジプト代表) |
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エジプト第18王朝ツタンカーメンの子孫。ファラオの墓の呪いを使えるという説も・・・。 |
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*** サマー・サンタ(フィンランド代表) |
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クリスマス以外の季節は、サンタクロースは何をしているのか?
という人類長年の謎が解明、プロレスラーだった。
だが湿度の高い暑さは大嫌いとのことで、夏季はかなりイラ立ち凶暴化しているとの情報があり。
子供たちの夢を壊さぬことを祈るばかりだ。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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*** スーパー・モアイ(チリ代表) |
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身長20メートル、体重50トン。イースター島のモアイを制作した原住民は
ペルーの襲撃といくつかの流行病のため滅亡してしまったと言われている。
わずかに残ったポリネシアンたちも19世紀になって乗り込んできた宣教師たちにとどめを刺され、
やむなく島を捨て他国で生き残った者が歴史に復讐するべくリングへ上がってくる。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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*** ジャワ原人(インドネシア共和国代表) |
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つぼ原人が原人ネットワークを使って発掘してきた原人。キンタ・マーニ村(実在する)一番の暴れん坊で怪力の持ち主。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
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また4年が経ちました。
これまで通り7カ国10名のふく面レスラーがみちのくに集結。 ザ・グレート・サスケが3回連続の出場、 同じく3回連続出場をめざせるはずだった愚乱・浪花はケガで出場不可能、 前回優勝のタイガーマスクも新日本プロレスのリングに専念するためか参加しないのは、 残念ですが、初めて見る謎のマスクマンたちに期待しましょう。 |
![]() ****年**月**日(*)******・****にて *** |
なおここで書いた紹介コメントは、サスケとカシンを除いては、 6月26日木曜日に行われた「第3回ふく面ワールドリーグ戦」記者発表から引用させていただきました。
(2003年07月12日)